科学の代わりに魔術が進歩したどこかの世界のどこかの国。
星の息吹と呼ばれる魔素の塊、マテリアル収集を生業にする『シーカー』と呼ばれる人々。
この物語は、そんなシーカーの冒険譚…になったらいいのに。

基本的に作者の中二脳が大爆発した作品になってます。
どこかで見たような設定、極度の中二的表現、魔術・魔法の独自解釈(こじつけっぽさMAX)など多々あると思いますが、読んでやってください。

  冬の山
  魔物とシーカー2015年03月10日(火) 23:47
  頂上を目指して2015年03月14日(土) 23:31
  過去の歪みと未来への再出発2015年03月20日(金) 23:32()
  中央魔導院・法務局
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