新人神機使いの最初の壁とも言っていいアラガミ、シユウ。そのシユウの中でひとりだけ意思が芽生えたものがいた。そんな彼は、自分の信念に従い、強者と戦うため、自分の力を増していく。そして負け知らずとなったあるとき弟子とも言える者に彼は出会った。そして彼がその弟子に敗れ、目を覚ましたときそこはまったく見覚えがない森のなかで…?
※一応原作はGOD EATERですが途中からGOD EATERではなくなります。※初投稿でもあり、作者自体が考え薄っぺらいので不定期更新になります。
※一応原作はGOD EATERですが途中からGOD EATERではなくなります。※初投稿でもあり、作者自体が考え薄っぺらいので不定期更新になります。