すべての悪をその身に宿した神とその神を愛してやまない狂った少年の。
どこまでも救いようのない、英雄譚にもなれない。たった一つの物語。

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無論ノリと勢いである。気分が乗ったら更新するかもしれないという形で、やらせて頂きます。

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