いくつも存在している次元世界。一つの盗賊団は、世界から世界へと渡りながらある探し物をしていた。その探し物とは、かつて古代の王によって作られたものの、力が強大過ぎるが故に一度も走る事なく封印されたという“神の列車”だった。
牙王率いる時の盗賊団は“神の列車”を探し出すべく、ミッドチルダへと降り立つ。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ