名前の通り、霊夢の日常?をぬぼーっと書く東方の短編です。気分次第で別の人視点も書くかもしれないけど、今のところは霊夢の日常です。
春夏秋冬、ただひたすらに巡る季節。
しかし、分かりが変われど少女は変わらない。
少女は、少女なりの平凡な日々を過ごしていた。
これはそんな、博麗の巫女の日常を綴る物語である。
※アイデアと気分で書くので、何かシチュエーションとか今の季節にあったものとかあれば拾って2000字前後でこの話に放り投げて行くつもりです。思いついた季節の単語とかぶち込んで感想に送ってみてください。泣いて喜びます←
春夏秋冬、ただひたすらに巡る季節。
しかし、分かりが変われど少女は変わらない。
少女は、少女なりの平凡な日々を過ごしていた。
これはそんな、博麗の巫女の日常を綴る物語である。
※アイデアと気分で書くので、何かシチュエーションとか今の季節にあったものとかあれば拾って2000字前後でこの話に放り投げて行くつもりです。思いついた季節の単語とかぶち込んで感想に送ってみてください。泣いて喜びます←