親に捨てられた少女が辿り着いたのは悪徳の都、ロアナプラ
14歳になった彼女は日本に戻った
第2新東京市にいた彼女のもとに一通の手紙が……





女シンジがいろいろあってブラクラのロアナプラに行き着き、そこで成長した後に第三新東京市にやってきた、というお話です。
過去に『新世紀エヴァンゲリオン〜悪徳の都から来た少女〜』として投稿しており、様々な都合上削除したものを、一人称視点の練習として再び書き起こしたものです。
なので、他の小説が終わってから更新するので、早くても1年後となる予定です。反響しだいではしないかもしれません。



圧倒的語彙不足、不定期更新、駄文、設定の改悪・ご認識など、至らぬ点が多々あるかもしれませんが、温かい目で見守っていただけると嬉しいです。
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