高校二年生の夏休み。
千葉村でのボランティアに味をしめた葉山隼人は、とある欲望を抱えつつ再びボランティアを始める。
そんなに長く続けるつもりはありませんが、連載に切り替えました。
念のためRー15タグを追加しました。