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Tuan mac Cairill 2025年10月23日(木) 16:03
お兄ちゃん逃げて!!
アルジュナが怖くて気持ち悪くって(褒め言葉です )、歪んでて最高でした。
更新本当にありがとうございました!6年前この作品がきっかけでマハーバーラタを図書館で借りました。人物の名前がなかなか覚えられなかったのですが,この小説のおかげでなんとかなってたことを思い出しました。
感謝です!
味噌漬け 2025年10月08日(水) 20:28
まだ途中ですが、楽しく読ませていただいております。
自分もここ最近、マハーバーラタ読み終えました。それで思ったことが「男女関わらず、どいつもこいつもガソリンみたいに沸点低過ぎてカースト並みのキッツイ縛りがねぇと世界規模でやべぇ!!」とカースト制度が必要だった意味が何となくわかったことですかね笑
半月 2025年10月14日(火) 16:20
>まだ途中ですが、楽しく読ませていただいております。
LB4が始まる前に書いた作品ですが、そのように言ってもらえて嬉しいです。
身分制度は社会秩序の維持のためには必要だったとは思いますが、インドの場合は、穢れ思想とも関わっているせいで現在でも大きな問題なんだとか。(ちょっとマヤ法典を勉強しました)聞いた話では、カーストを超えた友情というものすら原則的に成立が困難らしく、そう考えるとドゥリーヨダナとカルナの友情はなかなかすごいなと思います。
ささ乃 2025年10月05日(日) 20:31
またこの物語を読むことができて本当に嬉しいです。
貴方様の書くこの世界が大好きです。更新ありがとうございます!
半月 2025年10月07日(火) 23:08
6年近く前の作品だったのでどうしようかと悩んだだけに、そう言っていただけて嬉しいです。
明日からマツヤ王国編没ルートや番外編をUPしていこうと思います。
mimizuku10 2025年10月02日(木) 19:38
何度読んでも無理ゲーとしか思えぬ条件、、、
一応神霊のアディティナンダには傷を付けてはならない、とはあるけど、まあいうてその神霊非戦闘員だから、もろに武芸達者の兄弟達に追いかけられたら詰む!!
アディティナンダが羅刹女たちに心寄せてしまうさま、やっぱり人外だけど根が純朴すぎる、、、好き、、、
半月 2025年10月05日(日) 20:05
>アディティナンダが羅刹女たちに心寄せてしまうさま、やっぱり人外だけど根が純朴すぎる、、、好き、、、
ありがとうございます。
うろ覚えですが)アディティナンダは生まれが生まれなので簡単に人を好きになるキャラとして書いています
Tuan mac Cairill 2025年10月01日(水) 21:29
パクシャパくん、お願いだから逃げ切ってほしい。嫌な予感しかしないけれど、、、。
更新ありがとうございます!!
半月 2025年10月05日(日) 20:03
感想ありがとうございます。
昔の作品にコメントをいただけるのとても嬉しいです。
mimizuku10 2025年09月22日(月) 20:36
ああー!更新!更新されてる!!
ありがとうございますーーー!
この小説がきっかけでカルナさんをより好きになったし、ドゥリーヨダナ実装時にはこの小説を思い出しました。
またこのお話の続きが読めてとても嬉しいです。
このお話のきっかけになったお方もありがとうございます!
半月 2025年09月22日(月) 21:36
ありがとうございます!二次創作がきっかけで原作をより一層好きになってもらえるってとても嬉しいです。
本編の続きであるクルクシェートラ前日譚をUPしたら没になったルートや過去にUPした番外編とかあげる予定です!
セブナイ 2025年09月22日(月) 23:18
この小説をお見かけして、面白すぎて一気読みしてしました!
他にも番外編があったようで早く見つけられていればと思う次第です。続きを気長にお待ちしております。素晴らしい小説ありがとうございました。
-追記-
まさか返信をいただけるとは思っておらずとても驚いております。
今日ほど感想を書いてよかったと思う日はありません。貴方様の素敵な小説の続きが少しでも読めること大変嬉しく思います。
私事ですが、この小説に影響を受けインドに見事ハマりこの間のカルナピックアップでカルナさんを引く事が出来ました。
再びお話をあげてくださって本当に感謝しかありません。改めまして素晴らしい小説をありがとうございます。
半月 2025年09月24日(水) 21:09
ご無沙汰しております。
気がつけばあっという間に数年が過ぎ、アシュヴァッターマンやドゥリーヨダナ、インドラ神まで実装されてしまいました。
自分自身、熱が冷めてFGOから離れていたのですが、2025年になってもコメントを頂けていたことを知り、お詫び(あるいは感謝)としてPC内に保存していたスットク分だけでもUPしようとなりました。
過去の自分の書いたもので、ストック分までしか投稿できないし、内容もうろ覚えなので質問に対してちゃんとした返信を送るのは困難ですが、本編+番外編もUPする予定ですので、もしよかったら楽しんでいただけますと幸いです。
追記:
こちらこそ感想を送ってくださってありがとうございます。
何年も前にさまざまな事情で更新をストップした作品+当時は影も形もなかったマハバ面々が実装された後は顧みられることもなかろうと思っていただけにとても驚きましたが、それと同じくらい「せめてストック分まではUPしようかな…」と思い切るきっかけになりました。残っているのは本編10話程度に幾つかの番外編だけですが、それまでお付き合い頂けますと幸いです。
MS-Type-GUNDAM_Frame 2019年07月20日(土) 16:02
神々からの認識はGでもカルナさんからは太陽(意訳)なんだよなぁ、と後書きを見て思ったり
半月 2019年08月01日(木) 15:54
>神々からの認識はGでもカルナさんからは太陽(意訳)なんだよなぁ、と後書きを見て思ったり
そうなんですよ。神々にとっては蛇蝎のごとく嫌われているけど、カルナさんにとっては太陽なのです。
コメント、ありがとうございました!
群像 2019年07月19日(金) 12:17
インドラは止めたけどそれより上位の三神はそんな事気にしないからなぁ…(ラーマヤーナでラーヴァナが暴れて天界荒らしたのはシヴァとブラフマーが加護と武器与えたせい、ヴィシュヌが尻拭いしたともいう)
マハーバーラタでもカウラヴァ側にもポンポン破壊神と創造神が加護と武器送ってヴィシュヌ(の化身)が苦労してましたね…え?パラシュラーマ?最終的に彼の呪いがカルナのトドメになった事考えるとヴィシュヌの計算済みと思われまする
特に維持神ヴィシュヌにとってドゥリヨーダナが勝つ事とかありえないだろうし…本体や最後の化身カルキが出張って来なきゃいいが…
つーか二度も無辜の人々人質に取った主人公結構邪悪ですよね、クリシュナの事言えないのでは?…いい加減神側も対策取りなさいよ
それこそヴィシュヌの化身のラーマ君とかブチギレそうだな
半月 2019年08月01日(木) 15:53
>インドラは止めたけどそれより上位の三神はそんな事気にしないからなぁ…(ラーマヤーナでラーヴァナが暴れて天界荒らしたのはシヴァとブラフマーが加護と武器与えたせい、ヴィシュヌが尻拭いしたともいう)
梵天とか完全に機械仕掛けの神様になってますよね、機能神とでもいいますか……。
裏設定ですが、ヴィシュヌはアヴァターラを地上に送っている以上、救いを求められない限りは動かない設定です。
地上であくせく働いてこその代行者ですから。
>特に維持神ヴィシュヌにとってドゥリヨーダナが勝つ事とかありえないだろうし…本体や最後の化身カルキが出張って来なきゃいいが…
とりあえず、肉の器をクリシュナが維持せざるを得ない以上、殺せるには殺せます。
ただ、それをさせないのがクリシュナのクリシュナたる所以ですが。
>つーか二度も無辜の人々人質に取った主人公結構邪悪ですよね、クリシュナの事言えないのでは?…いい加減神側も対策取りなさいよ
それこそヴィシュヌの化身のラーマ君とかブチギレそうだな
神様ですから、人間の良識を求めてもダメ。
また、今回、人質に取ったのは無辜の民ではありませんよ? ワタシ:アディティナンダは「(無辜の民草を巻き添えにする形で)パーンダヴァの兄弟を殺す」と脅しております。そして、来たる大戦で大勢死ぬのも、この瞬間に大勢死ぬのも、結果的に人間の数を減らすという意味では同じだし、大地の女神の負担を減らすという神々の策謀に則っている以上、別に文句はないよね? と暗に皮肉っているわけです。
そして、インドラ側も戦争が始まっていない段階で最良の『駒』たる五王子たちを失うわけにはいかないことをきちんと理解しているからこそ、脅しとして成立します(無辜の民草が死ぬ、だけでは神々へ脅しとして成立しません)。
うーん、ちょっと分かりづらかったですかね? 書き直した方がよろしいでしょうか?
sonusdemare 2019年07月18日(木) 19:22
お、おおおお!! これはスッゴイことですよ!
マハーバーラタはぶっちゃけ何もかも神々の掌の上って感じの物語(五王子の息子たちの中にさえ、クルクシェートラの戦争のためだけに生まれたらしい者がいる)なので、アディタナンダのしたことは、物語の根幹をひっくり返す程の大事だと思われます!
半月 2019年08月01日(木) 15:44
>お、おおおお!! これはスッゴイことですよ!
マハーバーラタはぶっちゃけ何もかも神々の掌の上って感じの物語(五王子の息子たちの中にさえ、クルクシェートラの戦争のためだけに生まれたらしい者がいる)なので、アディタナンダのしたことは、物語の根幹をひっくり返す程の大事だと思われます!
ただ、どんなルールにも抜け道というものがあってね……。
所詮、アディティナンダは傍観者だから、こっから先はドゥリーヨダナたち次第なのです。
コメント、ありがとうございました!