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感想
進之介 2017年11月03日(金) 11:46
11月になりましたね、そう言えば、インターネット関連で今YouTubeで電磁戦隊メガレンジャーの配信が始まりましたね、作者さんはもうご覧になってますか? この作品の追加キュアの変身アイテムがデジタイザーみたいな感じなのか、それともガラケーだったりして(笑)あとほくと君のスマホのパスコードは555なのかそれとも913なのか・・・!いやもしかしたら2580だったりして(≧∇≦)
すいません、興奮して脱線しました。次の更新楽しみにしてます!
稚拙 2017年11月03日(金) 22:55
進之介様、コメントありがとうございます!
メガレンジャー、ニコ動で配信中でしたので、そちらを見ております。あんな感じの高校生戦隊、またやってくれないかなぁ~としみじみ思っていたり。
追加キュアの変身アイテム:もちろんもう決めておりますが、どうなるのかは実際に登場してからのお楽しみということで。新アイテムか、はたまた同じネットコミューンか……まだまだ推察の余地を残しておくことも必要かと存じまして……ふふふ。
なんかDr.Gのセリフをノリノリで書いてたら思考までもそれっぽく……
ちなみにほくとくんのスマホのパスコードとか、あまりにも細かいトコはさすがに設定しておりません(笑
烈 勇志 2017年10月22日(日) 11:13
感想への返信、毎度ながらありがとうございますm(_ _)m
》小さな子供たちにもわかりやすいほうがいいよね!:
……確かにその通りですわな。ンでもって、確かにキュアネットの世界での戦いもメモリアルとデーティアに任せては、メモリアとデータの出番が確かに少なくなってしまいますから、本当の緊急時の時でない限りはしないという状況の方がいいでしょうね。
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稚拙 2017年10月28日(土) 10:05
烈 勇志様、コメントありがとうございます!
またしてもお返事が遅れてすみません……
Dr.Gの血縁:本編登場キャラの血縁……といっても、だいぶ遠縁にあたります。本編でも『日本の親類にも連絡を』とさりげなく言っておりまして、少なくとも『日系』の血を引いていることは確かです。しかし『英語』を『母国語』と称していることもあり、今のところは『どこの国のヒト』かはヒミツです。
たぶん、本編に久しく顔を出していないキャラです。
『りんくさんかほくと君の関係者なのですか?』とのご質問がありましたが、あえて答えるなら―――――『ふたりとも』、です―――――そう、ふたり『両方』に共通する関係者が、たった1人だけいましたよね……??
お答えしたいことはたくさんあるのですが、あまりに度が過ぎるとネタバレになっちゃうので、今回はここまででご勘弁をば……
烈 勇志 2017年10月20日(金) 10:36
物語の更新、お待ちしておりました!
りんくさんとほくと君、何だかんだでキュアネットの世界に初ダイブしたわけですが……融合変身した後に見たキュアネットの世界は、二人にとって色々と新鮮なモノを感じられたようですね。ほくと君的には『電光超人グリッドマン』の様だという辺り、彼の特撮オタクぶりがよく出ていますな。
しっかし、まさかキュアネットの世界ではメモリアルとデーティアは外見的にはアニメキャラっぽい姿になるというのは驚きとともに納得がいきます。……まあ、ほくと君にとっては、より女の子っぽい感じになって複雑だったようですけど(苦笑)
現実の方では政府のパソコンの画面が見れない状況になっていましたけど、これって、どう考えてもマトリクスインストールの影響ですよね? ある意味では正体がばれない感じになったので良かったと言えますか。
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稚拙 2017年10月20日(金) 17:30
烈 勇志様、毎度ご感想ありがとうございます!
……そしてお返事が遅れましたことを深くお詫びいたします……m(_ _)m
キュアネットの世界:プリキュアなんだし、小さな子供たちにもわかりやすいほうがいいよね!ということで、『ネットに入るとアニメ化する』描写となりました。今回は移動手段として『いったんネットに入る』だけでしたが、いずれネットの中でメモリアルとデーティアが戦う、という展開も考えています。
ただ、以前に大滝小山様へのお返事でも書かせていただいたのですが、キュアネット空間での戦闘は出来る限り、メモリアとデータに任せたいと思っております。ネットの中までりんくとほくとが戦うとなると、メモリアとデータの存在意義が薄くなってしまいますので……
『龍騎』のミラーワールドっぽい:実は最近まで、『ミラーライダーは最初に入った反射物からでしか現実空間に出られない』と勘違いしておりました(ブランク体のライダーはそうらしいですが)……『ディケイド』への客演時には『リ・イマジネーションのオリ設定かな~』と思ってたんですが、公式設定だったんですねぇ……(^^;)
激しく勘違いだと思ったようですけど、勘違いじゃないんですよね~:ココをツッコんで頂いてうれしいです(恍惚
胸がつっかえたりするなど、今回あえて『女体化』を強調するようなエピソードになったのかというと、時々書いていて、『稚拙自身がほくとくんが女体化していることを忘れそうになる』からなんです……
ほくとくんのキャラは、稚拙が今まで書いていたクロスオーバーのヒーローに近いので、ついカッコよさ重点で書いてしまうんですよねぇ……
同時に、読者様にも『キュアデーティアは女体化プリキュアである』ということを再確認していただく意味もあります。
一歩間違うとR15になってしまうのでそう頻発はしないと思いますが……お読みいただき、クスッと笑っていただければ幸いでございます。
変な方向にスイッチが入ったGさん:今回、メモリアルに『お誘い』を受けたDr.G……1話挟んで、『第13話』で具体的にプリキュアへの接触を図る……予定です。割と思い立ったが吉日、な性格なので、行動は早いんです……
実はここだけの話―――――
……Dr.Gの血縁にあたるキャラが、既に本編に登場しているんです。
果たして誰の親戚なのか……それは登場してからのお楽しみ、ということで……
次回、ようやく本格バトルに突入できそうですが、また少しお時間をいただくことになるかと……
ヨッシー ID:ARWmoakw 2017年10月17日(火) 19:59
更新お疲れ様です。楽しみに待ってました。
ピースたちをどうやって救出するのかと思ってましたが、画面から直接出て来るとは思いませんでした(笑)ピースを救出できて安心しましたが、ローズとフェリーチェはどうなってしまうんでしょうか…。二人も早く救出されてほしいなと思いました。
テテさんにほくと君の想いが伝わったのは、今回で一番印象に残りました。今後はどういう立場で関わってくるのか楽しみです。そして、美津秋さんにも、二人の想いが早く伝わってほしいと思いました。
Dr.GのCVですが、プリアラの映画にゲスト出演されるあの方ですよね…多分。今後どんな展開になるのか楽しみです。今後も頑張ってください。
稚拙 2017年10月18日(水) 22:17
ヨッシー様、毎度ご感想ありがとうございます!
ローズとフェリーチェの行方:ヨッシー様のみならず、多数の読者様が気になっているであろうこのふたり、そしてこのキュアチップ、おそらくかなり数奇な運命をたどると思います。数話後、意外な形で『ROSE』と『FELICE』がりんくとほくとの前に姿を現すのですが……どうなるかはその時までお待ちを……フフフ。
テテさん:外国の戦場にも飛び込んで、戦場カメラマンめいたこともやっていて、その一環で『戦う少年少女たち』の現実を見ていた分、美津秋さんたち以上に現実的にプリキュアのことを考えることが出来ていた、といった感じでしょうか。……もっとも、ビルの10階からジャンプしたり、ディスプレイから直接出てくることまでは想定していなかったようですがww
Dr.GのCV:大正解です♪しかしどんな年齢層なのかはまだ謎ということで……今日日、声はもとより外見ですら年齢を判別する材料にはならない時代ですからねぇ、特に創作作品の中では……。
次回、プリキュアと美津秋、そしてジャークウェブの軍勢も入り混じり、大混戦へ……その中でりんくとほくとが美津秋に見せる『気概』にもご注目いただけたら幸いです。
大滝小山 2017年10月17日(火) 09:10
土曜日の大滝:ブラックスカルて!(岡村隆史オファー企画より)
改めまして、まさかの「外からはマトリクスインストールの様子が見えない」という展開に……同時にジャークウェブの侵攻が!
ドリームスターズにて、アニメ絵のプリキュア達の世界と、3DCGを用いて描かれたサクラの世界を行き来する物語が繰り広げられたと聞きますが、今回のキュアネットでの変身姿は現実から3DCGへの変化。本当にミラーワールドのように移動できたら応用力も高そうですね。
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稚拙 2017年10月18日(水) 10:22
大滝小山様、毎度ご感想ありがとうございます!
外からはマトリクスインストールの様子が見えない:コレについては後々劇中にて書こうと思っておりますが、何らかのジャミングが働いている……というコトだけは現時点でバラせる内容です……
『マトリクスインストール』の『原理』そのものに触れかねない内容ですので……本格的なネタバレはこの時点ではご勘弁を……
キュアネット世界の描写:20年以上前の作品になるのですが、『天才てれびくん』番組内で放送されていた『恐竜惑星』『ジーンダイバー』『救命戦士ナノセイバー』―――――ひっくるめて『バーチャル3部作』と呼称されるこれらの作品が元ネタです。実写ドラマパートとアニメパート、それぞれを行き来するストーリーが繰り広げられ、幼少期の稚拙の心象に深く刻み込まれた作品です。
他にも80~90年代にかけて、こうした『アニメと実写のマザルアップ(!?)』を試みた作品はいくらかあったと思いますが、少なくとも稚拙が一番最初に思い浮かべるこの手の作品はコレです。
今回、『ネット世界と現実世界を交互に行き来できる』という新能力も初披露となりました。ほくとくんが劇中で指摘している通り『グリッドマン+龍騎』な便利能力ですな。
『有る』:本文中ではこうした紳士的なコトは書けませんから、この場を借りて存分に……(コラ!
『"戦闘力"』、実は『デーティア>メモリアル』なんです。変身の際、ほくとくんの『理想の異性』として『中学1年当時のりんくさん』をトレースし、その結果としてデーティアの髪型がサイドテールになっているのですが、多分この『理想の異性』の中にはほくとくんの『中2男子としての妄想』もミックスしちゃって『ベストマァッチ!!』しちゃった結果が『つっかえるくらいの胸』なんじゃないかなぁ、と(^^;)
実はコレ、当初ほくと=デーティアの脳内再生ボイスを水瀬いのりさんに設定してた頃の名残でもあるんです。
デーティアの体型イメージはどんな感じにしようかな~と設定を練ってて、パッと浮かんだのが『ダンまち』の『ヘスティア様』だったんです。『ロリ巨乳』とまではいかずとも『トランジスタグラマー』的なイメージですね。
プリキュアふたりの身長は劇中でりんくが触れてた通り『身長差はほとんどないけど、メモリアルよりもデーティアの方がほんの少しだけ小さい』なので、まさに『サイドテールのヘスティア様』的な感じかと。ちなみに変身前は男の子ですので、ほくとくんの方が背が高いです。ほくとくんは変身すると背も縮んじゃうんです!
自動的にジャミングもしてしまい、人間の背丈も性別さえも変化させてしまう『マトリクスインストール』……これは本作の世界観、ひいては『ジャークウェブの最終目的』にも抵触する、最大級のヒミツです!作中で謎が明かされるまでご期待を……
Dr.Gの笑い声:確 信 犯 で す。後悔はしていない(をいをい
そう、キュアショコラ様が大好きで、ついには秋の映画にもゲスト出演してしまうほどのプリキュアファンのあのヒトです(一応、ボイスチェンジャーを使ってるって設定ですが……)。
そーいえば秋映画にまほプリがゲストで出るとか……ますますもってライダー映画化しつつありますな、プリキュア映画……
次は何時になるかわかりませんが、少なくとも11月が終わるまでにはアップしたいと思いますので、気長にお待ちを……
投稿話順全話感想
ドンドコドーン 2025年11月02日(日) 22:34
かなり久々のインプリと思いきや、今最もホットな話題…!
公式の発表をちゃんと待とうと言えるほくとくん特オタの鑑だ…
稚拙 2025年11月22日(土) 13:59
くるりん号様、今回初めてお返事を書かせていただきます!遅ればせながら、ようこそインプリへ!
今回もご感想ありがとうございます!
でもってお返事が遅れまして大変申し訳ございませんでした……
ほくとくん特オタの鑑:ほくとくんには稚拙の「理想の特ヲタ像」を東映…もとい投影させていただいておりまして。今回に限った話、稚拙の私見も交えております。
件の報道からかなり経ちましたが、未だに公式様からの発表は無く、後継番組製作開始の週刊誌報道や商標登録のスッパ抜きなど、「外堀」だけが埋まっていっている状況……
なんにせよ正式な発表を待つしかない状況ですね……
由奈 2025年11月02日(日) 13:40
仮面ライダーの時と大した差はありませんよ、時が経てばまた違った形で復活する事でしょう50年休まず続いて来たのです、少し休んだって問題ありませんよ…
稚拙 2025年11月22日(土) 12:38
由奈様、ご感想ありがとうございます!
お返事が遅れましてすみません……
まぁ確かに、休まず続けてきたスーパー戦隊を少し休ませてあげるのも必要かもしれませんね……
ただ、一度途絶えたシリーズを復活させるのもまた大変という話も聞きますな……
先日、「超宇宙刑事ギャバン」という商標が申請されたそうでして、メタルヒーロー復活が現実味を帯びてきておりますな……
なんにせよ、東映様からの正式発表を待つことといたしましょう……
烈 勇志 2025年11月02日(日) 13:32
かなり久しぶりの【インプリ】の物語の更新かと思いきや、《スーパー戦隊シリーズ終了》という話題に関してのことをメインとし、ほくと君とデータがその話題に対して話し合うという話ですか。自分も正直いきなり《スーパー戦隊シリーズ終了》なんて情報を見つけてしまった時はマジかって思いました。今のところ、公式の方で終了に関してのことを肯定するような情報を出していないことが救いではありますけど、それでもとんでもない情報が出てきたもんです。本当にスーパー戦隊シリーズはどうなってしまうのやら……。
データが言っていましたが、スーパー戦隊ではなく《ハイパー戦隊》といえるものが新たに始まるか、《メタルヒーローシリーズ》が復活するか、【シャンゼリオン】などのような単発作品といった新しい作品が始まる可能性もあり、もしも本当にスーパー戦隊シリーズが終了してしまうにしても、最後のスーパー戦隊ということから、ゴジュウジャー……(158文字省略されています)
稚拙 2025年11月06日(木) 15:41
烈 勇志様、ご無沙汰しております!ご感想ありがとうございます!
スーパー戦隊シリーズ終了:劇中でのほくとくんと同じく、稚拙もこの報道を目にした瞬間、背筋が凍りました……
なんというか、「あって当たり前だったモノが無くなる」ことへの恐怖というか……今回感じたものはまさにそれだと思います。
そして、これを見た瞬間、「書かねば。否、書け!!」と、稚拙の中の「何か」が確かに吼えたのも感じました。二次書きとして特撮ファンの末席を汚している以上、何らかのメッセージを小説に乗せて伝えねばならぬと、生意気にも思ってしまったワケで……
今日で報道から1週間経ちますが、テレビ朝日様と東映様からは何の公式発表もありません。それどころか後継番組の制作が始まっているとの週刊誌報道まで……
それによるとテレ朝の十八番「刑事モノ」と「特撮ヒーロー」を融合させた新機軸のヒーローというコトですが……まさかの宇宙刑事シリーズ復活!?とも噂されておりますな……
ともあれ、公式発表を待つしか出来ない身の上、今は情勢を見守ろうかと思います……
白鷹泉 2025年11月02日(日) 09:11
>「だったら……きちんとした発表が出るまでは何とも言えないね。しばらくは様子を見ようよ」
それは本当にそう(真顔)。
今の所は極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」ですからね。我々はいたずらに不安に駆られたりせず、公式の発表を待つのが吉でしょう。
しかしその言葉がすっと出てくるとは、さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!
稚拙 2025年11月04日(火) 07:20
白鷹泉様、ご感想ありがとうございます!
極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」:今回のこの報道で、この点に着目している方が多いようで。
そもそも稚拙自身、SNSをやっていないこともあり、元より「公式発表以外は疑う」ことをネットを使う上での信条としております。
よって東映様がテレビ朝日様が何らかの発表をしないかぎりは信用しません。現状、公式発表を心静かに待っているだけです。
さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!:14歳という年齢にそぐわない冷静さですな。
元々ネットをほとんどやってないこともありますし、ネットに対するスタンスは稚拙にかなり近いものがありますね。
ただ今回はいわば、ぶっちゃけるとほくとくんとデータの会話劇の皮を被った稚拙のエッセイなので、かなり稚拙の主観が混じっているのも考慮していただければ、と。
例の報道から5日経ちましたが、未だに公式発表は無く、それどころか他の週刊誌ソースで後継番組の制作に入っているという情報すら流れてきてますね……
ただ稚拙は冷静に状況を見守りたいと思います。それしかしがない二次書きたる稚拙にできることはありませんから……