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感想
ノイズシーザー(旧ノイズスピリッツ) 2021年01月17日(日) 10:23
お待ちしておりましたぁぁぁ!(土管から生えてくる)
自分は勇気出してゼロワンの映画見に行きました。ーー勇気出した甲斐があったです。
……ってりんくちゃんの体内にハート型の新型抗体があるだと!?……マジかよ……!
女の子の住む場所に不法侵入かます変質者ならぬ変神。オシオキされて当然だわ。(軽蔑の眼差し)
それにしても次作のスーパー戦隊……またすんごい斬新なやつが来たなぁ……
稚拙 2021年01月26日(火) 10:13
オーマノイズFD様、ご無沙汰しておりました!
この度遅ればせながら、インプリに帰ってまいりました!
ゼロワンの映画:この24日の日曜で、ついに近傍の映画館での興行が終了してしまいました……
このままネット配信するまで待つしかないのかなぁと思っておりましたが……
なんと!!来月5日から『さらに』近傍の映画館で公開開始との朗報が!!
幸いそのエリアは現在のところコロナ蔓延もほとんど確認されていない、いわば安全地域!これで安心してゼロワンを見に行けます!
……パンフレット、売れ残ってるだろーか……
ハート型の新型抗体:りんくさんの体内にあるこの抗体……実はバグスターウイルスへの抵抗効果だけではない、別の効果もありまして……
これ以上はネタバレになってしまうので自粛いたしますが、後々この抗体をCRではない『ある人物』が解析することとなります……
変神:いやホント、書いててめっちゃ楽しかったですww
不法侵入してくる神、そして名乗り中に攻撃するえりかさん……
ちなみにこの「…………ダサいし長い。」の時のキュアマリン、ジト目であぐらかいて座ってるイメージです(笑)
それに乗じて神をフルボッコにしちゃうプリキュアの皆さんも皆さんですが……(^^;)
次作のスーパー戦隊……:主役が『レッド』ではない、そして人間は一人だけ……今までの戦隊の『お約束』を悉く破壊したゼンカイジャー……おそらくは昨今の『コロナ禍』における『集団ヒーローの在り方』を考え抜いた結果であると思います。人間同士が濃厚接触の危険があるのなら、人間を最低限にしちゃえばいいじゃない、と。
しかしながら、ディケイド然り、ゴーカイジャー然り、ジオウ然り……ニチアサにおける『クロスオーバー』にハズレがあった例はありません!来月のMOVIEレンジャーも楽しみにしつつ、ゼンカイジャーの放送開始を心待ちにしております……!
由奈 2020年02月23日(日) 11:16
マジで厄介なバグスターですが約2つの攻略方が頭の中で浮かんでいます
一つは両方を完全に同じタイミングで撃破する方法
もう一つはポッピーやラブリカと同じような特殊攻略のどちらかでしょうか?
更新待ってます
-追記-
なるほどつまり今回上げさせてもらった攻略方の両方が最低でも適用されると
稚拙 2020年02月23日(日) 08:20
由奈様、ご無沙汰しております!
約8ヶ月ぶりのご感想、ありがとうございます!
なるほど、攻略法をお考えになられましたか……
しかし現在、ネガキュアバグスター(バグッチャー)の『正確な性質』を作中に出していないので、『両方を完全に同じタイミングで攻撃する』"だけ"では、通用するかどうかわかりませんよ……?(いぢわる)
さて、永夢先生が見つけた攻略法とは……?ご期待を。
ノイズシーザー(旧ノイズスピリッツ) 2020年02月22日(土) 07:35
どうもリアルビョーゲンことコロナウイルスが恐ろしくて仕方ないオーマノイズです。……なんとかならないかなぁ。
ミサイルのうちわけができる、コンバットクエスト。音符型機雷というものすごく理にかなった、ビートシューティング。……本編でも見たかったな。
頑張れ、ほくとくん。説明大変だろうけど負けるな、ほくとくん。……負傷したんじゃないかと心配する飛彩先生がちょっと面白かったです。
稚拙 2020年02月24日(月) 20:27
オーマノイズ様、毎度ご感想ありがとうございます!
コロナウイルス:おそらく稚拙はもとより、ほとんどの皆様がお考えかと思われます……
『まさかこんなことになるなんて思わなかった』……と……
そしてここまでニチアサの敵とタイムリーに時事ネタが合致するのもおそらく初めてではないかと……
幸い稚拙の住む某県には新型コロナに感染されてしまった方はいらっしゃらないようですが、この状況だと最早時間の問題かと……
オーマノイズ様をはじめとした読者の皆々様も、どうかご自愛を……
コンバットクエスト:『近代火器で武装した中世の騎士』という、ビートクエスト以上にミスマッチな姿となったブレイブですな。
アイデアは以前から温めていたのですが、ミサイルの切り替え仕様のみ、実は書く直前になって急遽追加したものです。『冷熱攻撃』というブレイブの持ち味をどうにか活かせないかな、と考えたものでして……『ガシャコンソードのモード切替に連動している』というのも、小さい子が大好きなオモチャ連動ギミックっぽくていいかな、と。
ビートシューティング:こちらは元々火器戦闘特化型のスナイプなので、ストレートに『音波兵器』で行こう、と。ただ、機雷の信管は直前に設定したものです。大我先生だったらドレミファビートでも実用的、かつ容赦無い使い方するだろうなぁ、と思いまして。
ちなみに『避けても当たる』特殊回転弾はユニコーンガンダムのビームマグナムをイメージしてます。
……確かに本編とか映画とかでも見たかったですなぁ。鎧武は映画で披露しましたが……
心配する飛彩先生:ここは稚拙も意識してギャグっぽく書きました(笑)
割とクールにキメてくれる飛彩先生ですが、原作ではちょくちょくヌケてるところもありましたので(汗
次回、果たしてほくとくんはうまく説明できるのでしょうか……??ご期待を。
ノイズシーザー(旧ノイズスピリッツ) 2020年01月23日(木) 22:19
どうもキラメイジャーの決めポーズがいろんな意味で凄くて笑ってしまった、オーマノイズです。
……キラメイジン、スタンダードな戦隊ロボなデザインでカッコいいですよね。
……りんく監修のプリキュアクイズ……確かに、このセキュリティは神でも突破できんわ。(滝汗)……あっ、エム先生ならワンチャン……無理か。
あー、そっかプリキュア顔面攻撃を絶対防ぐもんな……その隙をついたほくとくん実に見事。
やっぱりマジカルはウィザードか……と思ったらスピードロップかましてきて、いい意味で予想を裏切ってきて読んでてテンションフルスロットルですよ!!!!
更新お疲れ様です!次回も楽しみに待ってます!
稚拙 2020年01月29日(水) 10:25
オーマノイズ様、毎度ご感想ありがとうございます!
キラメイジン:胸部にヘリのローターという大胆なデザイン……以前ハリケンジャーの天雷旋風神でありましたが、1号ロボでコレはスゴいですね……あとグリーンのマシンのヤッツケ気味な合体箇所も(笑)
そして何と言っても、近年稀に見るクリアパーツの採用数!その名に恥じないキラキラっぷりが眩しいです!20年ぶりに戦隊ロボ買ってみようかなぁ……とも思ってしまったり……
りんく監修のプリキュアクイズ:100問連続で全問正解しなければ突破できないクイズ……コレ、実は元ネタがあります。
ゲーム『ロックマンDASH2』における、とある村でのミニゲームがソレです。PS版は『漢字検定クイズ』、PSP版は『雑学クイズ』で、初級編・中級編・上級編すべてをクリアすると、村の美人村長さんが出してくるプレイヤーへの挑戦状が、『100問クイズ』なのです。タブのセキュリティ同様、途中で1問でも間違えると最初からやり直しとなり、毎回出題順番がランダムにシャッフルされる……という鬼畜クイズです。
報酬は材料アイテム『伝説のピカピカぼう』で、コレは同作における接近戦最強特殊武器『ブレードアーム』の開発に必須となるため、特殊武器を全種類コンプリートするためには絶対に越えねばならない巨大なカベなのです……!!
あ、ちなみに救済措置として所持金200万払えば譲ってもらえるんですが、それもとんでもない大金で……(3~4日かかってようやく貯まるかどうかの金額……)
丸2日間費やして、間違えたところを必死に記憶しつつやっとこさクリアしたのが懐かしいですなぁ……
あー、そっかプリキュア顔面攻撃を絶対防ぐもんな……:
ファンの方にはもはやおなじみと思われる、『プリキュアへの顔面攻撃厳禁』の不文律……
小さなお子様が見てるので、それに対するスタッフの皆様の配慮が伺えます―――――
で、本小説ではそんなメタな事情すら明文化してしまうワケで。アニメは『現実』に忠実に作られていたのですねー(棒
でもって、そんなメタなネタまで戦術に加味してしまうほくとくん、かなり『クレバー』な戦い方をするなぁと稚拙自身思っていたりします……絶対阻止される顔面に敢えて攻撃を加えて防御させ、手薄になった部分に攻撃するとか『ズルいなぁ……』と。本家様では絶対にやらないでしょうな……
やっぱりウィザードか:以前『こんニチ』でも触れましたが、遂に本編で書けました!
実は『キュアデーティア・ミラクルスタイル』は本来はもっと早く、第11話のエースバグッチャー戦でお披露目する予定だったのですが、尺の都合でお蔵入りしていたのです。
ある程度やり取りとかも考えていて、『いつもふたりで戦ってきたから、こうしてひとりきりで戦うのはあまり自信がない』とこぼすミラクルに、『大丈夫、ひとりじゃないさ。今日は僕達がキミの相棒だ!』と力強く返すデーティア、というセリフもあったのですが、泣く泣くカットに……約2年強越しに本編に出すことができてホッとしております。
スピードロップ:実は直前まで書くつもりはなく、色々とアイデアをひねり出すために『プリキュアコスチュームクロニクル』のキュアミラクルのページを読んでたら、サファイアスタイルのビジュアルが目に入りまして。
……キラっとひらめきました。『この羽衣、使えるかも……』
でもって以前、ほくとくんの師匠の元ネタである東方不敗マスター・アジアが、ゲーム『サンライズ英雄譚』で『布を使った超加速』を使っていたことを知り、あれよあれよの間に『スピードロップを放つキュアミラクル』が出来上がったワケで。
……しかし次回冒頭、ちょっと拍子抜けしちゃうかもしれませんけれど……
ノイズシーザー(旧ノイズスピリッツ) 2020年01月01日(水) 07:45
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
……プリキュアと仮面ライダーのクロス物は数あれど、ここまで『戦い方の違い』を前面に押し出したのはこのインプリぐらいじゃないだろうか。
それにしてももはやモドキですらなくなったネガキュアバグスター二人が哀れだな……
そして、デューン様宇宙人なんだ……小説版読んだことないから知らんかった……
稚拙 2020年01月04日(土) 10:34
オーマノイズ(善)様、あけましておめでとうございます!
今年もインプリをよろしくお願いいたします!
『戦い方の違い』:プリキュアとライダーを長年見ていると、やはりというかなんというか、『男の子向け』と『女の子向け』で明確な違いがあるのがわかりますね。
プリキュアは割と『問答しながら殴り合ってる』イメージ、でしょうか……たとえば……
悪『貴様らがいくら願おうとも無駄なのだ!!』……と言いながらパンチ連打、もしくはプリキュアの足を掴んでぶん投げる!!
プ『そんなことは無い!!無駄なんかじゃない!!』……と言いながらパンチ連打で返す、もしくはぶん投げられても壁蹴りでカウンターキック!!
……って感じでしょうか。反対にライダーの皆さんが戦闘中に出す声といえばほとんど唸り声か掛け声だけ、問答は戦いの手を止めて……と、『戦闘と問答のメリハリがハッキリしている』……ような気がします。
今回はライダーの皆さんの戦いを書くとはいえ、そこは『プリキュア小説』故、ちょっとだけプリキュアに寄せてます。『もし、仮面ライダーがプリキュアのアニメの中で戦うなら』というシミュレーションでもありますね。
モドキですらなくなったネガキュアバグスター:実は一番の被害者は彼女達かもしれません……都合良く生み出された上にキュアチップ埋め込まれて暴走して……と、完全にバグキュアの道具扱い……
そんな彼女達を倒し、りんくさんを救うのは、果たして…………―――――
デューン様宇宙人なんだ……:ネタバレしてしまってスミマセン……
しかし、小説版のハトプリはマジで読む価値アリですよ♪
プリキュアのみならず、平成ライダーシリーズや戦隊シリーズのノベライズもあります。カバー以外に写真や挿絵は一切無し、完全な大人向けの小説ですので、お時間がある時には是非。
ちなみに小説版ハトプリは完全にゆりさん=ムーンライト主役ですな。テレビシリーズで語られなかった、キュアムーンライト誕生秘話に加えて、テレビシリーズ序盤のダイジェスト的ノベライズもありますので、読みごたえも抜群、オススメです!(ダイマ)
クレイ ID:z1w.QEPQ 2019年08月14日(水) 19:19
更新乙です。
まさか最初のこんニチが伏線だったとは(穿ち過ぎ)
蒼の怪盗団ってそうゆう……何故彼ら(青)なんだろうか
他の人も言ってるけどりんくもいたら一枚の色紙を差し出しほくとくんは2枚なんだろうなー
さて私も便乗して
サイン下さい(三枚出しつつ2枚特撮組個人で1枚は蒼の怪盗団全員でお願いします。
稚拙 2019年08月19日(月) 17:09
クレイ様、毎度ご感想ありがとうございます!
最初のこんニチが伏線だったとは:いえいえ、穿ち過ぎではありませんよ♪
『こんニチ』をアップする日程をある程度読者様方に予測していただくためのヒントとして書かせていただいた次第でして。「あぁ、あの日にこんニチがアップされるのか」、と。
基本、『ゴルフ』『駅伝』『年末年始』『甲子園』の4本柱でやっていこうかと考えております(何
何故彼ら(青)なんだろうか:コレは単純にプリキュアにコスモ以外の『怪盗キャラ』が今までいなかったことが理由ですね。
『怪盗プリキュア』であるキュアコスモが『青キュア』(正式にはパルフェに次ぐ『虹キュア』みたいですが)だったので、せっかくなのでライダーと戦隊の『青い怪盗』にもご参加いただいた、というのが真相でして。
しかし次回、この3人に意外な真実が……!?
サイン……あれ?キュアコスモさんは?(# ゚Д゚)『フシャーーーッ!!』
223系新快速 2019年03月06日(水) 12:38
大変です大変です大変です!またまた公式が追いつきました!
プリキュアの世界では、公的機関が目立たないのですが、今回はどうやら違うようです。今回のプリキュアは、政府に宇宙人調査部が存在するからです。プリキュアの正体を探ろうとする人間はこれまでにもいましたが(主に増子一族)、政府が絡むのは初めてです。そして、先週の放送を見て確信しました。これは本気(ガチ)ものだと。
(7行省略されています)
稚拙 2019年03月07日(木) 17:31
223系新快速様、毎度コメントありがとうございます!
前回のスタプリに登場したまどかさんのお父様……内閣宇宙人調査部と聞いて思わず稚拙も耳を疑いました……!
まさか公式様でも『プリキュア関連の事件を追う公的組織』が登場するとは……
ある意味『スタプリ』の第3勢力となる(と思われる)彼らの動向にも注目したいですね。
拙作が公式様に参考にされているのであればこれ以上なく光栄なんですが……稚拙としては『まっさかぁ~』っと思ってます(カルくてスミマセン)。
公式様から正式にインプリに言及するコメントや発表がない限りは、稚拙は信用しないことにしているので……
223系新快速 2019年03月03日(日) 17:28
いえ、文章の構成とか、文字量とかを勘案すると、稚拙さんは決して劣っているわけではありません。ただ、Magical☆Precureは、ドキプリとネタが被っているので、途中から人数が増える、なんてことはありませんでした。加えて、投稿ペースの問題ですね。稚拙さんはペースが遅く、更にプリキュアの人数が倍以上になっています。
もっとも、稚拙さんの場合、一生かかって完成するか否か、というレベルなので、私のようにアカウントごと蒸発しました、とかでない限り、読者の皆さんは理解してくれるはずです。
稚拙 2019年03月06日(水) 09:57
223系新快速様、毎度コメントありがとうございます!
執筆ペース、バリバリ上げられればいいんですが……
目下の目標は『現在放送中のプリキュアを放送終了までに小説に出す!』でしょうか……
現時点ではスタプリなんですが―――――
実は、『はぐプリ』よりも先に『スタプリ』の『誰か』が出ることが、現時点で確定しております。
それがいつになるかは明かせませんが……ご期待を。
今まで散々クロスオーバー小説を書き散らかして途中で挫折していたのですが、不思議と『インプリ』に対しては、未だに挫折する気配がありません!書き始めて2年間も、同一の作品に情熱を注げているのは、ひとえにお読みくださり、ご感想をお寄せくださる皆様のおかげだと思います。
ゆっくりと書いて、ゆっくりと投稿できるのも皆様のおかげです。本当にありがとうございます……
223系新快速 2019年02月27日(水) 09:21
以前書いたかもしれませんが、この作品に似た作品が、pixivに投稿されています。その作品名は、「Magical☆Precure!」です。ここのプリキュアと同じく、歴代のプリキュアオールスターズの能力を扱えるプリキュアで、モチーフはトランプを用いた手品です。
投稿開始時期が2013年1月なので、オールスターズも29人(エコーもカウントされているのが地味に嬉しい)です。その人は2年がかり、45話で完結させています。何か参考になれば幸いです。
稚拙 2019年03月01日(金) 22:01
223系新快速様、毎度コメントありがとうございます!
Magical☆Precure!ですが、このハーメルン様に投稿されているのを見つけてお気に入り登録していたのですが、いつの間にやらハーメルン様から削除されてしまっていたようで……
pixivに場所を移されていたとは……情報ありがとうございます!
2年でキッチリ完結させられる……構成力がうらやましいです……
書きたいことを全部書いてしまうと、どうしても長くなってしまうんですよね……
lastbrutal 2018年11月21日(水) 02:06
なるほど、たしかにヒーローなら罪を憎んで人を憎まずは基本…
見落としてた()
そりゃそうだよね、プリキュアだもん。
僕もほくと君と同じく倒すことだけを考えてたな…
ヒーローって、やっぱりすごい(確信)
(10行省略されています)
稚拙 2018年11月22日(木) 22:51
lastbrutal@誤字修正者様、毎度ご感想ありがとうございます!
ヒーローなら罪を憎んで人を憎まずは基本:……ね?意外な結末でしたでしょう?(10月24日のご感想へのお返事をご参照ください)
『プリキュア』とライダーをはじめとした『特撮ヒーロー』との違いって、この部分だと思います。
これは稚拙の私見なのですが、プリキュアたちの攻撃から『殺意』というモノを感じたことは、過去一度も無いのです。
『オレァクサムヲムッコロス!!』なんてのたまうプリキュアなんてまずいませんよねぇ(汗
ロゼッタさんも劇中で仰っていた通り、攻撃はあくまでも『過程』であり、敵意や戦意を削ぐための『手段』に過ぎず、最終的なプリキュア達の目的は『敵との和解』なんです。
……もっとも、すんなり和解できた人はほとんどいないのですが……
この点、『プリヲタ』のりんくさんと『特ヲタ』のほくとくんをちょっと差別化して書いてる点です。わりとほくとくんって相手への殺意が強いんですよね(滝汗
『一人前のプリキュア』に近いのは、今のところりんくさん。ほくとくんが『特撮ヒーローとプリキュアの『戦う目的の違い』』を理解するのは、かなり先になりそうです……
ついに来たかエグゼイド編:ついに来ちゃいましたエグゼイド編。これから書く稚拙も胸のキュアキュアが止まりません!
仰る通り、インプリの設定では『特撮はフィクション』が前提となっている世界観です。しかし何故そこにホンモノのエグゼイドが登場することとなったのか……この点のネタバラシはエグゼイド編の最後、全てが終わった後にある方から解説していただく予定です。
しかもその方、『時の魔王』からもらっちゃってるんですよ……『例の時計』を。ライダーじゃないのに。しかもしかもその方……既に本編に登場済みです。
このヒト、初期のキャラ設定より大幅にストーリーに占めるウェイトがデカくなっていて、設定作ってる稚拙もビックリなほどに……それが一体どなたなのかは……お読みになってのお楽しみ、ということで……
次のプリキュアって……次回に登場するプリキュア……でしょうか?
流石にそれは言えません……今回はヒミツを多めにしたいので……♪