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感想
烈 勇志 2018年06月14日(木) 03:41
感想への返信、いつもありがとうございます。
メモリアルのセリフ:
悪くないです。“強さ”とは人それぞれですが、りんくさんの言うように、誰かの大事なモノを簡単に壊せるような“強さ”を受け入れるというのはどこか違うでしょうからね。
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稚拙 2018年06月15日(金) 07:35
烈 勇志様、毎度コメントありがとうございます!
みしんとみとん:実は本編執筆前には、このふたり同様に何らかの理由(アイカツ派、プリパラ派、フェアリル派、ここたま派、たまごっち派、その他諸々(笑))でプリキュア嫌いになったこども達による、みしんとみとんをリーダーとした園内過激派『アンチプリキュア同盟』なる組織の登場を考えていたのですが、キャラ増加による個性の埋没やよけいにストーリーがややこしくなるかも……との様々な危惧によりボツにしました(汗
みしんとみとんがインプリと確執を抱えるようになった理由は……しつこいようですが本編中でいずれ……
ドクターライダー:次回投稿分のラストに、その展開の伏線も出てきます。
……これ以上ないほどにロコツな伏線ですけれど……
ぜひ、次回のラストシーンでは『EXCITE』を脳内再生していただくことをおススメします(笑)
一両日中にでも、昨年末並みの大ボリュームでお送りする第12話完結編を投稿できますので、しばしお待ちを……
大滝小山 2018年02月24日(土) 12:38
アマゾンズ映画に向けて予習バッチリ、大滝小山です。
そろそろ受験も落ち着くかと思ったら創作企画もので奔走してます。あれぇ?
衝撃の空中スタートです。Wi-Fiウィング、そんなに飛ぶんですねぇ……
これが電波に乗って空中を飛ぶというなら、電調は二人のスマホを取り上げた上で電波暗室に閉じこめるしかないと……以前、軟禁すると言いましたが、この能力込みで考えるとまごうこと無き監禁状態にならざるを得ないですね……このレベルの能力になると動き回ってると思われる各国諜報員も確保は不可能に近いのがせめてもの救いか。
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稚拙 2018年02月23日(金) 22:23
大滝小山様、毎度ご感想ありがとうございます!
お返事が遅れて申し訳ございませんでした……ちょいと数日間、一人旅に出かけてたモノで……
そちらは受験でしたか……ご成功をお祈りしております!
ウィング:『大気中を飛び交う通信電波』を『電脳系プリキュア』で表現するにあたり、稚拙の頭にパッと浮かんだのが『電波に乗って空を飛ぶ』能力でした。今の時代、電波が飛び交っていない場所ってほとんどないでしょうから、事実上自在に空が飛べるのと変わらないじゃんと気付いてしまったのは考案した後だったり……(^^;)
単純に空を飛ぶだけじゃなく、なにかイレギュラー的使用法もお披露目できればなぁ、とも考えております。
りんくの将来の夢:明確に『脚本家』、それも『アニメ脚本家』と心に決めていて、シナリオコンクールに応募したり、文化祭の演劇の脚本を書いたりしています。
こうして『第1話の時点で、将来の夢を具体的に決めている』プリキュア主人公って、実はほとんどいない気がします。最終回近くで夢を決めたり、具体的な未来像を描く……といったことが多い中で、りんくは『これだ!』とはっきり決めてます。コレは実は稚拙が中学の時点で『○○の仕事がしたい』と決めてたことに由来してます。……結局就活に失敗して現在の職場にいるんですがね……(涙
スミマセン、受験生の方にオシマイダー的なお話をしてしまったようで……どうかトゲパワワをお溜めにならないよう、アスパワワ全開で頑張ってください!!
小倉唯氏:『りゅうおうのおしごと!』でシャルロット・イゾアール嬢も演じられておりますね。本当に同じ方の声帯から出ているのかと、文字通り『耳を疑う』レベルの演じ分けは見事です……!
稚拙はほまれ嬢がはぐたんを見た時に見せるデレ顔にニンマリしております♪それにしてもはぐたんの『ぷにぷに感』が素晴らしい……はぐたんのみならず、キャラ全員に感じる『リアリティ』……コレもHUGキュアの素晴らしさの一端ですね。なんと表現するべきか……『感触が視覚から伝わるアニメ』って滅多に無いかと……川村敏江氏の職人芸が光ります♪
ヨッシー ID:Xsh4nSmY 2018年01月29日(月) 22:47
更新お疲れ様です!去年ぶりにりんくちゃん登場しましたね(笑)
最初に二人で実験をしてましたね。メモリアルとデーティアはどんな事ができるのか、僕はてっきり、ゴーカイジャーやディケイドはレジェンドキャラに変身できる事が最大の強みで、通常時は極端に強い事以外は特別何もないという印象があり、インストール@プリキュアも、そんな感じで特別な能力は無いと思ってました。しかし、これまでのを見ていて分かってましたが無茶苦茶な事できますね(笑)プリキュアはもちろん、それ以外のキャラでもあんな芸当できる人ほとんどいないと思います(笑) そして実験中、「プリキュアではない別の何か」的な重要なことさらっと言いましたね(笑)インストールの二人もまだ分からないことは多いです。
保育園の場面は、やっぱり見ていて微笑ましいです。子どもの無邪気さが出ていて可愛いと思いました。…でも車椅子で爆走していたぷらむちゃんって何者……(471文字省略されています)
稚拙 2018年02月04日(日) 22:03
ヨッシー様、毎度ご感想ありがとうございます!
返信が遅れましたことをお詫び申し上げます……
インプリの『能力』:ディケイド的な『レジェンドインストール』以外にも個性を付けたいなぁと思って、『電脳系プリキュア』ならではの様々な能力を考えた結果がコレです。
ネットワークへのダイブ能力……かつて『グリッドマン』や『ウェブダイバー』等を新鮮に感じていましたが、ワリと昨今のサブカル界隈ではありきたりになってきた感……時代の変化を感じますなぁ……
子どもの無邪気さ:稚拙の文字通り拙い文章力では、『セリフに漢字を使わない』『カタカナ言葉すらひらがなで書く』ことでしか子どもっぽさを表現できないんですよねぇ……
感想をお寄せいただいている皆様の中で、ぷらむちゃんの注目度が高いのに驚いていたり……やはりあの常人離れした車椅子捌きが目を引いてしまったようで……
……ごくフツーのプリキュア好きの5歳児です。……ホントーですよ?
HUGキュア:早速第1話を拝見いたしました!
―――――前髪を切り過ぎた。まさかの三〇なつめ氏ネタかと別の意味で驚愕しましたww
そして変身後のキュアエールもよ~く見ると前髪ぱっつんという……
ぱっと見クール系っぽく見えたさあやさんが意外にもホンワカ系でビックリ。『ホンワカ系青キュア』というのも過去いなかったような。前年度のキュアジェラート=あおちゃんとはまた違った意味での『意欲的』なキャラ付けのされた青キュアな気がします。次回初変身みたいですが、実際のバトルでどんな闘法を見せてくれるかも楽しみです。
―――――『守りたい』。その決意に世界は応え、普通の女の子を『伝説』にする―――――
……プリキュアの第1話はかくあるべきと勝手に稚拙は思ってるんですが、まさにその通りの展開に……!
どこか懐かしさすら感じさせる第1話……これからの展開がヒジョーに楽しみです!
ちなみに個人的に気になっていた小倉唯氏の演技……なるほど、『クロスアンジュ』のクリスだ!と納得したり。
最近までスパロボVやってたもので……
そして最後に……
淫j……もとい妖精……関西弁……あれ?1時間前にキュアムーンライトがBSプレミアムで(それ以上いけない
烈 勇志 2018年01月29日(月) 11:09
更新、待っていました!
今回の話ですが、まずはりんくさん達がプリキュアになっている時に何ができるかという事に対しての実験をする事になったわけですが……流石にある種のデータ生命体との融合態だけに、その能力は電脳関係のモノが多いですね。キュアネットに繋がっているパソコンやスマホへの電脳空間跳躍能力も凄かったですし、左耳のイヤリングが情報の『送信』、右耳のイヤリングが情報の『受信』を、それぞれ受け持っているという辺りも本当にファンタジー要素よりも電脳系……。ある意味、ほくと君が『ビルド』の決め台詞である『さあ、実験を始めよう』というのも納得がいく感じがします。りんくさん達が確認した飛行能力などもかなりの飛行距離を誇っているなどとんでもないモノですが……【P.R.E.C.U.R.E. SYSTEM CORE DRIVER】という『HDD』が項にあり、ディスクが回転しているとありましたが、これってどこか『バーチャロン』を彷彿させるものがありますな。そして書かれていた文字から、プリキュアとは別の何かではないかとりんくさんは感じますが……これがGさんが調べようとしているものと関わっていると考えていいのでしょうか? 電脳生命体と人の融合態を示すものであると……。
それぞれが別の場所までの飛行距離を試した中、りんくさんはメモリアの悪乗りからかなり危ない感じになってしまいましたね(苦笑) どうにかなったから良かったですけど、どうにか着地した場所がほくと君の妹であるののかちゃんとクラスメイトであるゆめさんの妹さんであるさちちゃんが通っていて、りんくさん自身も幼い頃に通っていた『大泉子ども園』であったとは……。っていうか、ののかさんを始め、プリキュアファンなお子様が多いですね! ……しっかし、車椅子で爆走していた子『ぷらむ』ちゃんって一体何者?……(汗)
(10行省略されています)
稚拙 2018年01月31日(水) 10:21
烈 勇志様、毎度ご感想ありがとうございます!
P.R.E.C.U.R.E. SYSTEM CORE DRIVER:キュアメモリアルとキュアデーティアのうなじ部分にくっついているHDD状のモノで、メモリアとデータには存在しない部分です。
烈 勇志様、大正解です!この部分、『電脳戦機バーチャロン』シリーズに登場する人型機動兵器『バーチャロイド』の背部に搭載された『V・コンバータ』から着想を得たモノなんです。実はそれ以外の設定も、ところどころバーチャロンから拝借させていただいていたり、参考にさせてもらった部分もあります。
そして、何故『プリキュア』が『PRECURE』ではなく『P.R.E.C.U.R.E.』と書かれているのか……
新章予告編にもちらりと書いてあるんですが、この辺りとDr.Gの関係は、『第13話』で明かされる予定ですので、しばしお待ちを……
プリキュアファンの子ども達:りんくの後輩にあたるこども園の女の子たちですが、作品世界の中では『アニメの中の存在だと思っていたプリキュアが本当に現れた』とあって、プリキュアファンの女の子が多いです。
今回初登場と相成った3人……実は全員、りんくまたはほくとの関係者の親類にあたる子たちです。
『らんかちゃん』のお名前を出した方が、以前いらっしゃいましたよね……?
あと、『妹が大ケガした』と怒り心頭だった少年が、いましたよね……?
……つまりそういうコトです。おわかりでしょうか……??
らんかちゃん:『和製シモ・ヘイヘ』の娘さんです。ちょっと引っ込み思案で歌が好きな子です。
でもってお父さんが大好き!なお父さん子でもあります。
リーダーカラーの桃キュア担当であるにもかかわらず今はちょっと他の子に埋没気味ですが、今後目立つ……かも。
こころちゃん:『ヒロインの現実』にチョイ役で登場した『高橋おと』さんの妹さんで、青キュア担当です。こころちゃんは補完しておかないと誰の親類かわかりませんので……(^^;)
読書好きで物静か、チームの参謀格のメガネっ子です。
お姉さんの名前は『スイートプリキュア♪』のキャラデザ担当の『高橋晃』氏の名字と、リーダープリキュアである『キュア"メロディ"』の単純和訳『音=おと』が由来ですが、その妹さんというコトで、同じく高橋氏がキャラデザを担当した『ドキドキ!プリキュア』のリーダープリキュア『キュア"ハート"』の和訳、『心=こころ』が由来になっています。
ぷらむちゃん:以前登場した『怒り心頭だった少年』の妹さんで、赤キュア担当です。
トゥインクルバグッチャーが街で暴れた際に足に大ケガを負い、現在車椅子での生活を強いられている子ですが、この手のキャラにありがちな控えめ、もしくは内気なイメージとはあえて正反対の、活発で小生意気なカッコつけというキャラ付けをさせてもらいました。
足をケガして車椅子を使うことになっても全くめげず、それどころかむしろオイシイと感じてしまうほどの(このお年頃特有の)超ボジティブ思考の持ち主です。
今まであまり界隈で見かけなかった『エネルギッシュな車椅子幼女』、それがぷらむちゃんなんです♪
アヴニールとリュック:意味深に触れましたが、実はず~っと先の伏線なんです。
アヴニールはもう他界しておりますが、このウサギのリュックが、この先のストーリーでスポットライトが当たります。
この世界には『動物をヒトに変える』、『あの物質』が存在しておりますので……ね。
園長先生こと馬越界花さん:大泉こども園の名物園長にして、りんくにとっての恩師です。
烈 勇志様の仰られるとおり、由来は『ハートキャッチプリキュア!』のキャラクターデザイン担当・『馬越嘉彦』氏の名字と、リーダープリキュア・『キュア"ブロッサム"』の英訳解釈のひとつ『開花』が由来です。
当初はりんくのクラスメートで、ミステリアスな謎の美少女として考案しましたが、ののかちゃんをストーリーに絡ませるにあたって『こども園』の設定をすることになり、その過程でこども園の園長になり、年齢も老年のおばあちゃんになりました。
で、言葉の端々から、東アニ作品の『青いバラから生まれた魔女の赤ちゃん』を思わせておりますが……
……実は園長先生に関して、きちんとした設定をあえて固めておりません。園長先生が『彼女』と同一人物なのか、それともよく似た別人なのかは、読者の皆様の解釈に委ねることにしました。
『彼女』かもしれないし、よく似た別人かも知れません。一種のスター・システムですね。ただ、園長先生の外見年齢と『東アニ作品』で『彼女』が活躍した時期が合致"しない"よう、意図的にずらしてあります。もし合致しているのなら、まだ『彼女』は10代後半ですし……
この『第12話』で、園長先生に関してちょっとしたネタをもう少し書くつもりでいますので、お楽しみに♪
プリアラ最終回:どうやらプリキュアの最終回はライダーよろしくバトンタッチ回として定着したようですね。
まほプリ最終回における『ヤミー』もそうですが、今回の最終回の敵は『長老(本体)』……
『仮面ライダー鎧武』の『仮面ライダー邪武』や『仮面ライダーW』の『エナジー・ドーパント』を含め、こうした『ラスボス後に登場する敵』を、稚拙は個人的に『裏ボス』もしくは『EXボス』と呼んでます(笑
ルミエルと同じ、『世界中にお菓子で笑顔を振りまく』道を選んだいちか……世界で活躍しているお母さんの姿と、パティシエを志した自分の夢を『レッツ・ラ・まぜまぜ!』した結果ですね♪
さて……問題はそんな彼女達がいつ、どーやって『インプリ』の世界にやってきたのか、という『参戦時期』の考察を強いられることに……
そして、どうしてパルフェとペコリンはサーバー王国に来なかったのかという謎……
小説本編を書きつつ、頭をひねる日々が続きそうです……
長文、大変失礼いたしました……m(_ _)m
投稿話順全話感想
ドンドコドーン 2025年11月02日(日) 22:34
かなり久々のインプリと思いきや、今最もホットな話題…!
公式の発表をちゃんと待とうと言えるほくとくん特オタの鑑だ…
稚拙 2025年11月22日(土) 13:59
くるりん号様、今回初めてお返事を書かせていただきます!遅ればせながら、ようこそインプリへ!
今回もご感想ありがとうございます!
でもってお返事が遅れまして大変申し訳ございませんでした……
ほくとくん特オタの鑑:ほくとくんには稚拙の「理想の特ヲタ像」を東映…もとい投影させていただいておりまして。今回に限った話、稚拙の私見も交えております。
件の報道からかなり経ちましたが、未だに公式様からの発表は無く、後継番組製作開始の週刊誌報道や商標登録のスッパ抜きなど、「外堀」だけが埋まっていっている状況……
なんにせよ正式な発表を待つしかない状況ですね……
由奈 2025年11月02日(日) 13:40
仮面ライダーの時と大した差はありませんよ、時が経てばまた違った形で復活する事でしょう50年休まず続いて来たのです、少し休んだって問題ありませんよ…
稚拙 2025年11月22日(土) 12:38
由奈様、ご感想ありがとうございます!
お返事が遅れましてすみません……
まぁ確かに、休まず続けてきたスーパー戦隊を少し休ませてあげるのも必要かもしれませんね……
ただ、一度途絶えたシリーズを復活させるのもまた大変という話も聞きますな……
先日、「超宇宙刑事ギャバン」という商標が申請されたそうでして、メタルヒーロー復活が現実味を帯びてきておりますな……
なんにせよ、東映様からの正式発表を待つことといたしましょう……
烈 勇志 2025年11月02日(日) 13:32
かなり久しぶりの【インプリ】の物語の更新かと思いきや、《スーパー戦隊シリーズ終了》という話題に関してのことをメインとし、ほくと君とデータがその話題に対して話し合うという話ですか。自分も正直いきなり《スーパー戦隊シリーズ終了》なんて情報を見つけてしまった時はマジかって思いました。今のところ、公式の方で終了に関してのことを肯定するような情報を出していないことが救いではありますけど、それでもとんでもない情報が出てきたもんです。本当にスーパー戦隊シリーズはどうなってしまうのやら……。
データが言っていましたが、スーパー戦隊ではなく《ハイパー戦隊》といえるものが新たに始まるか、《メタルヒーローシリーズ》が復活するか、【シャンゼリオン】などのような単発作品といった新しい作品が始まる可能性もあり、もしも本当にスーパー戦隊シリーズが終了してしまうにしても、最後のスーパー戦隊ということから、ゴジュウジャー……(158文字省略されています)
稚拙 2025年11月06日(木) 15:41
烈 勇志様、ご無沙汰しております!ご感想ありがとうございます!
スーパー戦隊シリーズ終了:劇中でのほくとくんと同じく、稚拙もこの報道を目にした瞬間、背筋が凍りました……
なんというか、「あって当たり前だったモノが無くなる」ことへの恐怖というか……今回感じたものはまさにそれだと思います。
そして、これを見た瞬間、「書かねば。否、書け!!」と、稚拙の中の「何か」が確かに吼えたのも感じました。二次書きとして特撮ファンの末席を汚している以上、何らかのメッセージを小説に乗せて伝えねばならぬと、生意気にも思ってしまったワケで……
今日で報道から1週間経ちますが、テレビ朝日様と東映様からは何の公式発表もありません。それどころか後継番組の制作が始まっているとの週刊誌報道まで……
それによるとテレ朝の十八番「刑事モノ」と「特撮ヒーロー」を融合させた新機軸のヒーローというコトですが……まさかの宇宙刑事シリーズ復活!?とも噂されておりますな……
ともあれ、公式発表を待つしか出来ない身の上、今は情勢を見守ろうかと思います……
白鷹泉 2025年11月02日(日) 09:11
>「だったら……きちんとした発表が出るまでは何とも言えないね。しばらくは様子を見ようよ」
それは本当にそう(真顔)。
今の所は極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」ですからね。我々はいたずらに不安に駆られたりせず、公式の発表を待つのが吉でしょう。
しかしその言葉がすっと出てくるとは、さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!
稚拙 2025年11月04日(火) 07:20
白鷹泉様、ご感想ありがとうございます!
極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」:今回のこの報道で、この点に着目している方が多いようで。
そもそも稚拙自身、SNSをやっていないこともあり、元より「公式発表以外は疑う」ことをネットを使う上での信条としております。
よって東映様がテレビ朝日様が何らかの発表をしないかぎりは信用しません。現状、公式発表を心静かに待っているだけです。
さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!:14歳という年齢にそぐわない冷静さですな。
元々ネットをほとんどやってないこともありますし、ネットに対するスタンスは稚拙にかなり近いものがありますね。
ただ今回はいわば、ぶっちゃけるとほくとくんとデータの会話劇の皮を被った稚拙のエッセイなので、かなり稚拙の主観が混じっているのも考慮していただければ、と。
例の報道から5日経ちましたが、未だに公式発表は無く、それどころか他の週刊誌ソースで後継番組の制作に入っているという情報すら流れてきてますね……
ただ稚拙は冷静に状況を見守りたいと思います。それしかしがない二次書きたる稚拙にできることはありませんから……
スノウアート 2023年07月26日(水) 16:03
ここまで一度に読ませていただきました!
オリジナルストーリーのプリキュアは初めて読みましたが、
主人公のりんくちゃんやほくとくんたちがいる世界が
「プリキュアがフィクションの世界」で当たり前のようにネットが
普及しているところが僕達のいる世界ととても似ており、親近感が湧き、戦いの状況のイメージがしやすく、とてもわかりやすかったです
メモリア達プリキュアや敵のジャークウェブが同じサイバー世界
から来ている事、ジャークウェブが暴れ回るのがネットの中であるなど、
今までありそうでなかった、近未来の物語という感じがしてとてもワクワクしました!
次の更新はいつかいつかと待ち侘びてしまいます!
これからも頑張ってください!応援しています!