▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
感想
創端 桔梗 2018年06月19日(火) 11:58
最新話まで追いついたので感想をば。
プリキュアのみならず、多くのヒーローへのリスペクトが感じられる良い作品だと思いました。
読者視点としては4人がサーバー王国産の情報を鵜呑みにしているのには警鐘を鳴らしたいですね。
本編終了後の姫プリ組がサーバー王国の救援に来られる筈がないという点も気になる…と言うかりんくちゃんに気にして欲しい所です。
もちろん彼女たちは良くやってると思いますが、対話の姿勢を見せればもう少し情報が集まる、または状況が好転するのではとも思いますね。
ジャークウェブの目的もはっきりしませんし、電調とも敵対する必要はないように思えます。
正体ばれを防ぐには大人の協力は必要ですし、クウガと警視庁のような関係を目指すのが理想ですね。
ともあれ、話の出来は文句なし。
首を長くして更新を待っています。
稚拙 2018年06月20日(水) 10:26
創端 桔梗様、ようこそ『インプリ』へ!はじめてのご感想ありがとうございます!
お読みいただいて、色々とお気に掛かるポイントがあったそうで……ご指摘、感謝いたします。m(_ _)m
お答えできる範囲で、言い訳じみた補完解説をこの場でさせていただくことを……
ボルガ博士、お許しください!!(コラ!!
姫プリ組が救援に来られない筈:今回『プリキュアオールスターズ完全全員集結』を実現するために、設定の擦り合わせとかもかなりしておりまして……
姫プリ組も、ドレスアップキーは終戦後もホープキングダムに保管されているそうなので、世界存亡の緊急事態、またはそれに準ずる事態が起きた場合、ドレスアップキーが覚醒してはるかたちの元へ飛び立つ可能性も否定できないのです。
他のプリキュアたちも、『本編終了後』ではなく、いわゆる『最終局面』と『数年後の回想シーン』との『間』に、サーバー王国からの救援要請が来たと解釈すれば参戦可能……というプリキュアたちもいます(まほプリ組やプリアラ組等)。全チームが本編終了後から来ているとは限らないのです。
電調:今後、とてつもなく『意外な形』で、電調との『渡り』ができ、自然と共闘体制が出来上がる予定になっております。
クウガと警視庁……あれはイイですねぇ……現在『ビルド』まで放送されている平成ライダーシリーズでも、G3やアクセル、ドライブといった『警察官ライダー』が登場してもなお、クウガの警察の方々のカッコよさは廃れませんから……
これからもところどころツッコミ所が出てくるかもしれないインプリですが、そこも含めてツンツンとイジッていただくとうれしく思います。お返事にも気合が乗りますからッ!!
メタリー ID:ow1MeYkQ 2018年01月29日(月) 22:24
最新話まで見させていただきましたw
車椅子をまるで暴れ牛のように乗りこなす幼女・・・一体何者なんだ・・・!
それにしても11話で現れたプリアラメンバーの力を破壊のために利用したあいつは一体・・・まさかソニックフォースのインフィニットのような無限の力を持つ最強の敵!?(何を隠そうりんくちゃんがプリキュアオタクであるように私もソニックオタクなのである、サーセン)
(7行省略されています)
稚拙 2018年02月02日(金) 07:53
メタリー様、ご感想ありがとうございます!
11話で現れたアイツ:フィッシンのことですね。そう、ある意味、最強の敵です……!
その『正体』を読者の皆様に晒した時、戦慄すること請け合いの……!!
世界を救う、取り戻す:タグにも設定している通り、拙作『インプリ』は『プリキュアを取り戻すプリキュア』なので、まさしく趣旨に合っておりますな。
ちなみに稚拙、『インプリ』に脳内テーマを設定する際、今までは『女性ヴォーカルの曲に限定する』という制限を設けていました。本家プリキュアで男性ヴォーカルの曲が主題歌になったコトが無いもので……
ただ、『Fist bump』があまりにも『インプリ』のテーマに合致することと、なにより稚拙のハートに直撃しましたので―――――
『radiance』は『りんく=キュアメモリアルのテーマ』に、『Fist bump』は『ほくと=キュアデーティアのテーマ』に設定!……といった感じでしょうかね。ほくとくんが変身する時、キュアデータと『Fist bump』していますので!
世界を救うのはプリキュアと、あなたの力:実はこの先、まさにこのキャッチコピーそのままの展開を考えておりまして、ちょっとゾクリとしました……
ヒーローやヒロインが、いくら傷ついても立ち上がることのできる最大の理由……そして、『奇跡の灯』が、ふたりに新たな力を―――――……
おっとっと、ネタバレしかけました、危ない危ない……(これで何度目だ!?
烈 勇志 2018年01月04日(木) 21:49
既に一日過ぎていますが、『インストール@プリキュア』一周年、おめでとうございます。プリキュアシリーズも15周年を迎えようとしていますし、今後もめでたいことが多くあるかもしれませんね。
どんなに時間が掛かっても、物語の更新を待っていますので、どうか今年も頑張って物語を書いていってください。楽しみにしています♪ ファイトです♪
稚拙 2018年01月05日(金) 00:20
烈 勇志様、あけましておめでとうございます!
でもってコメントありがとうございます!
一両日中に新年最初の投稿をさせていただく予定です!
書き始めたころとは真逆の亀更新になりつつありますが、これからもお付き合いいただければ嬉しいです……
ヨッシー ID:8ZaSKkw2 2017年12月19日(火) 21:46
更新お疲れ様です!2万字以上になったと見てどんだけ濃い内容になったのかと思いましたが、想像以上でしたね(笑)
エースのバグッチャーとの戦いが最近の戦闘の中でも特に熱い展開だったと思います。まさか「ウルトラ五つの誓い」が出て来るとは思わないもんだから(笑)僕は世代的にメビウスで初めてウルトラ五つの誓いを知りました。初めて聞いた時、どういう風に解釈すれば良いのか分かりませんでしたが、デーティアの言動を見て、そういう風に捉えるのもありだなと思いました。エースのプリキュア五つの誓いを初めて聞いた時、ウルトラ五つの誓いが真っ先に出てきました。ウルトラの方が単純だけど解りやすくて良いなんて思ったこともありました。内容は全然違うけれども、「二つの」五つの誓いが、二人をここまで強くしたんだなと思いました。だいぶ前にも、りんくちゃんを励ます為にハヤタさんが言った事を伝えたり、今回の途中でガイアのOPの歌詞が……(861文字省略されています)
稚拙 2017年12月22日(金) 08:31
ヨッシー様、毎度ご感想ありがとうございます!
ウルトラ5つの誓い:実は稚拙も『メビウス』でウルトラ5つの誓いを知った身です。確か第2話、もしくは3話でしたか(うろ覚え)、リュウさんが高らかに宣言していたのが印象に残っていますね。
内容は何気ない『大人から子供への何気ない訓え』のようなものですが、大人になって改めてみると、ジ~ンと心に響くんです、不思議と……。
『二つの』5つの誓いを、単なるネタとしてではなく、『男女タッグプリキュア』ならではの『強さの証明』として表現できたことは、手前味噌ですが会心の出来だったと自負しております!
ウルトラマンガイアのオープニングの歌詞:セリフにさり気無く歌詞を入れ込んだのバレちゃいましたか、てへぺろ♪(バレバレだろ!)アレってウルトラマンの『スタンス』も見事に表現した歌詞だと思います。
確か『ウルトラマンマックス』には『地球人が最大限努力しても人命を救えない時のみ変身可能』という条件があり、5つの誓いを残したジャックも、奇しくも同じような変身条件があったハズです(郷秀樹の生命に危機が迫った時にのみ変身可能?)。まさに、人間の力だけでは『どうにもならない時』にこそ、ウルトラマンが顕現するんです……!
実はキュアエースと同じ名を持つウルトラマンエースの『何百回裏切られても』の名台詞も今回どこかに盛り込もうと思ったのですが、断念しました……『同じ名前の戦士』というくだりをデーティアが言う所がその名残です。
新幹部:フィッシンに関しては烈 勇志様へのお返事でいろいろ書かせていただいたのであまり書けないですが……
実は『正体』を示唆しているポイントを1つだけ書かせてもらっております……!しかし現時点では、『明らかに他の幹部と違う』ということ以外は明かせません、ごめんなさい……
メモリアとデータが感じた『違和感』……これもまた、ヒントです。
バスコ的なキャラ……と言われればそうかも知れませんね。彼も『敵版ゴーカイジャー』な感じでしたし……
フィッシンを『敵版インプリ』と認識していただいても差し支えないかと思います。
坂下さん:テテさんが居酒屋の時に言っていた方と同一人物です(テテさんは『さか……―――――』と言いかけてました)。この日、テテさんと坂下さんは一度会い、名刺交換してました。
フィッシンを見て、意味深に呟く坂下さん……あからさますぎますが、このふたり、密接な因縁があります。それが明かされた時―――――おそらく、賛否両論の嵐になる予感……楽しみであり、不安です……
平ジェネFINAL:福士蒼汰氏がもう一度弦太朗を演じる、ということは稚拙的にも一番のサプライズでしたね。そしていざ見てみると、5年が経ち、現実に『アルティメイタム』の設定と同年齢になった『弦ちゃん』がスクリーンの中にいました……!
福士氏はもとより、レジェンドライダーを演じる俳優さんたちの、ライダー当時より磨かれた演技力によって、より魅力的となったキャラクターたちに、今回、まさに『惚れ直しました!!』このイケメンたち、嫌いじゃないわッ!!!
そんなキャストの皆さんの『ライダー愛』(そして『上堀内監督愛』!)が詰まったこの映画のパンフレット……一生の宝ですね……(恍惚
この感動、ぜひとも劇場でご堪能を!そして出来ればパンフレットをお買い上げいただいて、レジェンドライダーの皆さんの『ライダー愛』を感じ取ってみてくださいね♪(ダイマ
ヨッシー様、今年一年、たくさんのご感想をいただき、ありがとうございました!
良い新年をお迎えください♪それでは!
烈 勇志 2017年12月19日(火) 02:16
物語の更新、待っていました! 自分も12月14日(木)の午前中頃に『平成ジェネレーションズFINAL』を観に行きました。本当に神映画といわれてもおかしくない話でしたよね。各ライダー達の戦う覚悟が語られ、クローズこと龍我さんの心の成長が強く出ていましたもん。
そして、映司さんとアンクさんの再会と別れ……本当にこれが一番の見どころであったと思います。
それでは改めて、新たな物語の感想を投稿します。
(35行省略されています)
稚拙 2017年12月19日(火) 21:42
烈 勇志様、毎度ご感想ありがとうございます!
平ジェネFINAL:『どの作品主眼で見るか』で、何回でも見られる作品だと思います。
『ビルド』にとっての『伏線回』であり、『エグゼイド』にとっての『最終章序章』であり、『ゴースト』にとっての『後日談』であり、『鎧武』にとっての『外伝』であり、『フォーゼ』にとっての『小説版とアルティメイタムの間の物語』であり、そして、『オーズ』にとっての『真の最終回』である……のではないかと。
稚拙も、終盤の万丈のソロ変身にも燃えるモノを感じました。『ライダーたちが戦う理由』……深いです。
なんでも、映司役の渡部秀氏が脚本作りの段階から意見を出して、こだわり抜いた末の『アンク復活と離別』だったそうで。ラストのシーン、他のライダーたちが所謂『最強フォーム』だった中、オーズのみタジャドルコンボだったというのもスタッフのこだわりを感じましたね。『最強フォームよりも最強に見える中間フォーム』って、ライダー全体でも唯一無二だと思います。これも劇中における映司とアンクの絆あってこそですね。
『ビルド』本編のストーリーにも密接に関わる、重要な作品でもあったと思います。特に一昨日の放送を見る前と見た後では、映画の印象も変わるかも……です。
さて、ここらでご感想へのお返事を……
『会社』という巨大な『装置』を動かすために、人間は『歯車』に徹しなきゃならない:この辺り、稚拙の持論でもあるんですが、かといって『理不尽な事を納得して良いというモノでは決してない』というのはまさにその通りだと思います。
『大人としての稚拙』という現実的な面を、ここは敢えて美津秋さんに投影させていただきました。もっとも稚拙も、誰かの上に立って指示を出したりするような立場ではない下っ端なんですがね……
プリキュア5つの誓いVSウルトラ5つの誓い:当初から今回織り込もうと思っていたネタです。同じ『5つの誓い』であることと、プリキュアとウルトラマンに『エース』という名の戦士が共通して存在すること、そしてほくとくんが特撮オタクということを活かしたクロスオーバーネタです。ウルトラ5つの誓いを如何にデーティアの攻撃に反映させるかという点で、かなり頭をヒネりました。特に『車』のあたりは無理やりな気も……
『大人の理屈に子供の理屈が勝つ』:確か、何かの本かネットで、プリキュア関連の記事を読んでこんなことが書いてあったかも、と、うろ覚えながら引用させていただきました。そして今回、美津秋さんがプリキュアの『強さ』に納得する最大の理由でもあります。前回でも『大人の理屈が全部突っ撥ねられた』と言っている点も、ここにつながってるんです。
プリキュアは大人のストレス解消にオススメ、なんです♪
銃弾キャッチからの必殺技:実は当初はデーティアが、それも前回(ネイルガス回)で披露する予定だったワザなんですが、織り込みどころを逸してしまって、今回にズレ込んじゃいました。それも必殺の一撃として!!
美津秋さんから見たメモリアルはまさにスーパーヒロインしちゃってます♪
フィッシン登場:実は当初は予定にありませんでした。しかし、後々の展開を考えて、今回顔見世と相成った次第です。全身を『ナイトローグ』を思わせるメカニカルなアーマーで覆った謎多き少女……さらにはキュアチップを使用(しかも単独で合体技も発動可能!!)したり、スパムソンに一方的に命令し、従わせたりすることが可能と、多くの『権能』を持っています。現時点では多くを語れないのですが、その正体に仰天することは保障します!!今のところ、おそらく誰も予想してないでしょうから……
ちなみに『プリアラ』関連で、『あれ?』と読者様方が感じるであろう一言をあるキャラが漏らしていますので、ゼヒ探してみてください。
光の翼:『インプリ』が元々から持っている能力、その名も『Wi-Fiウイング』です。電波が飛び交っている場所であれば自由自在に空が飛べる、プリキュアでも珍しい単独飛行能力です。
次回以降、バトルシーンでもバンバン飛んじゃいますので、お楽しみに♪
坂下駆:以前、居酒屋でテテが『さか……』と言っていた人物です。日電研の非常勤研究員で、普段はお寺の若き住職、『研究者とお坊さん』の二足の草鞋を履く『期待の上人』です(笑
現時点ではほとんど『謎の人物』であるキーキャラクター・東堂博士に最も近い位置にいるヒトですが、彼もまた謎多き存在です。『指パッチンでSDカードを真っ二つ』も、彼の『ワザ』のひとつです。……決して十傑集の『素晴らしき』あの方が元ネタではないですよ!?原理は全く違うので……
ただ、彼は電調やDr.Gが『プリキュアVSジャークウェブ』の戦いに介入することを快く思っていないご様子。その理由や行動目的、正体も、これからのストーリーで明かされていきます……。
“電調”のことを“電脳”として感想文に入れていた事:いえいえ、お気になさらず♪稚拙もビューティを『ピ』ューティと誤記したまま、覇王龍様にご指摘いただくまで半年近くも気付かなかった身ですから……(^^;)
投稿してから読み返してみると、意外と誤字脱字が多くてびっくりするんですよねぇ……タイピングがいかに早くなろうともこれだけはなんとも……キチンと確認してから投稿することを心がけます、ハイ……
次回はサブタイトル通りのほくと回です!しかしほくとだけでなく、りんくにもこども園関連でスポットが当たる予定。実はりんくさん、このこども園のOGでして……
ご感想、実は長ければ長いほど稚拙も嬉しくなっちゃったり……お返事を書く時にも気合が入ります!
ですので、ご感想が長い事に関しては全くお気になさらなくともOKですよ♪気づいたこと、感じたこと、ご質問、ガンガン書き込んじゃってください!稚拙も力の限りお答えするつもりでおりますので!
それでは烈 勇志様、どうか良いお年をお迎えください♪
投稿話順全話感想
ドンドコドーン 2025年11月02日(日) 22:34
かなり久々のインプリと思いきや、今最もホットな話題…!
公式の発表をちゃんと待とうと言えるほくとくん特オタの鑑だ…
稚拙 2025年11月22日(土) 13:59
くるりん号様、今回初めてお返事を書かせていただきます!遅ればせながら、ようこそインプリへ!
今回もご感想ありがとうございます!
でもってお返事が遅れまして大変申し訳ございませんでした……
ほくとくん特オタの鑑:ほくとくんには稚拙の「理想の特ヲタ像」を東映…もとい投影させていただいておりまして。今回に限った話、稚拙の私見も交えております。
件の報道からかなり経ちましたが、未だに公式様からの発表は無く、後継番組製作開始の週刊誌報道や商標登録のスッパ抜きなど、「外堀」だけが埋まっていっている状況……
なんにせよ正式な発表を待つしかない状況ですね……
由奈 2025年11月02日(日) 13:40
仮面ライダーの時と大した差はありませんよ、時が経てばまた違った形で復活する事でしょう50年休まず続いて来たのです、少し休んだって問題ありませんよ…
稚拙 2025年11月22日(土) 12:38
由奈様、ご感想ありがとうございます!
お返事が遅れましてすみません……
まぁ確かに、休まず続けてきたスーパー戦隊を少し休ませてあげるのも必要かもしれませんね……
ただ、一度途絶えたシリーズを復活させるのもまた大変という話も聞きますな……
先日、「超宇宙刑事ギャバン」という商標が申請されたそうでして、メタルヒーロー復活が現実味を帯びてきておりますな……
なんにせよ、東映様からの正式発表を待つことといたしましょう……
烈 勇志 2025年11月02日(日) 13:32
かなり久しぶりの【インプリ】の物語の更新かと思いきや、《スーパー戦隊シリーズ終了》という話題に関してのことをメインとし、ほくと君とデータがその話題に対して話し合うという話ですか。自分も正直いきなり《スーパー戦隊シリーズ終了》なんて情報を見つけてしまった時はマジかって思いました。今のところ、公式の方で終了に関してのことを肯定するような情報を出していないことが救いではありますけど、それでもとんでもない情報が出てきたもんです。本当にスーパー戦隊シリーズはどうなってしまうのやら……。
データが言っていましたが、スーパー戦隊ではなく《ハイパー戦隊》といえるものが新たに始まるか、《メタルヒーローシリーズ》が復活するか、【シャンゼリオン】などのような単発作品といった新しい作品が始まる可能性もあり、もしも本当にスーパー戦隊シリーズが終了してしまうにしても、最後のスーパー戦隊ということから、ゴジュウジャー……(158文字省略されています)
稚拙 2025年11月06日(木) 15:41
烈 勇志様、ご無沙汰しております!ご感想ありがとうございます!
スーパー戦隊シリーズ終了:劇中でのほくとくんと同じく、稚拙もこの報道を目にした瞬間、背筋が凍りました……
なんというか、「あって当たり前だったモノが無くなる」ことへの恐怖というか……今回感じたものはまさにそれだと思います。
そして、これを見た瞬間、「書かねば。否、書け!!」と、稚拙の中の「何か」が確かに吼えたのも感じました。二次書きとして特撮ファンの末席を汚している以上、何らかのメッセージを小説に乗せて伝えねばならぬと、生意気にも思ってしまったワケで……
今日で報道から1週間経ちますが、テレビ朝日様と東映様からは何の公式発表もありません。それどころか後継番組の制作が始まっているとの週刊誌報道まで……
それによるとテレ朝の十八番「刑事モノ」と「特撮ヒーロー」を融合させた新機軸のヒーローというコトですが……まさかの宇宙刑事シリーズ復活!?とも噂されておりますな……
ともあれ、公式発表を待つしか出来ない身の上、今は情勢を見守ろうかと思います……
白鷹泉 2025年11月02日(日) 09:11
>「だったら……きちんとした発表が出るまでは何とも言えないね。しばらくは様子を見ようよ」
それは本当にそう(真顔)。
今の所は極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」ですからね。我々はいたずらに不安に駆られたりせず、公式の発表を待つのが吉でしょう。
しかしその言葉がすっと出てくるとは、さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!
稚拙 2025年11月04日(火) 07:20
白鷹泉様、ご感想ありがとうございます!
極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」:今回のこの報道で、この点に着目している方が多いようで。
そもそも稚拙自身、SNSをやっていないこともあり、元より「公式発表以外は疑う」ことをネットを使う上での信条としております。
よって東映様がテレビ朝日様が何らかの発表をしないかぎりは信用しません。現状、公式発表を心静かに待っているだけです。
さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!:14歳という年齢にそぐわない冷静さですな。
元々ネットをほとんどやってないこともありますし、ネットに対するスタンスは稚拙にかなり近いものがありますね。
ただ今回はいわば、ぶっちゃけるとほくとくんとデータの会話劇の皮を被った稚拙のエッセイなので、かなり稚拙の主観が混じっているのも考慮していただければ、と。
例の報道から5日経ちましたが、未だに公式発表は無く、それどころか他の週刊誌ソースで後継番組の制作に入っているという情報すら流れてきてますね……
ただ稚拙は冷静に状況を見守りたいと思います。それしかしがない二次書きたる稚拙にできることはありませんから……