インストール@プリキュア!
作者:稚拙

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感想

223系新快速 2021年04月04日(日) 11:59

りんくの真っすぐな気持ちが眩しいですね。
ここ数年、私はプリキュアの本編を見ていませんでしたが、プリキュア達の存在が眩し過ぎて、直視出来なかったからだな、と思います。


キュアスパークルの中の人も、眩し過ぎて一時期見なくなったことがあったとインタビューで語っています。
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烈 勇志 2017年12月21日(木) 01:26

感想への返信、いつもありがとうございます。

『平成ジェネレーションズFINAL』……各ライダー達の物語を主観として見るのなら、確かに稚拙さんから見た感じのモノとなりますね。
映司役の渡部秀氏が脚本作りの段階から意見を出して、こだわり抜いた末の『アンク復活と離別』だったですか……。マジでそう思えてくる感じが強かったです。特にタジャドルコンボの際の変身音声がアンクさんであった時点で。
『ビルド』に対してですけど、映画を観るか観ないかで印象が確かに変わりますな。特に戦兎さんの立場と失われた記憶などに関してのものが。
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稚拙 2017年12月22日(金) 19:54

烈 勇志様、お返事ありがとうございます!

タジャドルコンボ変身音声がアンクさんだった:そーだったんですか!?……いや、なんか音声が串田アキラ氏と違うなぁ?とは感じてたんですが、アレですか!?『オーズ』本編最終回で見せたアンクの人格が入ったタカメダル込みで変身したタジャドルコンボ……所謂『"ア"ジャドルコンボ』だったというコトですか!?
劇場で感じた違和感がこれで解消されました……ありがとうございます!

データのセリフ:やはりお気づきになられたようで。そう、メモリアとデータは、『プリアラは5人で全員』と認識してるんです。

だとすればパルフェは?……ということになるのですが、ここには『メタ』的な理由が絡んでます。

……『インプリの投稿開始時期』……初回投稿が『2017年1月3日』であること、なんです。

その当時はまだ『プリアラ』が放映前、『まほプリ』の最終決戦突入直前でした。そんな中設定を固めて書き始めた『インプリ』ですので、パルフェの存在は稚拙はおろか、世の中のプリキュアファンの皆様の中にもなかったもので……ですので、パルフェは必然的に『後付』で『インプリ』のストーリーに組み込んだ形です。

つまり、少なくとも『パルフェがアニメで登場する前に執筆されたキャラクター』であるメモリアとデータにとっては、パルフェは『いるはずのない"52人目"のレジェンドプリキュア』なんです。劇中設定に、『現実におけるプリキュアシリーズの放映状況』を組み込むというのはまさしく『メタフィクションプリキュア』の粋ではないかと。

しかし、この小説中においてパルフェは既にキュアチップ化、Dr.Gに回収されてしまっています。メモリアとデータ、そしてサーバー王国に集った『プリアラ』以外のレジェンドプリキュアたちにとって、『いるはずのない52人目のプリキュア』である『キュアパルフェ』が、如何にして『インプリ』世界にやってきて、そしてキュアチップにされてしまい、どうして日電研のサーバーにローズとフェリーチェとともに潜んでいて、Dr.Gに掻っ攫われてしまったのか―――――

ご安心ください。その全ては既に、稚拙の頭の中に構築済みです。

今から本編でそれを書くのを稚拙自身も楽しみにしてるのですが、だいぶ先の展開ですので、あまりご期待せずにお待ちを……

坂下さんと東堂博士:まだ坂下さんの『正体』や、東堂博士の詳細などは語れないのですが、『現在の東堂博士の状況』と密接な関係があります。そして、フィッシンの『正体』にも……
フィッシンと坂下さんの『賛否両論の正体』が明かされた時、東堂博士もまた姿を現す……のかもしれません……

『お返事のお返事』をいただき、本当にありがとうございます!
例によってネタバレになっちゃうので詳細なことはあまり多く書けないんですが、これからも疑問・ご質問には最大限、出来る範囲でお答えできるよう善処いたしますので……

それでは、また!


烈 勇志 2017年08月06日(日) 17:37

感想への追記よりも、良い感じに描いた方がいいのではと思い、自分でもやり過ぎではと思う感じに文章を書き足したりしていたので、そちらに迷惑を掛けていたのではと思っていたのですけど、本当に感想への返信をしていただきありがとうございます。

ほくと君のイメージCV替え、お疲れ様です。特撮ファンの声優さんですか。確かに彼の声に合いそうですね。

》出世作『侵略!イカ娘』のイカ娘がモチーフ
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稚拙 2017年08月07日(月) 15:33

烈 勇志様、毎度コメントありがとうございます!

ほくとのイメージの伊藤美来氏:なんでもご自身のラジオ番組にM・A・O氏(かつて海賊戦隊ゴーカイジャーでルカ/ゴーカイイエローを演じられていた方)がゲストでお越しになられた際は非常に興奮なされたとか。

今季アニメでは『アクションヒロイン チアフルーツ』で、特撮大好き!という、伊藤氏ご本人を彷彿とさせる女の子『赤来杏』を熱演中で、M・A・O氏とも共演なさっております。
ちなみにこのチアフルーツ、『アニメ』『特撮』『鉄道』と、稚拙の好きな要素が全部詰まった、まさに稚拙へのピンポイント爆撃のような作品……おススメです。稚拙、ちょっとした鉄ヲタでもありまして……(^^;)

ピースバグッチャーの電子機器への攻撃:詳しくは『電磁パルス』『高高度核爆発』で検索されたらお分かりになられるかと。
ガンマ線が空気に衝突して電子を叩き出されることで発生する電磁パルスによって、電子機器の回路に過電流や過電圧が加えられて破壊されてしまい、一般的な家電はおろか、光ケーブルを用いていない通信機器もダメになってしまうそうで。

現行技術では核爆弾級のパワーが無ければ不可能であるこの現象をカンタンに発生させられるバグッチャーと、それを励起できる『プリキュアの力』が悪用されると如何にヤバいかということを間接的にでも描けたらなぁ……と、今回書いてみたんですが……

実は『EMP』を『ECM』と混同しちゃってまして、アップした後慌てて改訂しました(^^;)稚拙の勉強不足も実感させられたのでした……

美津秋の不安:闇というか、『真実を追い求める』ことを否応なしに突き付けられる『運命』に抗ってる、そんな感じですかね。

今回、『"P"の正体を追う』という、立場は違えど『真実を追い求める』仕事をやらされるハメになってしまったことへの葛藤もあるかと。なので美津秋的には『とっとと終わらせたい』……これが本心かと思います。
ちなみに美津秋は次回にも登場予定です。

『意外な作品』:もっとも直接ストーリーに関わるわけではなく、これからずっと先に書く予定のクロスオーバー編、その先触れか伏線のような感じ、ですかね。特生自衛隊みたいな……(ちなみに特生自衛隊が登場するクロスオーバーは書く予定が無いのでごめんなさい)

Dr.Gがキュアチップを解析中、『とある物質』がキュアチップの端子部に使われていることが判明し、そこから『意外な作品の要素』に触れる予定です。

『インプリ』の世界観には―――――『彼女達』がいるんですよ……。

ヒントは『西之島新島』です。かなり遠回しなヒントになりますが……

応援ありがとうございます!これからも頑張って書いていきます!!


ドバえもん 2017年08月05日(土) 00:47

初めて会った時のことからゲットした時のことや、一緒になってバトルで頑張ったことまでそんな思い出の結晶がキュアチップなんだ!それを奪おうだなんて、お前ら人間じゃねぇ!!
……ふと思い付いてたら書いてました、お目汚し大変失礼しましたm(_ _)m

ピースのキュアチップを持ったバグッチャーが烏賊のモチーフ……某海からの侵略生命体ですねわかります。


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稚拙 2017年08月05日(土) 09:28

聖騎士オッパラディン様、初めてのご感想ありがとうございます!

本来こんなマネをするのはまさしく『人間じゃねぇ』ジャークウェブの連中のハズですが、本小説で最初にこんな所業をしたのは、りんく達と同じ『人間』……

同じ『人間』相手に、果たしてプリキュアたちは戦うことが出来るのか……?次回以降にご期待を!

ピースバグッチャーがイカ娘になったのは稚拙の責任だ。だが稚拙は(ry


烈 勇志 2017年08月04日(金) 20:30

遂に美津秋さん達が『インストール@プリキュア』の二人と接触しましたか。そうなる前はキュアネット内の様子を調べたりしていましたけど、各自で色々とやってましたね。色々と笑えました(笑)
美津秋さんの部下である井野さんですけど、マジで凄まじい感じのオタクですね。声を聴いてそれをアニメのキャラの声と似ていると言っている辺りとか……。

追い駆けるのも大変! まあ、マジで人間離れした身体能力を持っていますし、そう簡単に追いつけるものではありませんわな。

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稚拙 2017年08月05日(土) 10:15

烈 勇志様、毎度ご感想ありがとうございます!
ご投稿されてから数回、ご感想を改訂して投稿していただけるとは……本当に頭が下がるばかりです。

井野さん、マジで凄まじい感じのオタク:『絶対声感』を持っておりますね。今回で主役級のりんく達の『脳内ボイス』も公式公開となりました。

ちなみに以前に稚拙が感想欄で書きましたキャストさんと唯一ほくと=キュアデーティアだけは、『伊藤美来』氏に変更してます。なんでも熱狂的特撮ファンだそうで、特オタのほくとくんにピッタリかと……

マジで何で形状がイカ!?:前回のミラクルバグッチャーに引き続き、『中の人ネタバグッチャー』第2弾です。キュアピース役の声優・金元寿子氏を一躍有名にした出世作『侵略!イカ娘』のイカ娘がモチーフです。

本編では美津秋視点故描写がほとんどできませんでしたが、イカ型ということで腕は8本(足を含めて10本)、それぞれの腕がピカリンじゃんけんにちなんでグー(3本)・チョキ(2本)・パー(3本)となっていて、グーがパンチによる近接戦闘、チョキが電撃放射による遠距離戦闘、パーが平手による防御を担っています。さらには口からイカスミよろしく重油を吐き出し、限定空間EMPによって電子機器を使用不能にするという能力もあります。様々な能力を兼ね備えた多目的戦闘型バグッチャー―――――というのが詳細な設定だったんですが、ほとんど具体的に書けずに終わったところも……

たぶん、戦場になったマンションやその周辺区域の電子機器、EMPで全部オシャカになっちゃったんじゃないかと……地味にご家庭への被害(家電総買い替え)がとんでもなくイヤらしいバグッチャーだったり……と思ったのは書いた後だったりします。

「子どもの身でも、覚悟を決めた者の思いをなめるな!」:そう、まさにその通りです!代弁ありがとうございます!!

読者の皆様には、今までりんくとほくとがどのような思いで戦ってきたかをご覧になっていただいたと思いますので、2人の心境はご理解できるかと。そこへ、何も知らない『大人』が口をはさんできた―――――反発したくなるのは当然ですよね。

以前にも同じようなことを感想欄へのお返事で書かせていただいたことがあるんですが、『実力の伴ったオタクは強い』という持論を稚拙は持っています。この『強い』というのは『力』のみならず、『心』もそうであると思います。りんくも本編で言ってますが、『スキ(好き)をやりたい』、これって大きな原動力ですよね。ヒーローたちであれ、現実世界の我々であれ……

本当に好きだらこそ、大切にしたい―――――それを守れる力がある、りんくならではの言葉だと思います。

人の事は言えない:過去のトラウマから来る大きな反動……ですね。実際このあたりは確信犯的に、美津秋にとって『ブーメラン』なセリフとして書きました。

実は美津秋も、『公務員的な使命感』で、自分を半ば強引に縛り付けている……そんなヒトなんです。

東堂博士がDr.Gの行動を知っているか否か:全く知りません。
そもそも今回の件、東堂博士がどこまで知っているか―――――それは未だに謎、ということで……
すべては日電研のメインサーバールームの扉が開いたときに明かされるでしょう……

りんくさんサイドについては、次回でりんくやほくとからダイジェスト的に語っていただくことになるかと。何しろ今回は、『プリキュアと悪者の戦闘を第三者視点から見たらどうなるか?』というシミュレーション的な、『シン・プリキュア』的というか、実験的な回でもあったので、具体的には多くを書かないことにしていたので……ご期待していただいて恐縮ですが、申し訳ございません……

後書きコーナー:盛大にネタをばら撒かせていただきました。ドリームやルージュが男の子の声が上手い、というのは当然中の人・三瓶由布子氏と竹内順子氏が少年役の大家であることからのネタです。
他にも書きたいネタ(実は演技派のプリンセスとか、妙齢の女性役をやらされてウンザリするハートやムーンライトとか、ツンデレエースとか……)はあったのですが、かなり自重しました……

遅ればせながらマナ会長、お誕生日おめでとうございます!
本編で彼女が登場するのはいつの日か……実はまだ登場予定がないんです……
しかし次回登場するのは真紅の切り札のあの人!ドキプリからは2人目の刺客となりますが……

果たしてプリキュアたちはピースを助け出すことが出来るのか……!?
『意外な作品』の要素も関わっていることが判明する次回、大混戦の予感……!

毎回入魂のご感想、痛み入ります!暑さに負けず、頑張ります!!


大滝小山 2017年08月04日(金) 13:20

キュアチップを盗むなんて……!(よかった……キュアメモリアルが浚われるみたいなことにならなくて……)相変わらず自分の想像は斜め上過ぎるのか、そもそもトンチンカンな方向でしか想像してないのか……

しかし、どうやらチップは半分物質、半分データのような状態なのか、誰もデータチップだと認識していないようですね。同じくデータそのものなのか、キュアピースの立体映像も認識できないようで……

弾丸つかみ取りとは、また心が折れそうな……一時的でも共闘する展開になればいいんですがね……
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稚拙 2017年08月05日(土) 08:16

大滝小山様、毎度ご感想ありがとうございます!

立体映像が認識できない件:お気づきになってくださったようで幸いです♪恒例の『助けてくれてありがとう』のシーンで出てきていたレジェンドプリキュアの姿、実はプリキュアたちにしか見えていなかったのです。
今回は美津秋視点でのストーリー展開だったので、『いったい誰と話してるんだ……?』という描写になったわけなのです。

ちなみにチップですが、一般的なSDカードとしてテテさんにも見えているので、決してデータチップとして認識していないわけではないですヨ?

弾丸つかみ取り:この2人がコスプレしたフツーのJCじゃない、というポイントを美津秋さんがこれ以上なく端的に理解するシーンとして最初から入れ込もうと考えてたモノです。
同時に、『弾丸』という、『美津秋もまた、ジャークウェブと戦おうとしてくれている』という意志を、りんくが『受け取った』シーンでもあります。りんくとしては『あなたの分も、私達が戦うから!』というニュアンス、ですかね。

ロゼッタさんの天然キャラ:『ドキプリ』の第1話でジコチューを目撃するや否や『ウチで飼ってもいいかしら?』とセバスチャンに尋ねるなど、ちょっと変わったセンスを持ってる子だと思うんですが、どちらかといえばキチンと自分の考えやらセンスやらが確立できていて、それを『ブレずに』貫いてる、そんなキャラじゃないかなぁ、と勝手ながら稚拙は思っております。

もっとも今回ライダーコーナーに出てきていただいたのはガルパンつながりのみで深い意味はないんですが……

パルフェの謎:あとがきのコーナーに見えて、実はここにも伏線を仕掛けているいぢわるな稚拙でして……ふふふ。

データは『隣のしいたけ目!!誰だッ!?』とツッコみ、メモリアは『だぁれ?』『あんなプリキュアいたっけ……??』と、2人はまるでパルフェとは初対面のご様子……

実際本編に登場するのもだいぶ先なので、謎はそこで解明されるかと……
追加キャラ全員?……もちろん出しますよ!!

プロットや設定をまとめる方法:稚拙もキャラの性格やら設定やらをまとめてから本編を書いているんですが、稚拙の場合はPCの『メモ帳』にまとめております。

キャラクターの設定や世界観をまとめた『設定』と、これから先、大まかなストーリーをサブタイトルだけ決めておいて書き出しておく『シリーズ構成』のファイルを作っています。本編のあとがきや前書きに載せている『キャラクター紹介』や『用語解説』なんかは『設定』からの丸写しです。実はこれから登場予定のキャラでもまだ設定が固まっていないキャラもいたり、決まっていないストーリーもあって、いいアイデアや設定が浮かび次第現在進行形で書き足し続けています。

まさしく稚拙のネタ帳、本小説の心臓部とも云えるコレ、何かの手違いで削除なり消滅してしまった日にはもはや断筆必至、生きる気力すら失われるかと……普段はUSBに保存していますが、本体PC等、二重三重にこまめにバックアップを取って簡単に完全消滅しないようにしております。

ちなみにその『ネタ帳』の内容ですが……もう既に3人目・4人目のプリキュアユーザーが誰になるかも決めておりますし、キュアエコーに関する重大な設定(たぶん、キュアエコーのファンの方や『オールスターズ』が好きな方から大顰蹙を買う可能性大……)、現在『第10話』まで実際に投稿させていただいているストーリーも、『第35話』までは大まかに決めていて、そこまでに敵として登場するレジェンドプリキュアも決めております!

流石にすべての設定やらストーリー展開やらを脳内フォルダに保存するには限界がありますからね……(^^;)

あ、プリキュア紹介やライダー紹介はある程度書くネタを脳内で固めて、後はその場のノリで書いてますヨ。ほくとくんのキャラがちょっと違ったりするのは多分そのせいです……(苦笑


投稿話順全話感想

ドンドコドーン 2025年11月02日(日) 22:34

かなり久々のインプリと思いきや、今最もホットな話題…!

公式の発表をちゃんと待とうと言えるほくとくん特オタの鑑だ…


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稚拙 2025年11月22日(土) 13:59

くるりん号様、今回初めてお返事を書かせていただきます!遅ればせながら、ようこそインプリへ!
今回もご感想ありがとうございます!
でもってお返事が遅れまして大変申し訳ございませんでした……

ほくとくん特オタの鑑:ほくとくんには稚拙の「理想の特ヲタ像」を東映…もとい投影させていただいておりまして。今回に限った話、稚拙の私見も交えております。

件の報道からかなり経ちましたが、未だに公式様からの発表は無く、後継番組製作開始の週刊誌報道や商標登録のスッパ抜きなど、「外堀」だけが埋まっていっている状況……

なんにせよ正式な発表を待つしかない状況ですね……


由奈 2025年11月02日(日) 13:40

仮面ライダーの時と大した差はありませんよ、時が経てばまた違った形で復活する事でしょう50年休まず続いて来たのです、少し休んだって問題ありませんよ…


(Good:1Bad:0) 71話 報告

稚拙 2025年11月22日(土) 12:38

由奈様、ご感想ありがとうございます!
お返事が遅れましてすみません……

まぁ確かに、休まず続けてきたスーパー戦隊を少し休ませてあげるのも必要かもしれませんね……
ただ、一度途絶えたシリーズを復活させるのもまた大変という話も聞きますな……

先日、「超宇宙刑事ギャバン」という商標が申請されたそうでして、メタルヒーロー復活が現実味を帯びてきておりますな……

なんにせよ、東映様からの正式発表を待つことといたしましょう……


烈 勇志 2025年11月02日(日) 13:32

かなり久しぶりの【インプリ】の物語の更新かと思いきや、《スーパー戦隊シリーズ終了》という話題に関してのことをメインとし、ほくと君とデータがその話題に対して話し合うという話ですか。自分も正直いきなり《スーパー戦隊シリーズ終了》なんて情報を見つけてしまった時はマジかって思いました。今のところ、公式の方で終了に関してのことを肯定するような情報を出していないことが救いではありますけど、それでもとんでもない情報が出てきたもんです。本当にスーパー戦隊シリーズはどうなってしまうのやら……。

データが言っていましたが、スーパー戦隊ではなく《ハイパー戦隊》といえるものが新たに始まるか、《メタルヒーローシリーズ》が復活するか、【シャンゼリオン】などのような単発作品といった新しい作品が始まる可能性もあり、もしも本当にスーパー戦隊シリーズが終了してしまうにしても、最後のスーパー戦隊ということから、ゴジュウジャー……(158文字省略されています)


(Good:2Bad:0) 71話 報告

稚拙 2025年11月06日(木) 15:41

烈 勇志様、ご無沙汰しております!ご感想ありがとうございます!

スーパー戦隊シリーズ終了:劇中でのほくとくんと同じく、稚拙もこの報道を目にした瞬間、背筋が凍りました……
なんというか、「あって当たり前だったモノが無くなる」ことへの恐怖というか……今回感じたものはまさにそれだと思います。

そして、これを見た瞬間、「書かねば。否、書け!!」と、稚拙の中の「何か」が確かに吼えたのも感じました。二次書きとして特撮ファンの末席を汚している以上、何らかのメッセージを小説に乗せて伝えねばならぬと、生意気にも思ってしまったワケで……

今日で報道から1週間経ちますが、テレビ朝日様と東映様からは何の公式発表もありません。それどころか後継番組の制作が始まっているとの週刊誌報道まで……
それによるとテレ朝の十八番「刑事モノ」と「特撮ヒーロー」を融合させた新機軸のヒーローというコトですが……まさかの宇宙刑事シリーズ復活!?とも噂されておりますな……

ともあれ、公式発表を待つしか出来ない身の上、今は情勢を見守ろうかと思います……


白鷹泉 2025年11月02日(日) 09:11

>「だったら……きちんとした発表が出るまでは何とも言えないね。しばらくは様子を見ようよ」

それは本当にそう(真顔)。
今の所は極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」ですからね。我々はいたずらに不安に駆られたりせず、公式の発表を待つのが吉でしょう。

しかしその言葉がすっと出てくるとは、さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!


(Good:2Bad:0) 71話 報告

稚拙 2025年11月04日(火) 07:20

白鷹泉様、ご感想ありがとうございます!

極論、「報道機関が勝手に言ってるだけ」:今回のこの報道で、この点に着目している方が多いようで。
そもそも稚拙自身、SNSをやっていないこともあり、元より「公式発表以外は疑う」ことをネットを使う上での信条としております。
よって東映様がテレビ朝日様が何らかの発表をしないかぎりは信用しません。現状、公式発表を心静かに待っているだけです。

さすがほくとくんはこの歳でよくできたファンだぜ…!:14歳という年齢にそぐわない冷静さですな。
元々ネットをほとんどやってないこともありますし、ネットに対するスタンスは稚拙にかなり近いものがありますね。
ただ今回はいわば、ぶっちゃけるとほくとくんとデータの会話劇の皮を被った稚拙のエッセイなので、かなり稚拙の主観が混じっているのも考慮していただければ、と。

例の報道から5日経ちましたが、未だに公式発表は無く、それどころか他の週刊誌ソースで後継番組の制作に入っているという情報すら流れてきてますね……

ただ稚拙は冷静に状況を見守りたいと思います。それしかしがない二次書きたる稚拙にできることはありませんから……



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