戦え! けものフレンズvsトランスフォーマー【第1部完】
作者:大きさの概念


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有無天  2018年09月05日(水) 23:22 (Good:0Bad:0) 報告

お疲れ様でした。

TFは詳しくないのですが、知識のごった煮感(誉め言葉)と話の最後の図鑑がとても好きでした。

新作、期待してます!

返信:大きさの概念 2018年09月12日(水) 18:00

拙作を今まで読んでいただき、ありがとうございました!



なんだか微妙にキリの良い話数&内容だったので、そのまま打ち切ってしまったのですが、
実は書きたいネタだけはまだまだ沢山あるので、またの機会があったら、彼らの戦いの続きを書きたいですね

メガトロンがフレンズになるお話とか(アルビノのマッコウクジラのフレンズみたいな感じで。融合「超音波」砲を使う)
あと、サーバルがタイムスリップしてEXサーバルが出会うネタ(元ネタは「二人のコンボイ」)
で、さらにマンガ版サーバルとネクソン版サーバルも出てきて収拾がつかなくなるお話とか
(名付けてコレ「仮面ライダー世界に駆ける」状態)



もし「シーズン2」があるとしたら、未見の人でも読みやすい形で書くように努めていきます


某人  2018年09月04日(火) 20:42 (Good:0Bad:0) 報告

吸うと楽しくなる野草を知らずに焼いて煙でトリップするのはギャグ描写で済みますね
。江戸の町人はフグ毒を舐めて下手すれば死ぬ危険と痺れる感覚を楽しんでいたらしいです。今回は別の漫画でマグネットパワーを発見した某始祖が見ていたら粛清懸案の事案だったのでは。
今回の敗北は完全にスタスクの所為だから何らかの処罰が無いと他の部下が収まりが付かない。

デストロンアニメは戦争狂の敗残兵と狂信者が戦う深夜枠かOVAじゃないと流せないアニメが浮かびました(TFも遠からずの内容)。

-追記-

メッセージを詰め込みすぎ、かばんとフェネック、ボス、ツチノコぐらいしか理解できない難解な物でも良いのではないでしょうか。スタスク(処罰としてアニメ制作をさせられている)にこれを視る奴等(フレンズ)のレベルを考えろと呆れ顔で脚本を突き返されるメガトロン。何度も没にされ書き直すメガトロン、脚本の完成が遅れ修羅場となる制作現場(スタスクとBB)の制作秘話はどうでしょう。

返信:大きさの概念 2018年09月04日(火) 18:37

>吸うと楽しくなる野草を知らずに焼いて煙でトリップするのはギャグ描写で済みますね
アメリカのカートゥーン的なノリですね
知ってる例では、シンプソンズでもサウスパークでもグラビティフォールズでもガンギマリ回が……
メリケンさんはラリ描写好きすぎじゃないですかね?

>今回は別の漫画でマグネットパワーを発見した某始祖が見ていたら粛清懸案の事案だったのでは。
パークにマグネットパワー的なものがあると言うことは……
ジャパリパークには「友人墓場」が存在する可能性が……?
セルリアンに食べられたフレンズは、そこで鬼のフレンズによって強制労働させられて……
いや、「奴隷がぐるぐる棒を回す装置」はみんな楽しんでそう(ウシやロバとかの家畜フレンズは特に

>今回の敗北は完全にスタスクの所為だから何らかの処罰
3食昼休憩付きの交代制強制労働(作業効率が落ちるので残業なし)です! ブラック! コワイ!

>デストロンアニメ
例の「けもフレ2」発表と微妙にタイミングが重なったのです(もちろん偶然
「宇宙スケールの壮大な作戦の次の回はしょぼい作戦」というギャグ用に取っといたアニメ制作回なのです
KFP関連の風刺や皮肉と取られるネタが書きたいのでは無いですよ、念のため
(予定以上にトンデモでバカバカしいお話にしないと……ハードルが上がっちゃいました……


某人  2018年08月29日(水) 00:53 (Good:0Bad:0) 報告

文明の利器の勝負だと文明解放(本気の)かばんが見れるか。フレンズは元ネタの動物に出来る特徴が野生解放で何乗かして使えます。
TFは元の性能を活かし切れていません。かばんの運転で理論値の性能を引き出されるバンブルを見せられかばんがフレンズで良かったと本気で思うデストロン、サイバトロン陣営が浮かびます。スタスクもヒトのフレンズを部下にしようとして仲間やB・Bからヤバさを指摘され引き下がるぐらいの活躍を見せそうと言うかこのレースだとかばんがバグになっている。

-追記-

利器の無い自然環境ならヒトは持久力と他の動物が食えない物でも何とか栄養に変える雑食性、正確な投擲、体温調整能力が高く生存環境が格段に広い(ヒトは意外とチート?)になります。
合わない環境を働き掛けで合うように作り替えるのもヒトの特徴。文明の塊であるTFに触れたら、群れを維持、規則の運用もヒトの特徴です。脱落者の救助、伴走とレースが成功するように運営を優先しそうです。デストロンが余計なことをしない限りかばんが本気を出す事はないかも。

返信:大きさの概念 2018年08月28日(火) 07:52

いつも作者以上の考察をありがとうございます

現時点では、かばん・サーバル・コンボイ・バンブルは思ったより活躍してないんですよね……
完全に三人称視点の、毎回登場キャラが変わる群像劇方式で、各回メインキャラしか主人公補正がかからないというか……

このssは「初代トランスフォーマー」の後期エピソードのスタイルで書いているんですよね
後期製作回はコンボイやメガトロンがほぼ出てこないお話が結構ある(どちらも出番が皆無な回は無いですが)

現時点だとかばんちゃんは、「他の動物とは異なる、特別な能力を持ったフレンズ」ではなく
「知能と投擲力が高くて手先が器用という特徴を持つ、いちフレンズ」として描かれています
(自然界における「ヒト」の立ち位置についての、私の個人的な考え方も関係してます)

これがアニメ「けものフレンズ」原作の話作りと一番異なる特徴だと思います
(パロディや下ネタやナレーションの有無といった点を別にしても)
アニメの場合、ほぼ完全にかばんとサーバルが主役という1人称視点の物語ですので
(カメラワークや演出などが、3人称的というか、ミョーにドキュメンタリー的な手法だったりもしますが)

そういうわけで今回のラリーでも、かばんちゃん無双的な展開にはならない予定なのです

でも読者的にはやっぱり、固定の主役メンバーにスポットが当たって活躍する、分かりやすい(=ごちゃごちゃしてない)お話が
読みたいのかな~と思い悩みながら、ラリー本編のほうを書いてます(わちゃわちゃカオスな話のほうが個人的には好みなのですが)
TFを知らないけもフレファンには、この辺が違和感強いのかなーという悩みです

※そういう色々な悩みのストレスの副産物として、別シリーズとしてけもフレ不健全小説も始めました(露骨な宣伝)
あちらのssではけものの本能(意味深)のままに好き放題書いていく予定なので、お子様の方は読んではだめです


某人  2018年08月20日(月) 21:37 (Good:0Bad:0) 報告

このキメラのフレンズ(B・B)はデストロン軍団で一目置かれスタスクの居場所を奪いそうなんですが…
スタスクが自分を見つめ直す転機になりそうですが、このままでいて欲しい気もします。

スタスクは能力は高いけど性格の所為で能力を活かし切れない奴ですし、足手纏いの輝きを失ってからが真骨頂です。セルリアンに輝きを奪われ本来の実力を発揮するスタスクの雄姿は見たい様な見たくない様な…

-追記-

サンドスターのフレンズを生成する性質に目を付け、用途に応じたフレンズを作ろうとする発想は悪くないです。スタスクは発想力を含め能力はメガトロンが目を掛けるぐらい有りますが才能を生かす才能(性格)が無いのが致命的です。
サンドスターで思い通りのフレンズを作ろうとする事にかばんやはかせ、ツチノコ、カバ、フェネック等の考えるのが得意なフレンズはどう思うか。

返信:大きさの概念 2018年08月21日(火) 03:17

>このキメラのフレンズ(B・B)はデストロン軍団で一目置かれスタスクの居場所を奪いそうなんですが…
>スタスクが自分を見つめ直す転機になりそうですが、このままでいて欲しい気もします。
スタスクは友人(スカイファイアー)には結構やさしい奴だと思いますので、後ろから撃って
「永遠にGOOD☆NIGHT~」みたいなことはしない……と、信じたいですが、でもアホですからねあいつ
偶然部下が活躍して注目されて、それに嫉妬して意地悪、ぐらいはするかもです
まあ今回は初登場補正とシリアス補正がかかってたわけで。普段はB・Bそんなには活躍しないと思います、アホなので

>足手纏いの輝きを失ってからが真骨頂です。セルリアンに輝きを奪われ本来の実力を発揮するスタスクの雄姿
なにそれ、なにそれー! 面白そうー!
でもスタスクは役立たずの裏切り者の馬鹿者じゃないとスタスクじゃないという、愚か者原理主義者に怒られます……

>サンドスターで思い通りのフレンズを作ろうとする事にかばんやはかせ、ツチノコ、カバ、フェネック等の考えるのが得意なフレンズはどう思うか。
既存の動物を組み合わせて新たな生物を創造するなんて、神への冒涜……なんてシリアス展開はこのssではなくってぇ……
たぶんこの世界観だと、みんなあんまり深いことは考えていないんじゃないかと(ぶっちゃけ作者も考えていないので


ルーキ  2018年08月19日(日) 16:28 (Good:0Bad:0) 報告

B・Bがフレンズとして登場するとは驚きました! BWⅡの二人の様にスタースクリーム達も良いコンビになれると良いですね、スタースクリームの教育次第では良い戦士になれそうですよね、今回の話でも武装の豊富さや潜在能力も悪くなさそうだから、これからですね。

返信:大きさの概念 2018年08月21日(火) 02:23

感想ありがとうございます!

B・Bは現状唯一無二の「完全デストロンサイドのフレンズ」「スタスクを裏切らない部下」なので
ニッチな場面で役に立ってくれると思います!
でも「能力はあるけどおバカ」なのはデストロンの宿命なので、普段の活躍はあんまり期待しないでくださいね!


某人  2018年08月03日(金) 21:51 (Good:0Bad:0) 報告

シックスショットは楽しい事をやり、美味しい物を食べてこその人生とサイバトロン以上にフレンズに近い性格をしている。図書館ではかせ達と意気投合していてたり、戦闘中じゃないからとサイバトロン陣営に混じっていても違和感が無い。
コイツはサイバトロン所属の勝利に満足できなくなり縛りプレイで敢えて難易度を上げるゲーマーの心境でデストロンに鞍替えしたのかも。
アードウルフの成長物語より人生を謳歌している自由TFシックスショットと全選手入場の印象が強かったです。

サイバトロンとデストロンは状況にもよりますが共同作戦をあっさり取れます。長期間の戦争に内心辟易していてお互いに対立を止めたくなっているのかも。

返信:大きさの概念 2018年08月24日(金) 03:49

当初はヘッドマスターズのキャラを登場させる予定ではなかったのですが、
ニンジャと言ったらやっぱりこのTFだろうということで、シックスショットさんにパークまでご足労願いました

彼はデストロン所属だけどメガトロン配下では無いという設定で、オメガと仲良しだった洗脳前のビルドロンの
ような立場ではないかと思います
HMではガルバトロンと仲良かったイメージが強いですけどね

何でもありのニンジャキャラの彼は、脚本の都合でまたひょっこり帰ってきたりするかもしれませんね

ほかにHMキャラだと、プログラマー(玩具設定)で漫画家(レジェンズ付属マンガ)というおいしい設定の
クロームドームや、カラオケ好きのハードヘッドを登場させたいですね。タイリクオオカミ先生やトキと絡んで欲しいです
生首が飛び交う絵面がカオスすぎる「クロスヘッドオン」でフレンズをたっぷり脅かして欲しい

>全選手入場
アレは最初から狙って書いていたのではなくて、ノリで書いていたら結果的にそうなってしまっただけですw
読み返したらココ刃牙っぽいなーって思いながら
板垣漫画のセリフと政宗一成ナレーションは相性が良いのです

>サイバトロンとデストロンは状況にもよりますが共同作戦をあっさり取れます。
>長期間の戦争に内心辟易していてお互いに対立を止めたくなっているのかも。
第一に、セルリアンという存在がTFにとっても驚異的だからですね
TFの体内のサンドスター・エネルギーを狙っているのでしょうが、食べられたらたぶん無事ではないはず
やたら強いオリジナルセルリアンばかり出てきますし(でもわりとあっさり倒される)

また、今までメガトロンがフレンズに対して比較的穏健な態度をとっているのも、
(やたら強すぎる初代TF世界の)人類の脅威をよく知っているので、たかが有機生命体と侮らず、
強豪フレンズとの直接対決を避けたいからと思われます

まあ本当のところは、フレンズを傷つけたりパークを破壊したくないという大人の事情ですけどね
やたら暴力描写がぬるかったり、オリジナルの施設が登場して破壊されてることが多いのはそのためです

敵対している異種生命体どもがドンパチおっぱじめて、フレンズが敵味方に分かれたり、アニメで出てきた思い出の場所を破壊したりとかになると、
描写によっては相当エグいですからね……

このクロスオーバーの設定は、やりようによってはシリアスで鬱な物語にもなり得るのです
実際のところはご覧のありさまなのです


さなー  2018年07月15日(日) 23:12 (Good:0Bad:0) 報告

G1のノリとテンポの相性がなかなか良くて最高です。やっぱG1TFとのクロスはこうでなくちゃ☆
P.S もっとG1TFとのクロスオーバー流行れw

返信:大きさの概念 2018年08月24日(金) 03:49

>G1のノリとテンポの相性がなかなか良くて最高です。
いいですよね……80年代アメリカアニメ特有の、放送コードに縛られたほのぼのバトル感
GIジョーやタートルズも
なんか飛行機とか建物とかが爆発するたびに、きちんと中の人がひとりひとり避難する描写が
入っちゃうような、そういう安心感がたまらないです

>P.S もっとG1TFとのクロスオーバー流行れw
「お前も投稿するんだよ!」と、大声で皆に言いたいのです(ジャガーマンシリーズ感)


某人  2018年07月15日(日) 18:35 (Good:0Bad:0) 報告

スタスクは相変わらず場を引っ掻き回して終わった。
部下を纏め、アイツよりマシとやる気を出させる為に問題児を放り込み、そいつが起こす問題を制御する為に目の届く場所に配置する。メガトロンの配置は適材適所だった…あれ?
デストロンのフレンズは他のフレンズと違い大幅強化所かサンドスター不足で疲労困憊にならず、いきなり解け、弱体化と大きく違っている。メガトロンとかばんは今回の事件からデストロンのフレンズと他のフレンズの違いを生み出した要素は何か推測しそうです。
サイバトロン陣営で今回の件で推測できる奴は…うん。

返信:大きさの概念 2018年07月15日(日) 21:41

>スタスク
メガトロンはやたらスタスクの成長に期待してるフシがありますね。SWやLWとかは、指示待ちTFだからダメだと思っているんでしょうかね?
フレンズとの交流で人格的に成長するスタースクリーム様を、書きたいような、書きたくないような……

>弱体化
フレンズ化したコンドルさんのレーザーの火力が弱くなっていたという描写がありますが、たんなるバランス調整だったりします。
一般的なフレンズの身体能力に加えてTFの知識・知性が備わったままなので、さすがに飛び道具の性能は下方修正しようかな~と
まあ、TFの遠距離兵器は基本、豆鉄砲ですけどね(ザ・ムービーを除いて)

>サンドスター不足で疲労困憊にならず、いきなりフレンズ化が解ける
あ……「ゴールデンラグーンの秘密」を元ネタに書いていたので、その辺はすっかり忘れていました……

……い、いや、もちろんソレについては深い理由があるのですよ(震え声!
TFのフレンズ化に関する謎は次第に明らかになりますので、こうご期待(未来の自分さんに丸投げなのだ!


消えるコンテナ ID:1K1u1OdU  2018年07月12日(木) 22:05 (Good:0Bad:0) 報告

平常運転なのにジャパリパークに問題なく溶け込んでる
超ロボット生命体と政宗ナレに変な笑いが出ました
やたらアットホームなデストロン軍団といいやたらいいテンポといい
海底人からドラゴンまで出てくる何でもありの世界観といい
初代アニメTFは確かにけもフレと相性抜群ですね…
こいつはすごいぜ!(メタルダー)
G1時代はコンドルに比べていいとこなしのジャガーくんですが
BW~バイナルテックで数奇な運命を辿ってるあたり
スタッフには愛されてるんだろうなあ

返信:大きさの概念 2018年08月24日(金) 03:50

>やたらアットホームなデストロン軍団といいやたらいいテンポといい
>海底人からドラゴンまで出てくる何でもありの世界観といい
いかなる異常事態が起ころうとも、OPとED込みで30分で解決してしまう初代TFのカオスっぷり!
異常なテンポの良さと頻繁な場面展開、キャラクターの多さを真似て書いていますが、
初代TFには到底及ばないですね……

このssはナレーション・政宗一成のテンポでひたすら怒涛の如く進んでいくので、
アニメけもフレしか知らない読者さんには相当違和感あるんじゃないかな~、という危惧があります

「ヘッドマスターズ」シリーズ構成の藤川氏いわく、初代と2010の問題点は
・最初から最後まで戦っているだけ
・テンポが速すぎる
・キャラクターが多すぎ、ただいるだけのキャラが多い
・毎回思いつきだけの脚本で、シリーズ全体を通すストーリーが無い
……というような趣旨の発言をしているそうです

↑上記の特徴をそのまま受け継いでいる本作、たまに低評価を頂くのですが、自分でも
小説としてはイカンよなぁ……と考えながらも、「初代TFのノリ」としては正解だと思うので、
やっぱりこの調子で書いていこうと思います

本作は、「全体的にぬるい」「キャラが妙にたくさん出てくる」「隙あらば動物知識」
「とりあえず戦う」「パロディ少々」のネクソンアプリ版に一番近いような気がします

>G1時代はコンドルに比べていいとこなしのジャガーくんですが
>BW~バイナルテックで数奇な運命を辿ってるあたり
>スタッフには愛されてるんだろうなあ
「活動報告」にも書いたのですが、6.5話のフレンズのジャガーちゃんは
「マレーヤマネコ」似の絆創膏だらけの中型ネコ科フレンズのイメージで書きました
ちょっとアホの子すぎたかもしれないです(コンドルさんはイケメンすぎる)


某人  2018年07月07日(土) 21:32 (Good:0Bad:0) 報告

サンドスターの影響か段々デストロンから攻撃性が薄れている感じです。白孔雀が上級者過ぎる。ナマケモノの生きる輝きは怠ける事で、スタースクリームの生きる輝きは仲間の足を引っ張る事と場を引っ掻き回す事ですか。生きる輝きは個々によって違いますね。

コンボイはサイバトロン星のエネルギー配送センターの作業用ロボットを戦闘用に改造したのがコンボイで人間ではありませんでした。作業用ロボットを作業員と勘違いしていました。

返信:大きさの概念 2018年07月12日(木) 11:56

>サンドスターの影響か段々デストロンから攻撃性が薄れている感じです。
この設定を取り入れて、今日更新の第6.5話を書いてみました

>白孔雀が上級者過ぎる。
フレンズをひどい目に合わせるのはちょっとNG……→ひどいことされるのが嬉しいフレンズを登場させればいいのよ!
という、逆転の発想です。清純派HENTAIマゾっていいですね……
なお、いったん攻めに転じると、自分がやられて嬉しいから相手に容赦しないという理由で
メチャクチャ強いという、今考えた裏設定(「殺し屋1」の垣原並感)

>ナマケモノの生きる輝きは怠ける事で、スタースクリームの生きる輝きは仲間の足を引っ張る事と場を引っ掻き回す事ですか
そんなまるでダメなスタスクは、今後のフレンズとの交流によって、成長していくのでしょうか? こうご期待!
……いや、やっぱりヤツのあの性格は変わって欲しくないかもですね




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