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カレンはルルーシュの嫁 2019年04月09日(火) 01:25
自分はとても楽しく見せていただきました。
ぜひこの先も見てみたいです。
これからも頑張って下さい。応援しております。
心は永遠の中学二年生 2019年04月12日(金) 22:38
遅くなりましたが、コメントありがとうございます。
そう言っていただけると、とても嬉しいです。
書いた甲斐がある、というものです。
ちなみになんですが、カレンはルルーシュの嫁さんの「この先も見てみたい」というのは外史書の先、という意味でしょうか?
かつて構想していた外史書から先の長編は頓挫したので、外史書の先となると外史書外伝になります。
ご要望なら時間が空いた時に手を付けてみようかと思います。(いつになるかはちょっとわからない・・・)
ただ、外史書外伝は少々特殊で、恋姫本編とあんまり関わりのない形の、文字通り『外』伝なので、楽しんでもらえるか正直心配です。
一応、『ネ タ バ レ』の最後のあとがきで現在執筆中(構想中含む)の一覧があるので、もし読みたいものなどお教えいただけたら優先的に執筆してみようかと思います。
最後に、応援ありがとうございます。
続きになるか次回作になるかわかりませんが、いつかまた書こうと思っておりますので、これからも応援よろしくお願いします。
不思議の国の有栖 2019年03月13日(水) 06:52
一刀の父親が著者ならあとがきに書かずとも三国志の世界に息子がいる、いたって分かってるよね?
心は永遠の中学二年生 2019年03月13日(水) 23:02
コメントありがとうございます
いいえ、まったく想像すらしておりません
例え話ですが、同姓同名検索なるもので調べたところ、今日本には「宮本武蔵」という名前の人物が40人ほどいるということです
仮に、その中の一人が一刀君のように行方不明とかになったとして、はたして周囲の人は「行方不明になった宮本武蔵は、過去の時代にタイムトラベルして、佐々木小次郎と戦っている」と考えるでしょうか?
まず考えません
よって、優刀パパはまっっっったく気付いてません
仮に三国時代に一刀君がカメラを開発して、写真が後世に残っていれば可能性はあったかもしれませんが、絵や本人を模した人形くらいしか作れなかったわけですから、優刀パパが「これは息子だ!!」って言える証拠なんてどこにもないわけです
っていうか、発想すらあり得ないです
名前#任意の文字列 2019年03月11日(月) 12:14
更新お疲れさまです。
なるほど、一刀の父親が著者でしたか、仕掛けはこれだったのですね。
革命関連はどうなるのかな?
心は永遠の中学二年生 2019年03月13日(水) 22:55
コメントありがとうございます
はい、仕掛けの一つはこれです
まだ仕掛けはあります(何個だっけ・・・読み返さないと私もわからない・・・)
革命関連は申し訳ありませんが、4年前に書いた段階では影も形もなかったので、完全スルーとなっております
あくまでリメイクなので、革命要素追加しようとすると、リメイクどころか完全に書き直しになりそうなので・・・
そもそも、革命にしても蜀√がまだ発売されてないから、手出しすると中途半端になるので、触りたくないという思いがあります
なお、時間があればですが、ネタバレ回的なものを書こうかどうしようか考え中です
あくまで、時間とモチベーション次第ですので、期待しないで頂けるとありがたいです
ペロチナ勢2 2019年04月06日(土) 21:28
剛将軍 2019年03月11日(月) 07:22
移植お疲れ様です。
無印から始まり、真の三国ルート全部と萌将を経由しての無印終着。
こんな外史の入り乱れる状況を歴史書としてまとめようとすると、一つの流れに絞れないのはしょうが無いですよね。
最後に仕掛けたこの歴史書の作者というネタが昔の掲載時の頃から面白かったです。
龍退治のネタは萌将伝でも屈指の勘違いネタでしたから、後世の人から見たら一刀への英雄視が半端ないですよね(笑)
解放される第一巻の内容が気になりますね。時系列で見るなら、一刀の出身地の事とかフランチェスカからやって来たという事が明記されているのかもしれませんね。
心は永遠の中学二年生 2019年03月13日(水) 22:48
コメントありがとうございます
また、TINAMIからの応援ありがとうございます
そうなんです、一つの流れに絞れなかったんです
最後に仕掛けた一刀のパパネタはかつて書き始めたころ、つまり最初期から考えてたんです
割と当時の反応が良くてとても嬉しかったです
龍退治ネタは萌将伝で二番目に大事な部分だと思う(一番は恋無双)
そりゃ民のために龍狩りに行ってくれば英雄視されますよ・・・動機にさえ目をつむれば
第一巻は本来、TINAMIで書きかけていた「乗り越えなければならないもの」の後継作予定だった「双天の御使い」で出す気だったんですが、「乗り越えなければならないもの」がエタって頓挫・・・
不覚!長編ってこんなに難しいのか!!って当時噛み締めました^^;
キューブケーキ 2019年02月11日(月) 13:12
それぞれの勢力に記録があるなら、同じ時代に北郷一刀君が複数居たってお話でしょうか?
心は永遠の中学二年生 2019年02月11日(月) 20:00
コメントありがとうございます。
まず結論から言いますと、違います。
4年前に書いた段階から、そう思われかねないとは思っていましたが、この歴史書を書いている世界は『北郷一刀が歩んだすべての確率分岐の記録が残っている世界』です。
複数人の北郷一刀というものではありません。
北郷一刀の各ルートでの記録が残っているんです。
名前#任意の文字列 2019年01月31日(木) 11:58
呉ルートはEDでヒロイン達と子供が出来るけど一刀とヒロインの子がいること自体は判明しているのかな?
心は永遠の中学二年生 2019年02月10日(日) 23:46
コメントありがとうございます。
そのあたりはあえて、ぼかしました。
というのも、4年前に書いたときにちょっとした『仕掛け』を本作に仕込んでいたために必要だったので。
現在の作品も同じ『仕掛け』があるんですが、たぶん誰も気づいてくれていませんし、たぶんこの先誰も気づかないんじゃないかと思います。なんせ、当時の読んでくださっていた方たちの中でも、気付いてくださった方はたった1人だけでしたので。答えを知りたい場合は、TINAMIのほうの感想欄にたどり着いた方が書き込んだ答えがあります。しかし、ネタバレになるので本作が完結するまでは見ないことをお勧めいたします。
さんせい 2019年01月29日(火) 12:53
狼煙を遮るのは可笑しいでしょう。
遮るって邪魔をするという意味ですよ。
この場合は煙を昇らせないようにするって意味になってしまいます。
心は永遠の中学二年生 2019年02月09日(土) 18:00
返信が遅くなり、大変申し訳ありません。
先程修正いたしました。
ご指摘、ありがとうございました。
剛将軍 2019年01月13日(日) 11:41
以前、他のサイトで読んだ事が有り、懐かしくなりました。
後世の人達が当時の世界の歴史を考察する話だけをまとめた作品で、原作を知っているほど『ああ、そんな解釈ができちゃうんだ』という異色の勘違い物ですね。
本文での歴史家が悪意ある嘘の悪口と考察する部分が実は特に嘘でないという点が、原作を知る読者としては笑える話ですね。
心は永遠の中学二年生 2019年01月14日(月) 22:58
コメントありがとうございます。
あちらの作品を読んでいただいた方でしたか。本作ような稚拙な文章をお読みくださいまして、誠にありがとうございます。
そうです、その異色の勘違い物です。そこまで評価していただけて、作者としてはとてもうれしい限りです。
そして今一つ、とても重要な感謝があります。
たった今、本作品のジャンルが『ジャンル不明』から『異色の勘違い物』に決定しました!タグに追加します!
嘘が嘘でないあたりは結構真剣に狙ってのことですね。
悪意ある嘘の悪口は意外と真理だったりする・・・実際歴史ではあるあるです。悪意ある内容は、時の権力者によって『なかったこと』にされてしまうことが多々あり、司馬遷もとても苦労したらしいですし。
でも、董卓と賈詡が侍女になるだなんて、誰も信じるはずがない・・・。あと、『華※』って書いてごめんなさい・・・。
まだ仕立て直し途中ですが、この先も読んでくださるととてもうれしいです。
名前#任意の文字列 2019年01月07日(月) 21:28
北郷の姓ですが元々一刀は島津分家の北郷家の一族みたいですから北郷の姓自体はあると思いますよ。
-追記-
とりあえず日本には北郷姓はあるとも書いといた方がいいですよ。
心は永遠の中学二年生 2019年01月12日(土) 18:38
コメントありがとうございます。
言葉足らずで申し訳ありません。
正しくは『中華王国においては北郷姓が現れていない』という意味です。
すいません、4年ほど前に投稿したときは皆さんスルーしてくださっていたので、全く気が付きませんでした・・・。
時間があるときに修正しておきます。
ご指摘ありがとうございました。
-追記について-
修正しました。ご指摘ありがとうございました。