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田中 田中 2021年10月08日(金) 02:45
地の文を一行、二行程度読んだだけで「ああ、この人の作品だ」っていうのが分かる。好き。更新ありがとうございます。毎秒お体に気をつけなすって。
推奨納言 2021年10月08日(金) 13:14
田中 田中さん、
高評価の投票に加え、更にご感想まで書いていただきまして、大変ありがとうございます。
拙作は、他作品との差別化をはかるために、色々工夫しております。その部分を気に入っていただけて、とても嬉しく思います。
田中 田中氏こそ、お体にはお気をつけくださいませ。
(私もすきぽよ(両手で指ハート))
安達武 2021年10月07日(木) 21:19
投稿お疲れ様です。長らくお待ちしておりましたので大変嬉しく思います。
臣くんの職場体験での具体的な活動が知れたことに加えて、彼が盲目であると知られてもそれを気にせずクラスメイトたちと交友を深めていることに心が暖かくなりました。また、峰田の勘違いには思わず笑ってしまいました。
これからどうなるのか、また、合宿にてどのような特訓をするのか楽しみにしております。
秋冷が加わります折、くれぐれも御自愛ください。
推奨納言 2021年10月08日(金) 13:09
安達武氏からご感想いただけて、驚きとともに感謝でいっぱいです。
他作品に比べ、拙作は「情緒と風情」に重きを置いております。それゆえ、激しい戦闘場面等はあまりございませんが、その分、登場人物同士の触れ合いを多く描いています。(描いているつもりです……)。実際にそういう部分を感じ取ってもらえて、こちらこそ嬉しく思います。それと、峰田は動かしやすいギャグ要員なので、つい、悪ふざけさせてしまいます(笑)。
拙作の今後の展開に、ご期待ください。
尾を引く残暑と秋寒の往来の時節、安達武氏こそ、お体お厭いくださいませ。
とある世界のハンター 2021年10月06日(水) 11:10
初投稿お疲れ様です。
この作品の続きがまた読めると思うと、それだけで心が踊ります。
応援してます!
推奨納言 2021年10月08日(金) 12:59
(本当の)初投稿時から毎度ご感想いただいております。大変うれしく存じます。また、暫くお待たせしましたこと、申し訳なく思っております。
話はまだもう少し続きます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
(いや、マジで、いつも感想くれて感謝しかねぇっすわ。)
田中 田中 2021年09月29日(水) 14:26
最終更新から再び再読
更新待ってます。
この文体に懐かしさを感じます。こういうのが好きなんだよオラァン
推奨納言 2021年09月30日(木) 18:16
お゛ぉ゛んお゛ぉ゛ん
嬉しいんだにゃあ゛ぁ゛ん
しばらく更新が滞っているにもかかわらず、再読してくれて嬉しいんだにゃあ゛ぁ゛ん
今死ぬほど忙しくて筆がとんと進んでにゃいけど、ヤル気が起きたんだにゃあ゛ぁ゛ん!
ふぅ……。
少しづつ、本当に少しづつですが、続話を執筆しております。
暫くは修論やら院試やらで忙しうございます。
今すぐとはいきませんが、もうしばし待たれよ。
夏眠 2020年03月01日(日) 17:52
読みやすく、とても面白かったです。
次回も楽しみにしてます
推奨納言 2021年10月08日(金) 13:17
夏眠さん、
ご感想ありがとうございます。
ハーメルンにおける作品の中において、拙作は、ずば抜けたクセの強さゆえに大変読みにくうございますが、それをものともせず、読みやすくかつ面白いと言ってくださってありがとうございます。
これからも精進して参ります。
どうぞよろしくお願いします。
とある世界のハンター 2019年05月06日(月) 16:57
久し振りの投稿お疲れ様です
書き方なんて作者の自由。書きたいと思った通りに書けばいい!と、自分は思います('ω')
推奨納言 2019年09月08日(日) 15:54
返信が遅くなりました。日頃よりの応援まことにありがとうございます。
好きなように書いて良いという言葉を励みに、新話を書いてみました。お気に召して頂けたら幸いです。
これからも応援どうぞよろしくお願い致します。
きんかん22 ID:VNTjH8pE 2019年04月21日(日) 18:11
これって、題名なんて読むんですか?
推奨納言 2019年04月21日(日) 20:54
ご質問拝受致しました。
こちら、タイトルの方を「蜉蝣物語(ふゆうものがたり)」と読みます。
実は活動報告の「おくがき 其ノ壱」にて一応説明してあります。
これからも、何卒応援の程を宜しくお願い申し上げます。
名無しの助兵衛 2019年04月11日(木) 20:45
イレイザーは天敵になりますねこれは…
誰目線の話かはすぐ分かったんで大丈夫ですよ
第3種目がどうなるのか楽しみです
推奨納言 2019年04月13日(土) 01:32
ご感想拝受致しました。
おそらくそうなるでしょう(笑)がしかし、イレイザーが目視できない位置から、超々遠距離攻撃が可能ですので、近接格闘でなければ十分問題ないですね。
目線や視点をハッキリと「〜視点」と書くのは、私自身の美学から見て、あまり品のあるものでは無いように思われてしまうのです。他の方々がそうするのに、文句も何もありませんが、私は自分が書くとなると避けたいのです。また、口調やこれまでの話の中での会話と出来事等から、十分に特定できるように書いたつもりです。したがって、伝わっている様子を見て嬉しい限りです。
これから、また少しづつ練って行こうと考えておりますで、しばらく首を長くしてお待ちくださいませ。
日頃の応援誠に有難う御座います。これよりの格別な御愛顧を宜しくお願い申し上げます。
赤泡 2019年04月10日(水) 00:47
全盲の主人公なのに誰も目の焦点がおかしい(はず)の所を目が合わないのみしか周りが感じてなかったので不思議に思っていましたが、すこしその部分が見れて謎の糸が綻んだように感じてとても良かったです。文体好きです。応援してます。
推奨納言 2019年04月10日(水) 01:21
ご感想拝受致しました。
話の設定は小出しで見せて行こうと決めておりましたので、思われた不可解な箇所が、少しづつ氷解して行けたらとは存じておりましたが、実際にそのように思って頂いて嬉しう御座います。
文体は少し拘りが御座いまして、このサイトでは決して見かけないだろうモノで書こうと決めておりました。ですので、少しでも気に入って頂けたのなら幸いです。
残り4話程で体育祭編が終えられると見ています。つきましては、その時に不可解な所が解決するように、筆を進めて行きとう御座います。
応援、とても痛み入ります。どうぞこれからも末永く応援の程を宜しくお願い致します。