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投稿話順全話感想
布籠り 2019年11月24日(日) 03:16
本編からコメンタリーまで長期間の連載、お疲れ様です、そしてありがとうございます。
こうして改めて見るとやっぱり終盤のかのんちゃんは色んな意味でつよい…
実は平静を装ってる場面もあったんだよーというのはメタ視点の妙ですねぇ
天星 2019年11月24日(日) 06:30
感想ありがとうございます。
ストックが尽きた時は結構焦ったりもしましたが、無事に週刊投稿を最後まで貫けました。いやー良かった良かった。
全ての事情を把握している上に神様の攻略を一番近い所で見守っていて、更に行動力も半端ないのでとんでもない強キャラになってます。ついでに戦闘力も(笑)
かのんの心情を連載中に描写するのは不可能だったので、今回のコメンタリーである程度補完できたのであれば幸いです。
それでは、ご縁があればまたお会いしましょう!
猿野ただすみ 2019年11月23日(土) 22:02
コメンタリーお疲れさまです。
マルスは、神話の方のマルスが戦略家ではなく、武勇に長けた神なので、ある意味一番祖先の性質を受け継いでるんじゃないんですかね。因みに一番遠い気がするのは、原作でもこちらでもミネルヴァ(笑)。
続編の構想、過去改変のいい案があったらメッセージ送りますよ。勿論、書けと強要してるわけじゃないですよ?
天星 2019年11月24日(日) 06:20
感想ありがとうございます。
ぶ、武勇特化であっても基本的な戦術を立てる能力とかはそこそこ優れてるハズ。きっと。
この感想を受けて今更ながらミネルヴァの事を調べてみましたが、何か音楽の発明者とか書いてありました。エルシィの逆に天才的な音楽は実はミネルヴァとしての権能だった……? なんて事を言ったらミネルヴァ様に怒られそうですね。
多分しばらくは続編は書けませんが、それでも提案して頂けるのであれば助かります。
それでは、機会があればまたお会いしましょう!
猿野ただすみ 2019年09月28日(土) 22:06
そう言えば桂馬は弾かれてましたね。
原作でディアナを引き離してるシーンと混同していたのか、違和感を感じませんでした。ホント、思い込みって怖いですね。
天星 2019年09月29日(日) 07:36
感想ありがとうございます。
原作でも一瞬の描写だったし、本作でもモノローグで一瞬語られる程度の描写。しかも『ちょっとした設定変更』くらいで済ませられそうなくらいの扱いの軽さなので気付かないのも無理は無いですね。筆者すら書いてる最中は気付かなかったくらいだし(笑)
猿野ただすみ 2019年07月07日(日) 11:24
天理の心のスキマについての考察。
・天理は元々、心にスキマが出来るほどの欲は無かった(前提条件)。
・地獄の道具によって無理矢理隙間を開けられる。
(16行省略されています)
天星 2019年07月07日(日) 14:39
感想……と言うか、意見考察ありがとうございます。
なるほど、興味深い考察です。
あの心に穴を開ける道具にそんな器用な調整ができたのかとか、ヴィンテージから奪った旧時代の型落ち品を調整できたのかとか、できたとしてもちょっと調整をちょっとミスるだけで歴史が変わって大惨事になっていたとか、その辺の疑惑は残りますが理論上不可能ではなさそうですね。
小さなスキマを作るという発想は完全に無かったです。ありがとうございました。
追記
なるほど。スキマの大きさは機械の性能じゃなくて開けられる心の方に依存すると。
ヴィンテージが女子を選定していたのは『穴を開けた後に駆け魂を効率よく育てる為』という理由も考えられますが、そういう可能性も考えられそうですね。香織さんは……レベル3くらいなら逆に飼いならしそうですね(笑)
しかしまぁ、こう考えると桂馬は相当危ない橋を渡ってますね。開ける心のスキマの大きさをちょっと見誤るだけでアウトという。大きすぎても小さすぎてもダメという絶妙なバランスが要求されてますね。
いっそのことあの機械をベースにドクロウさんか羽衣さんが自作した方が良かったんじゃないだろうか? いや、実は原作でも描写が省略されただけでそうしてたのかも……?
猿野ただすみ 2019年06月29日(土) 22:25
OVAの方でも、あずにゃんのカラーリング違い(桂馬風に言えば2Pカラー)みたいの出てましたね。
しかし、乱入者が中の人ならぬ中の神繋がりだったとは、気づきもせんかった。
天星 2019年06月29日(土) 23:18
感想ありがとうございます!
OVAと言うと『4人とアイドル』の事ですかね?
実はアレだけは持ってないんですよ。天理編とかのん100%は持ってるのに。
しょうがないからネットでググって動画見たら……確かに居ますね。あずにゃん2Pなんて全く気付かなかった、と言うか知らなかった……
中の神繋がりは地味な奇跡です。筆者も今回のコメンタリー書いてて初めて気づきました。
あの場面で乱入するようなキャラとアポロの相性が良かった……っていう解釈はちょっと強引ですかね。2人の性格は全然違うし。
それでは、また来週~。
Type S 2019年05月27日(月) 18:00
桂馬の歌と聞いて1期最終話のedを思い出しました。
まあ、あれが素の歌唱力なのか疲労の末にテンションがハイになっているのか判別が付きませんが……。
かのんが着実に桂馬の攻略を進めているのがドキドキしますね!
桂馬は潜在的な敵に対応できるのか。
天星 2019年05月27日(月) 20:34
感想ありがとうございます!
桂馬の黒歴史のアレですね。原作だと当然音が無いから音痴だったのかどうかは分からないという。
本作だとアナログな美術関係は壊滅的という設定にしてあるけど、原作の桂馬は無限の可能性がありますね!
かのんの攻略は書いてて楽しいです。キャラコメが終了するまでに落とし切れるか否かは謎です。
では、次回もお楽しみに~。
猿野ただすみ 2019年03月16日(土) 22:05
自分はエルシィが結界が得意と言ったところで「おや?」とは思いましたが、エルシィの初期設定を知った直後だったから、ですからねぇ。ラッキー(?)だっただけです。
かのんと桂馬はホントに読めなかった……。
自分もこういう掛け合いは好きですよ。スレイヤーズのあとがきや、あかほりさとるのラノベ作品のあとがきに親しんでいた世代なもので。
天星 2019年03月16日(土) 22:10
感想ありがとうございます。
本編の方で『ご縁があればまたお会いしましょう!』とか気取った事言っちゃった直後だけど気にしない。
ちゃんと拾ってくれてましたね。確か本編の方の初感想でも言及して頂いてましたね。
エルシィの方は読者の皆さんに気付けるように多少は配慮して、かのんの伏線は一切配慮せず、桂馬に至っては伏線すらほぼ無かったという。
楽しんで頂けたなら何よりです!
それでは、また来週~。