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磯城津彦玉手看尊 2016年07月26日(火) 10:19
大変楽しませてもらいました。次から本編とのことで待ってます。
泡泡 2016年07月26日(火) 11:17
感想ありがとうございます。なんとか完結まで持っていきたいと思います。
完成品 2016年04月23日(土) 23:50
もっと続き読みたいなぁ〜
次回も楽しみにしています。
泡泡 2016年04月24日(日) 18:10
感想ありがとうございます。なぜか今の作者には本編より番外編のほうが、少しばかり執筆が進むという謎仕様が備わっています。また何かお気づきの点がありましたら、遠慮なくご指摘、感想等よろしくお願いします。
経済学士 2016年03月23日(水) 03:32
おう!遅かったのう!まっとたで!
泡泡 2016年03月23日(水) 23:37
遅筆なのに待っててくれる読者がいることに感謝の一言しかありません。
烈火の先生 2014年02月07日(金) 22:50
すごく面白いと思います!!ユーノがこれからどんな行動をとるのかとてもたのしみです。これからも更新頑張って下さい!
泡泡 2014年02月07日(金) 23:00
そう言ってくださることにただ感謝します。気になった点などありましたら、一言下さい。
一般人 ID:SsTY9j0M 2016年07月26日(火) 22:36
本編は、ハーッピーエンドになるのでしょうか?
僕、気になります!
泡泡 2016年07月26日(火) 23:46
感想ありがとうございます。しかし、作品の本質に触れようとしている質問ゆえにはっきりとした答えは出さないようにしたいと思います。宣伝…と言えばその二文字になりますが、ほかの作品のように二通りの結末を迎える等と言ったことは考えてます。
れいもんど 2014年12月18日(木) 01:05
士郎さんがもはや誰これ状態なんですがこれは……
捏造したアンチヘイトもほどほどに。
泡泡 2014年12月18日(木) 11:25
感想ありがとうございます。タグに付け足して警告を促すようにします。
efh 2014年01月09日(木) 12:10
フェイトってなのはをずっと呼び捨てで呼んでなかったっけ?
2話冒頭で1回だけ呼び捨てであとはちゃん付けなのに違和感。
他のキャラは呼び捨ててるのに何故変わったのか。
話の内容はとても興味深いです。次話も楽しみにしてます。
泡泡 2014年01月09日(木) 12:46
私自身アニメを見たのは数年前ですし、今更ビデオ店に行って借りる年齢でもないのでそう言う違和感指摘はありがたいです。返信後直したいと思います。
興味深いと言ってくださり素直に嬉しいです。
磯城津彦玉手看尊 2014年12月05日(金) 00:09
おおう、久しぶりの更新じゃ!ええのう、実にええのう
泡泡 2014年12月05日(金) 00:27
一人でも待っていただいている方がいるだけで嬉しいです。
ルアベ 2014年01月29日(水) 18:24
今回の番外編を読んで、何か他の作者が書いた「お呪い」という短編を思い出した。
この物語が、その短編や今回の番外編みたいなバットエンドにならないことを祈っています。最終的にユーノに救いが欲しいですね。
皆に忘れられたはずなのにその皆は違和感を覚えているようですが、皆に思い出してもらうわけにはいかないユーノの次の手は、はたしてどのようなものになるのか。いっそのこと無限書庫をやめて放浪の旅に出てしまうのか。
次回の更新をお待ちしています。
-追記-
個人的にユーノのそもそもの失敗は、地球に一人で行ったことだと思っています。おまけにきちんとした地球の調査や準備もしていなかったですし。
調査していれば地球ではユーノは魔力の適応障害を起こすと事前にわかったかもしれないですし、そのことがわかっていれば対応策も練れて、さらにレイジングハートを使える人物と一緒に地球に向かっていれば、なのはを巻……(48文字省略されています)
泡泡 2014年01月29日(水) 21:47
やはりお呪いと言う作品を知ってましたか。私自身あの作品に憧れている節があったみたいです。脳裏にその話がどこかにあったかもしれません。
バッドエンドは書く技量がありませんので拙くてもハッピーエンドにしたいと思ってます。
無限書庫をやめて放浪の旅に出る作品も読んだことがあるので書いても二番煎じになりそうで怖いです。
追記の感想もとても参考になって嬉しいです。本当にありがとうございます。
blackberry 2014年01月16日(木) 21:28
一話のあとがきで>何を今更感が
と書いてありますが確かにユーノをメインに置いたこういう傾向の作品は5年位前の流れの作品のような気がします。
ですが短編じゃなくて中・長編でこういう作品をまともに書き上げた人というのもそんなに居なかったとは思いますし、個人的にはわりと好きな系統の作風なので応援させていただきたいですね。
泡泡 2014年01月17日(金) 00:24
ええ、数年前に読んだ他の作品をおぼろげに覚えていて自分も書いてみたい!!と思っているのであながち間違いではないです。
「わりと好きな系統の作風」嬉しいです。感想ありがとうございます。