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投稿話順全話感想
車椅子ニート(レモン) 2021年02月11日(木) 20:48
情勢の変化が政治を変え、ストーリーが変わる。これぞバタフライエフェクト(でいいのかな?)!
アラヤル…うんうん、わからるわか…ん?なんでそーなるの!(宇宙猫)
烈 勇志 2020年12月20日(日) 06:19
三大勢力の会議ですが、色々と大変な感じになるようですな。エボリュートの所為で色々と問題が多くなっていますし、下手に早く変化しようとすればそれに関しての反発が出てくるっていうんですから本当に頭が痛いもので……。ってか、いらん感じに世界各国の武装蜂起している軍隊などを強化したり、野生動物などをアラヤル化させるなどをしているとか色々とやらかしていますな!! マジで迷惑すぎる!!
ロキ神とハーデス神が三大勢力を擁護した理由に関しては、ある意味納得がいきますな。
パティさんが考えた面白い提案ですが、転生システムなども関わってきて、堕天使側の協力が重要となるようですけど、いったいどういった提案なので?
烈 勇志 2020年12月18日(金) 04:59
兵藤邸……原作とは違って錬一君達も暮らしますから、色々と変わっているところがありますわな。特にオネエであるゼルマンさんも一緒に暮らしますから、その辺のところも考えないとですし。
一誠君の場合、常連のお客様が魔法少女を目指している筋肉ムキムキな漢女ですから、オネエであるゼルマンさんには多少の免疫があるのも無理はない。
一誠君の鈍感振り……これの原因となっていることを錬一君達が知ったら、アザゼル先生に対して色々とツッコむでしょう。
ゼルマンさんは一誠君のご両親の護衛となりますか。確かにタッセールのような馬鹿がエボリュートのところに他にもいていらん事をしてきてもおかしくないですから、一誠君のご両親に護衛は必要ですね。
冥界での修行……それが今後の錬一君達にとってどういったものをもたらすのかが気になります。
錬一君にとって、南米で起こってしまったテロによって亡くなってしまっているお母さん……(71文字省略されています)
グレン×グレン 2020年12月19日(土) 08:15
前もって入ってくることがわかっているメンバーには、部屋の内装や設備に注文を受け付けました。
むしろインパクトではミルたんのほうがでかいですからね。普通のオネエという時点で衝撃は半減も同然。
盛大にツッコミ案件です。
あんなのがいきなり出てくれば当然二番手を警戒します。そしてゼルマンの同類は存在することは言っておきましょう。
D×Dは下手なジャンプ作品よりよっぽど三原則を体現してますからね。
高いものを大量んにかっ込んだ結果、思い出補正を超えるダメージを追ってしまいました。
烈 勇志 2020年12月16日(水) 04:26
エボリュートの所為で、いらん感じに精神的な悪影響を受けてしまった人達の暴走が起こっていて、それの鎮圧などを錬一君が警察などの組織の方々と共にやっているとは……。マジでアザゼル先生の使いっ走りご苦労様です。駒王町近辺でいらんことが起こり過ぎ!!
登場したアラヤルですが、いらん感じに厄介過ぎる感じな……。ってか、教師と生徒会長のアホ兄妹がなったのが『イザナギ』と『イザナミ』というのが何とも皮肉的な……。
和平に反対しているロキとハーデスが、エボリュートの発言は正しいものだと言い、三大勢力もある意味被害者だと弁護をするとは……。何か裏はないですか?
リアスさんの実家によって改築された兵藤邸ですが、ここにはリアスさん達だけでなく、錬一君やアメリアさん、珊瑚さん、麗華さん、龍華さん、ゼルマンさんも一緒に暮らすことになるようで……。
“新規神滅具として認定されるオリジナル神滅具は、この章で全部……(33文字省略されています)
グレン×グレン 2020年12月17日(木) 20:52
小根の部分は変わっておらず、ただ単に同士や戦力を手に入れただけではあるんですけどね。躊躇をなくすにはこれでも十分という話でもあります。
嫌味たっぷりに思うかもしれませんが、楽土創生軍的には「なんか協力で近親相姦っぽいのにしよう」って程度であります。
その辺に関しては、もうちょっと後で説明があるんじゃよ。
ゼルマンはどちらかというとサポートよりですが、縁の下の力持ちとして頑張ります。
まあ、新規神滅具として認定されているオリジナル神滅具だけですけどね。既存神滅具にノミネートされた側はまた別の形で出ることになると思います。
烈 勇志 2020年12月14日(月) 04:49
《楽土創生軍人員設定資料集》ですが、エボリュートの存在が本当にインパクトがあり過ぎますわ。……しかし、死に際に“覚醒”を果たした結果、神器を経由して聖書の神のシステムをハッキングする禁手に目覚め、神器・神滅具の増加などを引き起こしたっていうのが半端ない!! 彼が前世に宿していた神器ってどういったものであったのやら……。
アラヤルの変身アイテムですが、宝石型の『サファイアラヤ』と小型生物型の『ファミリアラヤ』というものがあるというのが中々に驚き。どちらをどう使うのかの違いなども考えられているのですね。
《爆熱兵団》ですが……色々と厄介過ぎますな! ってか、楽土創生軍の狂気を体現した技術っていうのがやばすぎる! 実質、この兵団に所属している連中を捕縛しても自爆してくるから尋問はほぼできないようで……(冷や汗)
(6行省略されています)
グレン×グレン 2020年12月14日(月) 20:18
神器そのものも高位なのですが、死ぬことを前提とした禁手だったため、出力上昇による負担を無視できたことが大きいですね。前代未聞のイレギュラーです。
はい。変身アイテムにも複数の種類が存在します。
尋問する暇なく自爆しますからね。「仲間の情報など白状しねぇ! 派手に散るぜぇ!」みたいなノリです。
神滅具にするなら、二つのいいとこどりで禁手分も出せるぐらいにするべきと判断しました。
さらに今後も強化されていきます。なにせアラヤル出してないしね1
この辺に関してもエボリュートがいろいろやらかしている感じですね。詳細は次の話で。
超光神龍サジットブルム・ノヴァ 2020年12月14日(月) 00:05
[悲報]主人公タイトル乗っ取られる。
エボリュート・ザ・グリッターってアブソリュート・タルタロスみてぇな語感だなぁ。
グレン×グレン 2020年12月14日(月) 20:15
なんというか、インパクト重視で読者の数を増やしたかった……っ
こういうインパクトネーム、なんかロマンありません?
烈 勇志 2020年12月13日(日) 05:54
錬一君の幼馴染である麗華さんと龍華ですが、二人とも堕天使の血を引く先祖返りであったとは……。リーダーであるゼルマンさんが中距離から後距離をメインの戦闘スタイルだけど、二人は接近戦をメインとしているという辺り、バランスが取れていますな。
にしてもアメリアさんや珊瑚さん、パティさんは南米出身とは……。いくら奮戦地帯であったとはいえ、彼女達が同じところで孤児であったのは偶然なのですか? 自分にはそうは思えないのですけど……。
グレン×グレン 2020年12月13日(日) 15:49
どっちも方向性は違いますが、武闘派ですので。
これに関しては偶然です。規模のでかい内乱があれば、死者も増えるので孤児も増える。この辺に関しては本当に偶然が作用しています。
烈 勇志 2020年12月12日(土) 16:28
タイトルが見事に変わりましたが……色々ととんでもない感じのものとなりましたな(苦笑) タグの方も色々とインパクトがありまくりですし……。
予想はしていましたけど、錬一君は《駒王学園》に二学期から転入することになりましたか。んでもって、アザゼル先生だけでなく堕天使側も二学期から学校に先生として入ってくる人達がいるようですね。リアスさん達と関りが強い人達がやってくるのは当然と言えますな。
世の中の複雑さが色々と出ていましたね。本当に頭が痛くなることが多いもので……。
(13行省略されています)
グレン×グレン 2020年12月12日(土) 16:41
なんというか、こう……つかみが肝心! といった感じでインパクト重視にしました。長文解説系にすることも考えましたが、今の段階で最適な解説文をかけると思えなかったので。
まあ、「ハイスクールD×D」という作品で行くなら、それが有効と判断したものであります。
ほんと、世の中って複雑ですよねぇ……。
ジュリエット第三班そのものを、当人の信仰心なども考慮した部隊配置を行う方向に切り替えている感じですね。場合によってはそういう特殊チームができる可能性もあります。
錬一は自分の菓子作りの腕を自覚的に武器にできる男ですので。友好関係構築のために、胃袋をつかむ方向で行ってます。
錬一の禁手覚醒においては、実はタイミングとして予定はありますが、かなり遅くなる予定です。
自作品、ヴァーリに対して厳しめよりですので、バッサリ切るところはバッサリと切ります。
この辺、現実的にどうすれば作れるかまで調べちゃうのがこの男の真面目っぷりです。
この辺も、禍の団編においてのストーリーに深くかかわっていく感じとなっております。
烈 勇志 2020年12月12日(土) 06:18
聖書神話自営ですが、三大勢力のトップ陣はトンチキな敵集団の襲撃のこともあって手を取り合っていけそうですが、そう簡単に和平に関して納得できない人達は出てきますわな。特に教会の過激派とかは。《プルガトリオ機関》には転生悪魔である人達もいて、そういった人達は悪魔に対しての敵愾心が他の悪魔祓い達よりも上ですか。まずはその人達をどうにかしないといけまんね。
何気にセラさんとパティさんが仲良くなっていますな。これはこれで良い事でしょう。しっかし、パティさんが提案した事って何なんですか?
現悪魔政権側についている旧アスモデウスの家系の人物が少しですが登場しましたか。なんだかんだで自身の眷属達との関係は良好のようですな。……しかし、新規神滅具候補を宿した者達を眷属にしているという『ハストゥール・アスアモデウス』氏ですが、彼と彼の眷属で“騎士”の『リアイン』さんも中々に侮れない人物のようですな。神器における禁手を超えた限界を手にしたいと考えている辺りがとんでもない。今後どういった感じに関わっていくのやら……。
(11行省略されています)
グレン×グレン 2020年12月12日(土) 09:35
プルガトリオ機関の性質から言って、転生悪魔出身が少なからずいてもおかしくないと思ったので、そのあたりの部隊を設定しました。
パティの提案はいろいろあります。その過程で、原作よりも戦闘の規模が大きくなったりと変化はつく感じですね。将来的なアザゼル杯に至るまで影響する予定です。
彼女たちは基本として、アザゼル杯編から本領発揮の予定です。ただしウパニシャット・チルドレン案件に関しては、禍の団編で細かい内情を明かす予定です。
その辺についても、今現在のところラグナロク編当たりで明かす予定です。
このあたり、実は結構重要なところで、錬一のキャラ造形というかコンセプトテーマに深くかかわっています。
極端な思想は時として人を引き付ける。そんな感じでぶっ飛んだ勢力がごろごろ出る予定です。
頭のねじが盛大にぶっ飛んだキャラクターとなっております。
あ、ホロウは全く別口です。彼女は英雄派の構成員の中でも、一匹狼気質といったところですね。アルケイデスとエジソンは、英雄派の中の特殊部隊とか一派閥とかそんな感じのリーダー格といったところです。
本作では、イレギュラーズのように禍の団内部で小規模派閥を多数作り出そうと思っています。