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投稿話順全話感想
BURNING 2026年08月31日(月) 21:40
投稿お疲れ様です。今回は学校での事ですが……意外にもらんこってひかるとのお付き合いは話してなかったんですね。
もしかして今回は話の流れで言ってたけどこういう流れにならなかったららんこ本人は言うつもりが無かったとか?普段とかなら恥ずかしがって言わないはずですものね。
それさておき、ソラ。お主口が軽すぎるぞ。久しぶりにやっちゃってるじゃねーか。
(11行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年08月31日(月) 22:31
感想ありがとうございます。
まぁ、らんことしては目立つのが苦手っていうのがあるから下手に彼氏が出来ましたってご報告すると目立つから今まで黙ってましたがグランの件とかで結構切羽詰まってたからつい口を滑らせちゃった感じです。
ソラのお口のチャックは壊れちゃっていますからね仮に尋問しても開始1秒で本人は無自覚で本当の事を吐いちゃいそうなくらいに心は素直ですから。
ひかるの惚気話だった筈が正当に出会いから現在に順番に話していたらこの結果になりますよ(残当)。本人はアレです怒ってないからと言いながら怒る典型的なパターンになっちゃってます。
それ故にひかるも着たくても来れないと言った自分で状況を悪くしている事に気付かないよこの野良猫少女は。
トールは兎も角マジで残りはらんこにとって黒歴史ですよ…特に白い姿の方は。
そして情報提供者の軽井沢を信じてアニマルタウンへ向かうこととなったらんこ探検隊はワシオーンを見つける事が出来るのだろうか?
まぁ、軽井沢は情報通の上に眼鏡しているから実質増子一族の血筋があるんじゃないのかなと思って親戚設定にしました。
増子美代さんを筆頭に増子一族はプリキュアの正体を知る為には強引な部分があるのはシリーズでもお約束ですからね。
次回も楽しみにしています。
BURNING 2026年08月21日(金) 21:55
投稿お疲れ様です。今回はパーティの最中に現れた青の護衛隊ですが。彼等の目的は50年前にグランが起こした事件を名目にグランを捉えるという事で。
しかも青の護衛隊を呼ぶようにグランの方からヨヨにお願いしたようで。
グランは自らの事を悪戯好きと評価しており、それが原因でまた大事件を起こすくらいならと自ら投獄される事に。
(23行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年08月21日(金) 23:13
感想ありがとうございます。
パラサイアに操られていたとは言え自分の身体で他者を傷つけた事は代わりないからグランは己の罪として認める辺り筋を通している…のかな?
短い余生というけどアイアイ島の住人からしたら短い様な物だから(精一杯の誤魔化し)。まぁ、短いと本人は言うけど実際のところ老けてないし友達であるヨヨさんが老けているからついその見た目に釣られちゃって己の肉体年齢の事をうっかり忘れているんですよね。
現状グランの意思は変わる事はなくきっかけがない限りは自分から牢屋から出る事は決してないんですよね。
らんこも折角自費を払って開いたパーティーがこんな結末を迎えるとは不憫ですよ。
場面は変わって渋く生きてたターボマンは折角パラサイアが居なくなって晴れて自由な身となったけど、復活したハイマックスに早々上下関係が確定して従わされちゃったけ模様。
おっしゃる通りターボマンが万全でもハイマックスは相手の戦闘データを学習して強くなるから当然ターボマンのデータもある為負けは確定なんですよね。
最後に登場したのは一体何処のわんだふるな2人なんだろうなぁ(棒読み)。
そして結構前にやったデート回の伏線が回収されて大乱闘キャットシスターズが始まりそうです。恐らくその争いを間近で見る事になるであろうベリィベリーの心境はどうなるかな?
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年08月15日(土) 09:53
投稿お疲れ様です。
今回はパーティの続きですが、グランが入ってからすっかり彼女のペースですね。しかも彼女の胸があまりにデカいものですからエルの知能指数が急上昇してしまうと。
しかもらんこが暴走しなかった件で無理矢理お礼の言葉を言わせる辺り、彼女の腹黒さは健在なようで。
(17行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年08月15日(土) 14:29
感想失礼します。
まぁ、赤ちゃんはおっぱいで成長する様な物だから知能指数が上がってしまったのはある意味正統進化(?)だから問題ない…筈。尚、将来については保証できない。
グランは一応洗脳が解かれたものの元の性格がキメラングと大した変化はなくちょっとマシになった程度なので味方のらんこを煽りに煽っています。それでも子供に優しく対応する良心はありますけどね。
恐らくエルの出生を聞いたら何処ぞのあんぱん系ヒーローがらんこの頭に浮かぶかもしれません(嘘)。
デパプリの不正アクセスの影響で話数を削る事になったのは本当に残念です。せめて削った話をovaにしてくれれば良かったものの。
まほプリのはーちゃんと比べたら成長速度はどっこいどっこいかな?
パーティーの雰囲気をぶち壊す形でやってきた青の護衛隊面々、今回手助けしてくれたけどそれまでのやらかしが多かったからしかたないですね。
おまけの方のグランはまだセウトだから大丈夫です(震え声)。
そして貴重なゆいの恋愛フラグが立つのにそれを全く活かせない拓海。ただでさえヘタレなのに肝心のチャンスをスルーするなよ品田ァ!!
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年08月02日(日) 10:13
投稿お疲れ様です。今回は祝勝パーティでしたが、前回のひかるの件のせいで怒りまくってるらんこ。これはグランとひかるが戦犯過ぎますね……。
そして、いつもの幻聴もかなり酷くなってると。そしてその幻聴の中に出てきたエクレールダービーって○マ娘じゃないんだからって感じですがこれに関しては実際世間でもそう言われてた事なんですよね。
他のプリキュアネタはさておき、レシピッピもいつも以上に喋ってますね……中の人ネタが混じったとはいえ。
そしてその中でしれっと他のメンバーに明かされる恋太郎の恋愛事情。しかも今やってる3期で出てしまいましたからね……エルちゃんの中の人がCVの彼女さんが。
ちなみにらんこの胸がC寄りのBと聞いて同じ中の人である唐音さんがそれで見栄張ろうとしたら嘘発見器に引っかかって無理矢理Bカップって言わされてるのを思い出しましたよ。そしてらんこの胸は成長した物という事で。そこから彼……(107文字省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年08月02日(日) 13:22
感想ありがとうございます。
うん、誘惑したグランも問題だけど誤魔化したひかるも戦犯ですよこれは。早く何とかしないと関係悪化の危機です。
実際中の人がウ◯娘の◯ホノブルボンだからエクレールダービーも間違いじゃないんですよね。
そしてらんこを慰めるレシピッピは中の人が煌めきに従った様で幻聴も普段と比べて活発になっています。
自分も最近恋太郎の彼女が3期で出るもーみネーターな彼女の中の人がエルちゃんだと言うのは驚きでしたよ。その影響でエルちゃんは乳揉み魔と化したけど将来が心配であります(尚、元凶)。
らんこの胸は春の頃では唐音と同じA寄りのBカップでしたがベリィベリー加入後にらんこにマッサージと称して胸を揉んだりしてたお陰で育乳され本人の知らぬ間に少しではあるもののC寄りのBカップに成長しています。
そしてパーティーに参加してないベリィベリー達が何をするかは次回明かされます。
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年07月23日(木) 22:30
投稿お疲れ様です。今回はようやくですね。グランことキメラングに寄生していたパラサイアとの決着でした。
ただ、やはり10人くらいのプリキュア総出でようやくちょっとずつしか崩せないパラサイアさんの規格外さよ。
そしてその中でもパロディネタも尽きませんね。今回には前にもあった◯ェットストリーム◯タックも炸裂しましたし。
(15行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年07月23日(木) 23:47
感想ありがとうございます。
パラサイアはゲームで例えるとHPバーが5本くらいある強敵ですよ。それを10人のプリキュア+αで漸く倒せる程の厄介さを表現できて良かったです。
ツイスターが◯ェットストリーム◯タックって言ったのはアニメ好きな性格もあり丁度3人で仕掛けるのが共通していたからついノリで言っちゃってます。尚、本家同様に敗れた模様。
窮地に陥りツイスターとプリズムのピンチにスカイは友達である彼女達を守ろうとスカイが成長してオーラを使いこなせてパラサイアへ致命傷を喰らわす事が出来ました。
そしてグランがアーマーの武装をプリキュア達にも使えた事で超必殺技を放てるしようとなりました。今思うとグランが仲間にならなかったら逆に勝てなかった可能性もあるんですよね。
戦いを終えた裏ではスキアヘッドがハイマックスを復活させると言ったヤベェー事が起きていることはツイスター達は存じてないからまさかコラボ以来全く出番が無かった彼も漸くこちらの世界で暴れられます。
果たしてパラサイアの今後の活躍はどうなるかまだ秘密です。
おまけはグランが約束のことをバラしてギルティをされてしまうトールはマジで反省しないと。彼、ツイスターことらんこのデート回でも変装したベリィベリーに目移りした前例があるからツイスターが首輪をつけないといけませんね。尚、首輪はツイスターが付けている模様。
ワシオーンの行方は次回明らかになる予定です。
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年07月15日(水) 23:06
投稿お疲れ様です。今回はパラサイア戦ですが、今回はダークツイスターと化したツイスターと洗脳ヘルメットで体を無理矢理動かしたグランのコンビ戦でしたね。
ただ、やはりスカイ達他の面々は2人だけでの戦闘を躊躇しましたが……残念ながら彼女達は体力切れで戦える状態とは言えません。そのため最終的に2人に託す事に。
そんな中、急拵えの力とはいえ案外パラサイアと上手くやり合えると。多分ツイスターがパラサイアの脚を切断してたので能力の相性の問題でしょうけど。
(11行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年07月15日(水) 23:45
感想ありがとうございます。
ダークツイスターと化したツイスターに洗脳ドローンで己を洗脳するグランといった奇妙過ぎるの即席コンビが出来るも。スカイ達はツイスター達の戦っている姿を黙って見ているしかないと言われて歯痒い気持ちになるもも其処は割り切って貰うしかありませんね。
全身がアンダーグエナジーで守られているパラサイアだけど同じアンダーグエナジーの力を現状唯一持つツイスターにとって目には目をと言わんばかりに同じ属性というのもあってダメージが通りました。
尚、その後緑で大鎌を使うという事もあってまんまザババな技が登場して著作の不正使用でフィナーレもご立腹です。
ユキかズキューンがいたらコンビによる絶唱が自動的に発動していた模様。
ほんと、同じ時間と空間にいたにも関わらずこの温度差よ。
そしてパラサイアも大蜘蛛の姿から脱皮して人型の姿へと変身した事で再び状況は逆転してツイスター達は追い込まれるもののグランがどさくさでバタフライを操った事で全員の体力が満タンになり戦いに復帰となりました。
マジでグランはMVPです。だけど無理やり動かしている事もあり身体の負担が大きくめっちゃ痛い模様。
一応こっちのミックスパレットは使用者も効果が影響する仕様になっているのでバタフライも皆んなと一緒のタイミングで復活できてます。
次回こそ漸く決着がつく予定です。長らくお待たせしました。
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年07月05日(日) 11:17
投稿お疲れ様です。
今回は蜘蛛型のロボと化したパラサイアとの戦いなわけですが、プリキュア側は総出とはいえツイスターはダメージで満足に動けず。他のメンバーもこれまでのダメージで動きが鈍った中での戦いになったわけで前のキメラングのハイスペックアーマー戦みたいな感じになってますね。
本来の力が使えれば善戦できるのにそれが無理だから一人ずつやられてるみたいな感じでしょうか。
(9行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年07月05日(日) 19:14
感想ありがとうございます。
そうなんですよね。全員連戦続きでボロボロでバタフライもミックスパレットの回復のタイミングを前回失ったから万全な状態ではないから苦戦を強いられる事になりました。
周りの皆んなは全員いい子だからツイスターの罪悪感を無くすようにフォローしてくれてます。尚、この戦いが終わったらツイスターの懐が寂しくなるのが確定した模様。
戦いの中で存在記憶が呼び起こされるフィナーレサン、常識人が常識人(笑)に変わりそうですね。そのお二人のどちらか来ていたら余計悪化した模様。
ターボマンは復活したけど自我が無くただの機械と化していて更には其処をパラサイアに乗っ取られるといった損害破壊っぷりはターボマンも泣いていいです。
トールはまだまだ成長していきますよ。但しまだまだ未熟故に使い熟せてませんがね。
グランが罪滅ぼしで作った首輪で暴走しない手段を手に入れたツイスターに対してグランも破壊されなかった洗脳ドローンをどう使うのかはお楽しみに。
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年06月23日(火) 19:41
投稿お疲れ様です。
今回はパラサイアに乗っ取られたツイスターとの戦いの続きですが、ツイスターを助けるべくここまで傍観に達していたプリズム達他のプリキュアが加勢。
以前のハイスペックアーマーを纏ったキメラングの時とほぼ同じ状況になったと。あの時とはツイスターが敵側、キメラングことグランが味方側。更に味方側にシャララ隊長やワシオーンが加勢するという差異はありますけどね。
(17行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年06月23日(火) 21:58
感想ありがとうございます。
今まで他の所で戦っていた仲間達が集結して巨悪(?)に立ち向かう王道展開の様にプリズム達や洗脳されていたシャララも戦いに加わり一気戦力が大きく変化しました。
以前のキメラング戦と違うのはキメラングが強すぎたのもありますがシャララとワシオーンを除く面々はその時のリベンジも兼ねているので必然的に普段よりも気合いが入ってます。
更にグランが加わった事でパラサイアの攻略法を完全に把握できたのでパラサイアも己が切り捨てたグランにここまで追い詰められるとは思ってみないでしょうね。
グランの助言を聞いてスカイ達はツイスターに呼びかけた事で彼女は微力ではあるもののテンペストバトンを託した事でトール版エクストリームツイスターズに加えてデパプリとグランによる合体技でツイスターの救出に成功しました。
そして本当に久しぶりのこの作品の主人公が登場しました。
300年だ(約17話ぶり)休暇はもう充分に楽しんだだろう(某ア◯ニカ馬鹿)。
50年人生を潰されたグランが復讐しようとパラサイアを捕まえるもハゲアタマ…じゃなくフードの男によってゾンビ化されたターボマンに妨害され、そのまま今度はターボマンを憑代にして再度肉体を得てラストバトルに挑むパラサイア。うん、改めるとターボマンが不憫で仕方ないですね(尚、元凶)。
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年06月13日(土) 09:00
投稿お疲れ様です。
今回はスカイ×トール対パラサイアinホワイトツイスターですが、連携力という面ではスカイとトールに分があるという事で苦戦しつつもパラサイアの分身を撃退。
ただ、やりづらいったらありゃしないでしょうね。スカイにとっては大切な友達(絶交中)、トールにとっては恋人なんですから。
(15行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年06月13日(土) 12:54
感想ありがとうございます。
分身を倒したスカイは本人もスカイパンチしたから自分からトラウマに突っ込んでいるんですよね。トールも分身ならなんとかなったけどパラサイアはツイスターの身体を使っているから躊躇っちゃいますよ。
パラサイアがツイスターよりも風の力が使いこなせるのはパラサイアの力だけだけで無くハイメットの機能でツイスター本人よりも能力を引き出す事が出来ているんですよ。
一応デパプリ組はヨヨに呼び出された時にはキメラングがグランになった事を知ってますが、今までキメラングの印象が強過ぎた為、プレシャス達は思わずキメラングと呼んでしまった感じです。紛らわしくてすいません。
時系列的にヨヨさんはグラン達が戦いに行った時にデパプリ組を呼び、その後スカイランドに行ってソラの元へ行く際にパラサイアの人格が出てきたからスカイを街へ送り出した後、虹ヶ丘家でミラーパッド越しで見ているヨヨさんも状況が変化した事を知って今頃驚いていると言う感じです。
パラサイアはらんこことツイスターの幻聴体質はキメラングの時には存じて無かったから事前情報がない為、幻聴では無くて何処かに伏兵が潜んでいると思っちゃってます。ひかるの声はジェットパイセンと同じ設定だからもあって尚のことね。
今更ながら名探偵達によるコラボは実に良かった…。
次回も楽しみにしていてください。
BURNING 2026年06月02日(火) 21:22
投稿お疲れ様です。今回はシャララボーグとの決着回という事で……。やはりシャララボーグ強いですね。
加えてベリィベリーは今回のひろプリデパプリ連合の中で唯一の変身しない生身の戦闘員ですから余計に能力差で圧倒されてる感はあると思います。
また、プレシャスの最高火力の2000キロカロリーパンチも通用せずって感じで押され気味な2人。ただ、ここに他の戦線が片づいたメンバー達が集結。その代わりフィナーレが連れてきたランボーグがオマケでついてきましたけどこれは些細なオマケとして。
(13行省略されています)
獅子河馬ブウ 2026年06月02日(火) 22:23
感想ありがとうございます。
シャララボーグはベースとなるシャララはソラの憧れの存在な上に単身でランボーグを屠る実力を持っているからランボーグになったら実力も並のやつより上回ります。
先に戦いを終えたプリズム達が合流するけどその際にプレシャスのフラグを上げるチャンスなのにあっさり見逃す辺り本当に品田はヘタレである。だからフィナーレに舐められるんですよ。
そしてベリィベリーの案によりツイスター式救出法を実施するもブラペのパワーでは力不足だけどそこへプレシャスが協力して共同作業をするけど、本当にここは品田が告ればすんなりと付き合える可能性が高いのにそう言うとこやぞお前は。
そしてシャララを助けた事によりシャララボーグが大幅に弱体化して残りのランボーグと共にタイタニックレインボーによる浄化ですが。自分としてもタイタニックレインボーは好きだからもっと活躍を与えたいけど、総合火力的に3人でやるエクストリームツイスターズの方が高いから出番が比較的に少なめになると言う悲しい事に。
シャララボーグを倒すも続いてパラサイア達がやってきたけど、フィナーレを除く面々はスカイとトールが着ていたりパラサイアが分身を使ってたりと状況を把握できてないから何ともややこしい状況でありますよ。だからフィナーレには全員に一から説明をしてもらおう(説明の押し付け)。尚、フィナーレ自身は途中ランボーグと戦っていたからトールがやってきた事を知らなかった為プリズム達と一緒に驚いてます。
次回も楽しみにしていてください。