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ikos 2025年09月14日(日) 20:30
更新とっても嬉しいです! 待ちに待っていた内容だったので終始ワクワクしっぱなしでした。
621君も情緒が育ちつつあって、良い方向に進んで欲しいなあと思いつつ、相変わらずエアちゃんにちょいちょい冷たいのが面白くて笑ってしまいます。いや楽しい。
続きものんびり楽しみにしております。
小千小掘 2025年09月14日(日) 23:38
本当に久しぶりの更新だったというのに、見に来てくれてありがとうございます。
ファーストコンタクトでの行動が災いしているので、エアは自業自得ですw
本作ではたじたじになる場面が多いですが、ゆくゆくは頼もしい味方になってくれる、はず?
ikos 2024年11月26日(火) 22:13
更新ありがとうございます! 待ってました!
とうとうゴードさんとカーラさんの再会。理想以上のやりとりに痺れました……! 少女だったのは想定外でしたが中身がいい女だからいいんです!
レッドガンとの共闘も楽しかったです。やはりG4とG5が揃うと強いですね。
仲良しこよしじゃない関係性が好きです。続きも楽しみにしております。
小千小掘 2024年11月27日(水) 00:08
感想ありがとうございます。
まああくまで見た目が幼いって具合ですねー。それでも出回っている幻覚と比べると実年齢はだいぶ若めな感じです。少なくとも、オリ主を年下趣味にさせるつもりはないんです。
イグアスとヴォルタは悪友と言えど、マブダチだと解釈不一致なんです。だから互いに好きかと聞かれれば本心から「嫌い」と即答するし、でもそういう時ほど息が合ってしまう。くらいの塩梅がちょうどいい気がしました。
621のことも当然嫌いです。唯一、621がイグアスを露骨に認めているのは、原作とはっきり違う点ですね。
企業や解放戦線との共闘は可能な限り入れていきたい。そのために描き始めたと言えなくもないから!
ikos 2024年07月16日(火) 20:34
更新お待ちしておりました! すごく嬉しいです!
間が空くのは全然構いませんので、どうにか、最後の行き着く場所までを見せていただきたいです……!
エアの実在性についてのテスト、すごくスマートでさすがだなあと。いやかっこいいです。その上で騒がないところも含めて。
こんっな兄貴分がいたら頼っちゃいますよ! この慎重さは色々辛い思いをした結果だとわかっているからこそ、ほんっと好きだなあと思ってしまいます。
(8行省略されています)
甲乙 2024年07月15日(月) 17:51
レッドガンでも出番の少ない副長と詐欺師がたくさん見られて嬉しい(うれしい)
胡散臭い敬語で糸目(幻覚)の中華系キャラは信用してはいけませんが、このセンセなら大丈夫! ……かもしれない。
賑やかな野郎共に仲間入りできなくて寂しそうなエア波ちゃん。原作では意外と好戦的な彼女ですが、戦争は悲しいと学習した本作では果たして……。
甲乙 2024年03月24日(日) 15:32
619は穏やかでお淑やか、620は活発で生意気。うーんこれはイメージぴったり。二人とも機体がピーキーでね!
だがしかし617がごすの友人とは……新しい惹かれるな!(n回目)
お話を断られて取引をもちかけるエア波ちゃんが健気というか、いじらしいというか。長年の孤独から解放してくれる存在をそう簡単に諦められる訳もなく……。
それ故に、621と兄貴とごす達がこれからどこへ向かって行くかを考えると動悸ががが
小千小掘 2024年07月15日(月) 14:44
自分の中でハウンズの過程はだいぶイメージができています。だが今は描く時ではない!小出しにしていく予定です。
ここらへんはエアも必死だったんだろうと思います。一体どれだけ孤独を味わっていたのかはわかりませんが、自分は「ウォッチポイント完成後数年」で発生したくらいの解釈で描いています。
ikos 2024年03月23日(土) 21:00
こちらの621君は色んな人と関わって好きなものや大切なものを増やして言っているように感じたので、エアちゃんへの対応もむべなるかな、ですね。すごくしっくりきました。何かこう、すっぱりしたところが男前な……困っているエアちゃんとのやりとりも面白かったです。
これがどんな変化になるのかと思うとワクワクします。
「ルビコニアン」でアーシルやツィイーに聞くことが選択肢に上がったのも、なんだかとても嬉しかったです。ちゃんと自分で考えているということだし、人との関係を大事にしているようにも思えて。
「してやれるのは、恨むことだけ」
その通りだなと思ってしまいました。恨むことは「してやれること」なんだなと。それを二人がどう感じているのか、621君が理解していることも素敵だなと。
それぞれの考えや立場や変化があって、本当に続きが楽しみです。
小千小掘 2024年07月15日(月) 14:36
感想ありがとうございます。
本当に心と思考が止まってるわけでもないなら、621がエアをやすやすと受け入れるのはどうにも不自然さを感じてしまって…個人的には勝手に通信切断しやがったのも「なんで!?」と思ってました。
アーシル=基本頼りにならないけど根性はある優しい年上
ツィイー=なんかみんなから愛されてるから生きてて欲しい
621からの印象はこんな感じです。ツィイーに投げかけた言葉も、オリ主やウォルターから良くしてもらっている自分の状況を連想したからこそでした。
基本的には良心あるウォルターですが、ハウンズの作戦はどうしても彼にとって『回避不能な失態』だったとしか言えません。無理のある作戦だったことは事実であり、そんな危険なことをむしろ猟犬が独断で行えるとは思えません。やむにやまれぬ事情があって、少なくともウォルター自身があの作戦を決断したことは確かなのだと思います。
我ながら、オリ主の「恨むことしかしてやれない」という立場はこの上なく絶妙にできていると思います。彼が恨んでいるのは紛れもない本心であり、しかし優しさでもあり、彼自身の聡明さと未熟さを同時に浮き彫りにする一面です。
ikos 2024年03月10日(日) 11:36
今回もゴードさんは格好よかったです……。追い詰められた必死さではなく前に進むための懸命さを感じました。
最初から「賢い」人ではなかったんだろうな、というのが、失った「きょうだい」たちの姿が垣間見えてぐっときます。
そしてエアちゃんと出会ってしまった621君。これが彼らの関係性にどんな影響を及ぼすのか、不安も期待もあります。楽しみです。
小千小掘 2024年03月22日(金) 08:16
泥臭さはこの拙作で意識しているテーマの一つです。絶望的な逆境が売りのAC世界とは案外マッチしている気がします。
オリ主がかつての兄妹に感謝しているのは、自分を善い方へ変えてくれたと確信しているからです。彼は今の自分を弱いと卑下していますが、本当は強くなれているからこそファイティングポーズを取れているんですね。
エア(コーラル)と621(人間)との隔たりは避けて通れないテーマです。自分なりな解釈も交えて、描けたらなと思います。
甲乙 2024年03月08日(金) 22:39
おっ、あらすじ回収~。良い最終回でした(まだチャプター1)
スッラ先生生存! AC戦もレスバも強いとか、たちの悪い御方……。そして兄貴は元ランク1とな。これには超人アーキバスも大興奮。
なんだか様子のおかしい621君……。いったい何エアちゃんと出会ったんだ……。
小千小掘 2024年03月22日(金) 08:09
こいつはきな臭過ぎる、ACだから出落ちしただけ。だったらうちでは簡単に死なせられません。実は彼にやらせようと思っている役割にはモデルがあったりします。
ランクについてはありきたりな設定にしちゃった気もしますが、あの頃は…って感じですね。ネタバレでもなんでもないですが、はっきり言って流星だった全盛期よりは弱いです。
甲乙 2024年03月02日(土) 18:08
少女ではなく少年621、資金が潤沢ではないウォルター傭兵組合、そして猿ことゴード兄貴……。新しい、惹かれるな!
ただしスッラ先生は相変わらずウォルター曇らせガチ勢だったよ、ンハンドラァー・ウォルタァァ…。そこの犬ぅ、冥土の土産に何度でも教えてやろう(ニチャァ)
天然なのかお茶目なのか判別のつかない621君きゃわわ。
小千小掘 2024年03月08日(金) 11:13
感想ありがとうございます!
少女621だと二番煎じになってしまうので…男だからこそ描ける戦いやドラマもあるはず!って勢いですね。彼なりにコミュニケーションを取ろうと頑張ってる姿、温かい目で見守ってあげてください!
スッラは愉悦組の素質があったに違いない…何かあればそれもまた一興、でも積み上げてきた傭兵人生にプライドは持っている、そんな老兵だと思います。
ikos 2024年03月01日(金) 20:59
今回もものっすごく面白かったです。
きゃーカーラさーん! お待ちしていました!(サイリウムを振る)
顔を合わせるだけで気休めになるのなら会ってあげてくださいマジで、本当にお二人がどんな関係性なのか、すごく楽しみでならないです。
ちょっと扱いに困ってそうなとこもいい……!
621君はあいかわらず格好いいしかわいい。失っているものばかりなのに人に対してまっすぐで、ときどきお茶目で、水を吸うように成長していく彼が大好きです。
そしてもう、来てくれてよかったゴードさん! なんでそんな格好いい現れ方をなさるのか!
冒頭の不安から一転して、もうすごく盛り上がってしまいました。さすがすぎます兄貴分。
小千小掘 2024年03月08日(金) 11:18
感想ありがとうございます!
カーラが関わるはまだちょっと先になります。オリ主と面識はあるようですが…どんな関係なのでしょうねぇ。
最初から多くを失った621ですが、幸いなことに残っているものがあり、それを尊重してくれる人がいます。だからこそ自分なりに受け止めて、「自分以外のために闘う」という自我が芽生えています。
オリ主は頼れる兄貴「らしくいたい」んですよね。その背景を今後描いていけたらと思います。