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投稿話順全話感想
ぴょんすけうさぎ 2024年07月10日(水) 17:30
>その後も繰り返されるクルセイリース大聖王国の属国で起きる悲劇の開幕に過ぎない。
王国自体の反応もみてみたいな。
-追記-
>大聖王国の反応
属国を次々を削られていったら…流石に反撃してくると思われるが(反撃で勝てるとは言っていない)
ちんすこー 2024年07月08日(月) 20:09
感想ありがとうございます!
大聖王国の反応は今章が終わった後の閑話に入れようと思います。
それと、これはネタバレになってしまうので詳しくは言えませんが、プロットでは大聖王国に注目した話も組んでいますのどうぞご期待ください。
ぴょんすけうさぎ 2024年05月03日(金) 15:38
転移国ドイツの脅威をグ帝中枢部が知った以上、こういった対応になるのは当然ですが……。
>見事なフラグ建てをしたゲスタ
地獄のデスマーチが始まるのは確定か。
(休止中)サン少佐 2024年03月04日(月) 12:16
更新お疲れ様です!
シュペーア革命…そう言えば、第一話で"民主主義に移行した"となっていましたが…之が原因でしょうか…
…民主主義で思い出したのですが、ナチスドイツは議会制民主主義を目指していた説があるらしいですね。
(9行省略されています)
ちんすこー 2024年03月03日(日) 22:31
感想ありがとうございます!
シュペーア革命がドイツ民主化の原因か?という質問ですか、その通りです。あと、この作品で言っているシュペーアはアルベルト・シュペーアのことで正しいです。
一応本編でもバラバラに紹介していますが簡単に流れを纏めると
イタリア、イベリア、トルコの陣営脱退で陣営が崩壊→経済大不況→日本の介入で生存圏が半ば崩壊→経済がもっとヤバくなる→完全なナチズムの完成を目指して親衛隊がクーデターを起こそうとするも鎮圧される→経済がさらにヤバくなる→シュペーアの意志を継ぐシュペーア派が大企業の支援を持って国民を纏めて無血革命
と、だいたいこんな感じです。
また、ヒトラーが議会制民主主義を目指していたのは確かかもしれませんが、国防軍という強力な実行力と強大な権威、政治力を持つ組織がいる以上それが実現するのは難しいと私は考えました。ドイツという国はよくヒトラーの完全な独裁体制の元にいたといわれますが、それは誤りで実際はムッソリーニ以上スターリン未満の決して盤石とはいえない独裁体制だったと思います。そのためヒトラーの考えがそのまま実現することは他の権力組織、国防軍や大企業群の承認がなければほぼ不可能と考えます。
ぴょんすけうさぎ 2024年03月02日(土) 17:42
元ネタの映画はわかるけど……
>“パーパルディア滅亡寸前の12時間”という映画
こんな映画、どこが作った? いやそれよりパーパルディアは滅亡したの?
ちんすこー 2024年03月02日(土) 18:17
いつもコメントありがとうございます。
パーパルディアが滅亡したか?という質問については、滅亡していない、というのが回答になります。
分かりづらい表現で申し訳ありません。後書きの方で注記を書き加えておきます。