超次元ゲイムネプテューヌ Origins Unknown
作者:シモツキ

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クロキ 2025年04月13日(日) 20:48

用語説明集を改めて見ると、確かに本編でカオスエナジー自体は完全に消滅したみたいな描写は無かったんですよね……今後も出てきそうなフラグが立ちましたね……また出てくるとしたらどのように出してくるのか、また、出てくるとしたらどのような活用をしてくるのか楽しみですね。

これにてOUは完全に終わりましたね。今までお疲れ様でした。次の新作、タイトルの方が「Origins transition」に決まったっぽいのでOTと呼ばせていただきますが、OTの方も楽しみにさせていただきます。今後ともよろしくお願いします。


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シモツキ 2025年04月13日(日) 21:30

OU最後(になると思われる)の投稿にも感想ありがとうございます!…いや、まだOUとして出すかどうか迷ってる話がある、とかではないですよ?

そもそもカオスエナジーって、発生した間接的な理由は語られているんですけども、直接的な理由は全くの不明なんですよね。だから今後出てくる可能性もあれば、出てこない可能性もある訳です。……というのは、濁すというかぼかしておく事で、後々の展開における障害にならないようにするという、作者としての都合もあったりします。何せ、わざわざこうやってしっかり設定も書いて投稿している私ですからね。
新作の方は、来週の投稿までに私の気が変わらなければ、タイトルは『超次元ゲイムネプテューヌ Origins Transition』、略してOTで決まりです。まあ、恐らく気が変わる事もないでしょう。

という訳で、本当に最後までありがとうございました!ですがまだまだ私はOriginsシリーズを書き続けるつもりですし、頑張りたいと思っていますので、こちらこそこれからも宜しくお願いしますっ!


クロキ 2025年04月06日(日) 20:14

正直今回のメインキャラであるネプテューヌが1番目、そうじゃなくても2番目かなと思ってたので4番目というのは予想外でしたね……登場人物の順番はオリキャラ優先というのは分かってましたが、今回は色々と例外だったので……キャラ紹介なので順番はどうでもいいといえばいいのですが、某ガンダム作品で主役なのに順番が変更されたのがあったのでちょっと気になっちゃう人です()


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シモツキ 2025年04月06日(日) 21:42

閲覧ありがとうございます!最早設定+αを書いているだけの内容なのに感想を貰えるとは…少しびっくりしました。

クロキさんの感想の中でも触れている通り、人物紹介はオリキャラ(特に主人公やメイン級)が最初、次に守護女神組、女神候補生組…という、自分の中でのルールがあるので、それに沿ってネプテューヌは四番目となった訳です。その上でオリジナルメーカーキャラ達が割と後ろなのは、メーカーキャラという枠組みを優先したからで、オリゼがコラボキャラを除けば一番最後なのは、エピローグのラストでちょろっと出てきただけの彼女は、エピローグのラストで出たって部分も含めて、最後の方が良いかな、って思ったからです。
私は結構自分で決めたルールややり方に拘る…というか固執するタイプなので、そういうところはきっちりやる…いえ、例外を作らずこれまで通りを貫いちゃう傾向がある気がしますね。後、その某作品については、元々主人公三人体制派です。

予定通りであれば、次の設定の話でOUも本当にラストとなります。後一話、最後の最後まで応援して下さると幸いですっ!


クロキ 2025年03月30日(日) 19:36

後書き読ませていただきました。本当はエピローグに作品の全体的な感想を書こうと思っていたのですが、エピローグにも物語があるのでエピローグはエピローグとしての感想を、後書きに作品の全体的な感想を書いたほうがいいかなと思い後書きの方に書かせていただきました。

今作はかなり謎なことが多かったため、予想しながら読ませていただきましたが、当たることもあれば外れることもありましたね。当たった時は嬉しかったですし、外れても「そういうことだったの!?」と驚いてシモツキ様を心のうちで褒めるなどをしてました。こういう風に予想しながら読むというのはあまりしなかったので楽しかったです。
コラボエピソードや外伝系を除き、オリジナルエピソードや原作とは異なった展開は今まで何度かありましたけど、それでもある程度は原作に沿った話だったのに対して今作は完全にシモツキ様が考えたストーリーだったのでとても新鮮でした。それに伴ってか今回初のことが多かったですね。イリゼが敵に捕まって長期間出番が無かったこと、ネプギアが敵についたこと。

(19行省略されています)


(Good:1Bad:0) 68話 報告

シモツキ 2025年03月30日(日) 22:18

あとがきでも感想感謝です!あとがきに貰えるのも嬉しいですが…それ以上に、ここまで長い感想を貰った事自体、私は初めてかもしれません。

今作は毎回クロキさんに感想を頂いていましたが、私からすると「そっか、そういうパターンも出来たよね…!」って思う事が何度もありました。そっちの方が良いじゃん、と思った事もありましたし、いつも良い刺激を頂いておりました。

これまでイリゼは出突っ張りだったから、本作ではお休みで…という意図は特にありませんでしたが、結果的には長い間不在となってしまいましたね。ですがクロキさんの感想の通り、また私自身あとがきで書いた通り、それが結果的にはセイツを描く上での良い状況になったと思います。当人達からすれば、何も良くはないでしょうけども。
そんなセイツはイリゼやオリゼに比べるとずっと私の中で生まれたのが後、悪い言い方をすると『物語の都合上誕生させたキャラ』だったのですが、本作において彼女が主体となる事で、私の中でも大きく解像度が上がった気がします。生まれた経緯は上記の通りですが、セイツも大切なキャラの一人なので、こうして描けて良かったです。
でもって、今は強化フォームやら能力やらで一歩劣ってしまっているセイツですが、後々セイツも強化フォームを得ます。まだ先ですけどね。

ネプテューヌは…もうあとがきで十分に語っちゃったので、これ以上何を書くのよって話ですが、ネプテューヌに対する私なりの考え方、思いが伝わったのであれば幸いです。ネプテューヌはそんなに立派な女神じゃない、むしろ『実は良い女神』ではなくほんとに駄目駄目な女神で、それでもネプテューヌを応援してくれる人や、信仰してくれる人がいるんだ…ってのが大事なんだと思うのです。
今後もネプテューヌは色々失敗するでしょうし、根っからのぐーたらなのでそれが完全になくなる事はないでしょうが…きっと、歩みが止まってしまう事だけはないと思います。

お姉ちゃん好きで、なんだかんだ言っても姉に負けず劣らずの諦めの悪さを持つネプギアならこうするだろう…という動きを、彼女はOUでしてくれました。セイツ共々、最初の想定以上に頑張ってくれましたね。特にストーリー後半は、ネプギアのおかげで上手く進んでいったように思います。
オリジナルメーカーキャラについては、女神との関係性を予想された時にはびっくりしましたね。何せ、私も全く考えていない部分でそれっぽい感じになっちゃった訳ですし。ほんと、偶然って怖いものです。そんな三人ですが、続編に当たるOTでも登場します。しますっていうか、彼女達との日常パートを書きたいなと思っていますので、お楽しみに。

ラスボスであり元凶の一つとなったアルテューヌも、最初は失われたネプテューヌの記憶、って事だけで、具体的なあれこれは書きながら決めていった感じです。前半はともかく、途中からあんまりラスボス感なかったですが…やっぱりネプテューヌは、そういうポジションは似合わないって事ですかね。アルテューヌの存在そのものがクロキさんの琴線に触れたようで良かったです。
夢は記憶が戻りかけてるからでは?…というのも、良い発想だなぁと思いました。そっちで考えた場合のストーリーも、かなり面白そうなものになっていた気がします。なんならそっちの方が良かったのでは…?…と思ったりもしました。まあ、そうではない展開として書いたからこそ出来た描写とかもありますし、後悔は全くありませんけども。
私、「消えたのではなく片割れと一つになった」…的な展開、あんまり好きじゃないんですよね。もういないけど、思い出は確かにここにある…みたいな展開もなんですけど、私からすれば「いや、直接会えた方が良いでしょ。それが一番に決まってるじゃん」…って感じで。だからくろめはうずめと融合しなかった訳です。でもそれと同じ事をOUでもするのはどうかなって事と、既に大人ネプテューヌやミラテューヌもいるのに更にネプテューヌ増やすの?…という事も考えた結果、ラストでああなりました。それに私の中で出来上がったアルテューヌ像として、ネプテューヌと融合出来るとしても、それは望まないだろうと思いましたしね。

上記の理由で一人の存在として残ったくろめは、動かしていて楽しいです。うずめ共々恋愛展開出来るのも良いですが、キャラ的に説明役や策略家役、更には悪役ムーブまで出来るのが本当に良いというか…。暗い顔を持ってるキャラはあまり出さない方針の私ですが、そういうキャラが書く側にも読む側にも好まれる理由がなんか分かるなぁって感じです。くろめはこれからも、ウィードとイチャイチャしたり、うずめと喧嘩したり、自己嫌悪と罪悪感で苦しみ続けたりしながら日々を重ねていく事でしょ。

さて、それからオリゼですが…うーん、ネプギアのやった過去からの呼び出しを利用して、って展開も良いですねぇ。これも書いてみたかったというより、それを使ってエピローグラストの展開に繋げていった方が説得力あったんじゃないかな、と思います。むむ、なんだか悔しい…!
オリゼについてもOTで触れる、今どんな感じなのか書いていく予定なので、もう少しお待ち下さい。

凄いですねぇ、十五周年。正直一時期の勢いを失ってる感は否めないネプテューヌシリーズですが、私としてもまだ応援したいなと思います。で、ナンバリング新作が出たらどうするかは…その内容次第ですね。もうOriginsシリーズは独自要素や設定が相当ありますから、それに合うのか、そのまま二次創作として書けるのか…って問題もありますし。
ともかく、私はまだまだ続けます。続けて書いていきたいです。そんな私にとって、感想は大きな励みの一つ。ここまでお付き合い下さり、本当にありがとうございました。そして、これからも頑張りますので、リクエストも可能な範囲で受けていきますので、今後も応援宜しくお願いしますっ!


Feldelt 2025年03月30日(日) 18:04

コラボ前後編、読ませていただきました。
若くなった影と茜はよくしゃべる……!本編よりも青さが出てるからか感情も如実に出ている……
これが仮想空間でなければセイツはきっともっとノリノリだっただろう……あかねぇが怖い顔してるのまで見える見える。

そして、コラボ面々は大きくなったり小さくなったり。これも仮想空間だったからこそであり、現実だったら本当に大変なことになってたんだろうなって思うのです。

前後編にわたるコラボお疲れ様でした!ありがとうございました!


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シモツキ 2025年03月30日(日) 19:26

読んで下さりありがとうございます!前後編、二話のコラボ…新規で二話のみはキツいですし、既に色んな作品とコラボしてるからこそ、短い話数でも出来るってところはあるのかな、と思います。

他のキャラの場合、成長バージョンは勿論若返りバージョンもかなり想像で書く必要があったのですが、影と茜だけは、シリーズ一作目をイメージしながら書く事が出来たんですよね。で、そこから今(夫婦に、親になっている二人)と比較してどんな部分を強調したらいいかなって考えた時、若いが故の青さ…というのに辿り着きました。多分今の影なら、もう少し突っ込みもやんわりというか、余裕ある感じでやるでしょうし、何か上手くいかなくてももっと冷静に受け止めるでしょうしね。…茜は…あんまり変わってない気がしますが。いやほんと、影と一緒にいる時の茜は、実際雰囲気とか平時の言動とかはあんまり変わらないのでは…?
そしてセイツが仮想空間だから(相手してるのが再現データだから)興奮してないっていうのは、実はOSのコラボで仮想空間書いている時もそうなんですよね。セイツは現実の、心を感じる相手に対して興奮する。そこは意識しました、私。

仮想空間なら「そういう設定」で済みますが、現実だったら明らかに異常(次元間の時間の流れの差で、思ったより成長してる…ってのはあり得ますが)ですし、解決の為に奔走したり、元凶と戦ったりして、やっぱり二話じゃ終わらなかったでしょうね。

今回は二話という短い話になりましたが、もっと長いコラボもまたやりたいものです。そしてその際にはまた是非お付き合い下さいね!こちらこそ、ありがとうございましたっ!


クロキ 2025年03月23日(日) 20:18

投稿お疲れ様です。

やっぱり巨大な敵は当てやすい分体力がめちゃくちゃ多いというイメージがすごいありますね。そこに速いとなると苦戦するのは必然ですね。しかし、データとはいえ共闘の経験があるみんなで戦えば苦戦はするけども倒せなくはないという形でしたね。
復活してすぐに逃げる……確かに命は大事にという言葉はありますが、実際に敵としてやられると某長男みたいに「逃げるなぁ!!卑怯者!逃げるなぁぁぁぁ!!」と言いたくなりますね()しかしルナの運により依頼達成出来て良かったですね……流石にまた同じことをやるのは面倒になりそうなので……

料理した物をみんなで食べる、やっぱり食事って作品を作る上でコミュニケーションを取る場としては最適だと思うんですよね。最悪食べる描写しなくても食べてきたと台詞や地の文で説明も出来るのですが、ご飯を食べて美味しいと思うことでテンションが上がって色々と話したくなることで一緒……(270文字省略されています)


(Good:2Bad:0) 4話 報告

シモツキ 2025年03月23日(日) 20:50

閲覧感謝です!二十分で読むだけでなく、この量の感想までとは…いやはや、大したものです。

大きいけど体力(耐久力)がない、じゃただの雑魚になっちゃいますからね。基本的に大きいというのはそれだけで欠点になり得る(同じスペックなら大概は小さい方が有利。勿論例外もありますが)以上、体力なりなんなりがないと…という話です。しかし考えてみると、大きな怪我なく勝ったとはいえ六人がかりで楽勝ではなかった辺り、巨大イキナリニワトリもなかなかの強さですね。
そもそもニワトリですし、倒された直後ですし、まあ逃げるのも当然ですよね。大量の卵乱射というおまけ付きですが。でもってやっぱり強いルナの運。私が書くコラボでルナが登場すると、毎回一度は幸運を発揮してる気がします。

食事って、会話パートをやる上で便利なんですよね。長く続けても「まだ食事中だから」って理由で通せますし、食事中に何気ない、他愛無い会話をしてても別に変じゃありませんし、食事の内容やらなんやらで話題を作る事も出来ますし。それに戦いに勝ってはい終了、じゃ味気ないのと、前編よりも更にのんびりとしたやり取りを書きたいという思いもあって、食事(日常)パートとなった訳です。

まるでネプテューヌとアルテューヌの事を示すようなコラボ…いや、全然そんな事を考えていなかったのですが、そういう見方も素敵です。前に書いた事もありますが、作者の意図しなかったものを見出したり、それで楽しんでもらえるというのも、創作の良さの一つですよね。

私もコラボキャラの掛け合いが掛けて楽しかったです。そして次話はあとがき…つまり徹頭徹尾私が文章で駄弁るような話ですが、こちらも読んで頂けると幸いですっ!


ノイズシーザー(旧ノイズスピリッツ) 2025年03月16日(日) 21:40

投稿お疲れ様です。

鶏を追いかけようとしたら卵にめった撃ちにされとるけど、子供に対応の上手さは流石。本物の方も同じことを言いそうと思いました。子供の面倒は本当に得意な忍者。

それはそうとイキナリニワトリは某グルメバトル漫画に出てきそうな生態してる…


(Good:2Bad:0) 3話 報告

シモツキ 2025年03月16日(日) 22:22

読んで下さり感謝です!一話で四件も感想を貰えるなんて、一体いつぶりか…これだからコラボは止められないんです、えぇ。

私の中でビッキィは弄られキャラというか、弄りもするけどそれ以上に弄られたり、体当たり芸みたいな展開になるキャラのイメージあるんですよね。…イリゼとかセイツもそうですけど。二人は更に弄りより弄られの方に比重が偏ってますけど。
そんなビッキィも成長しているという事で、ギャグ展開を入れつつも大人のお姉さん感を出そうと頑張りました。グレイブ説得のシーンなんかが特にそうです。そしてそのビッキィに対し、本物もそうしそう…と思ってもらえたのは本当に嬉しいです。コラボ先の作者の方に、お墨付きを貰ったようなものですからね。

イキナリニワトリが某漫画に出てきそう…というのは、本当にその通りです。何せ元々、ストーリーを考えてる中であの作品っぽくない…?と思った位ですしね。

当然後編はがっつりバトル回になりますが、後半はまた日常パートというか、楽しい感じになります。その中で食事もあります。それがどういう感じになるかは…次話をお楽しみに、ですっ!


愛月 花屋敷 2025年03月16日(日) 21:06

いやはや、様々な変化はありつつもみんながわちゃわちゃしている楽しいコラボが始まりましたなぁ〜。
グレイブとルナちゃんのやり取りにほんわかしながら、イリゼ達と仲良くしていたら私としては満足です。

そこが仮想であろうとも紡がれる絆に偽りはないですからな。


(Good:1Bad:0) 3話 報告

シモツキ 2025年03月16日(日) 22:10

感想ありがとうございます!まさか、愛月さんが感想の三件目になるとは…普通に愛月さんも感想早いんですけどね。しかしびっくりなものです。

楽しいコラボ、まずこれが大事ですよね。その為に私は書いているんですから。楽しくなければコラボじゃない…なんて。でも実際、書いた私だけでなく、コラボ先の皆さんも楽しいと思って下さったのならほっとします。
小さい子同時のやり取りって、やっぱりほっこりしますよねぇ。でも同じ小さい子でも、グレイブの方が少しだけ年上…って感じになって……いたでしょうか。そういう設定で書いているので、そう感じてもらえたら、それもまた一安心です。

そんな二人がイリゼ達と仲良くしていたら…これ、深いですねぇ。今回イリゼは不参加な訳ですが…当然仮想空間、データの世界なので、イリゼのデータもあります。再現データはどこまでいっても再現データですが、その再現データ同士で、そして不参加ながらもデータの世界にはいる筈のイリゼとも、仲良くしていたら…そんな風に想像するのも素敵だと思います。

次となる後編でも、色んなやり取りの下わちゃわちゃします。楽しいコラボのまま最後までいきますので、後編をお待ち下さいっ!


クロキ 2025年03月16日(日) 21:01

投稿お疲れ様です。久々のコラボですね。

正直コラボだからイリゼが出てくると思ったらまさかの捕まってる頃の時系列だったという……今作に関してはイリゼよりセイツの方が主役っぽくなってますね……ただ、これはこれで新鮮で面白いです。

若返ったり幼児化したり逆に成長したりしてるパターンはギャグ回ではよくある感じですよね。しかし幼児だった人が成長した姿を見て長々と見るのが胸なの流石ですねセイツ。まぁ女性なら違和感がないんでしょうけどセイツですし……

合体して大きくなるイキナリニワトリ……そんなドラクエのスライムじゃないんですし………いやまぁ小さい生物が合体したらデカくなるパターンはドラクエだけではないんですが、やっぱ真っ先に浮かぶのはスライムですね。

さて、色んなことが起こりましたがなんとか戦う体制を整え、巨大イキナリニワトリを捕まえる準備が出来ましたね。果たして無事捕まえることが出来るのか、……(14文字省略されています)


(Good:2Bad:0) 3話 報告

シモツキ 2025年03月16日(日) 22:00

コラボも閲覧ありがとうございます!タッチの差、一分差での二件目の感想…こうなった事にびっくりです。

初めから時系列は、エピローグの後ではなく本編の途中って事に決めていたんです。内容は参加者が決まってから順々に…だったんですけどね。コラボではこれまでイリゼが出ずっぱりでしたし、イリゼ不在でセイツ主役のコラボとなっあ今回でしたが、新鮮と思ってもらえて嬉しいです。
そんなセイツは胸を見ていた訳ですが、勿論邪な理由ではありません。双子故に容姿はそっくりだからこそ、数少ない差異の部分へ自然と目がいってしまっただけです。邪な理由なんかじゃ、ないんです…!

合体モンスター(いえ、イキナリニワトリはモンスターじゃありませんが…)といえば、やはりスライムですよね。世界的に有名なRPGの、看板と言っても過言ではないモンスターに(初期からではないとはいえ)合体能力があるなら、初めに思い付くのも当然というものです。

コラボといえばやっぱりバトル要素は必須でしょう、という事でバトルですが、その相手は巨大なニワトリという…。なんかこうシュールですが、後編ではしっかりバトルとなりますので、ご期待下さいっ!


ロザミア 2025年03月16日(日) 21:00

始まったようですな、ごちゃごちゃになったコラボ回。
大人になったネプテューヌさん、その首飾りがあるってことは結こ(ここから先は読めない)

こほん、お姉さんしてるネプテューヌ最高です。ここに一誠がいたらシスコンが爆発して全てを一人で終わらせかねない程倍加するので提案しなかったんだな、これが。
ルナちゃんをなでなでしてあやすネプ子さんは存在する!
感じちゃうね、人生経験の差。
グレイブとルナちゃんとホッコリする少年少女コンビ、ディモールト!いいぞ、よく馴染んでいるぞ!

幼い子達、よく見ていてね、あの人達が何をするのかを。


(Good:2Bad:0) 3話 報告

シモツキ 2025年03月16日(日) 21:48

早速感想感謝です!投稿から三十分足らずで三件も感想が来てびっくりしているシモツキです。特にロザミアさん…早いですねぇ。

ネプテューヌって、元々お姉ちゃんらしくする一面もあるんですよね。らしくない面の方が多過ぎますけど。というか今回出てきてるネプテューヌは、ネプテューヌであってネプテューヌではないんですけど。…ただ、その(冥次元の)ネプテューヌも結構ちゃんとお姉ちゃんしてるキャラですし、そこから成長したら更にお姉ちゃんっぽくなるのは当然の事ですよね。…ただ、ネプテューヌなのにあんまりボケないのは寂しい…そんな気もした私でした。油断するとボケそうになります。
ルナとグレイブの子供コンビは、自然と出来上がった感じですね。これも中々良い絡みになったかな…と思いますが、一方で同じキャラとばかりやり取りしていたら複数作品のコラボとしての魅力が減ってしまうので、気を付けた部分でもありました。

よく見ていても何も、でっかい鶏とバトルするという妙なものしか見せられませんが…。まあ、良い経験にはなる…けど所詮仮想空間の、再現データの皆だから、ここでの経験はセイツ…なんて考えちゃ駄目ですね。悲しくなるだけです。

と、いう訳で前編はこんな感じとなりました。後編はバトルですが、勿論後編も後編でギャグやほっこりする展開もありますので、後編もお楽しみにっ!


クロキ 2025年03月09日(日) 21:40

投稿お疲れ様です。

ネプギア、夢の中とはいえ最後にちゃんとアルテューヌと話し合えて良かったですね……ちょくちょくシスコンの域を超えてるぐらいにはネプテューヌの癖を把握してましたことには驚きましたが、ネプギアなら把握しててもおかしくないのが怖いですね。あんな別れ方しておいてまた来ちゃいました!はちょっと台無し感はありますね……ネプギアも思わず恥ずかしくないの?って思うというか言いたくなるのも分からなくはないですね()

神生オデッセフィア組の女神達はイリゼ帰還ということでライブをしてますね。相変わらずちょくちょく変態発言してるセイツは置いておいて、オリジナルメーカーキャラ組も一緒にライブしてくれるのは嬉しかったですね。やはりこの3人がいなかったらイリゼ奪還は無理だったと思うので。元の次元に帰ると言ってますが、また来ると言ってくれてるので新たに絆を結べた証拠ですね。今後とも楽しみにしております。
(6行省略されています)


(Good:1Bad:0) 67話 報告

シモツキ 2025年03月09日(日) 22:24

最後まで感想ありがとうございます!…いや、まだ最後ではありませんけども。OUとしては、まだあるんですけども。

前話(最終話)ラストで消えておきながら、次の話の冒頭から登場するアルテューヌ…完全に前話の悲しみを返してくれ状態だと思いますが、これはOriginsシリーズです。私の作品です。だからこそ、これは必然な訳です。勿論夢の中の存在なので、復活したとも言い切れないアルテューヌですが…きっとこれからも、彼女は妹と夢の中で楽しくお喋りをしたり、時にはどこからか出てきたプリンを一緒に食べたりするのでしょう。
オリジナルメーカーキャラ三人のライブについては、「あれ、よく考えたらこの面子…やれるんじゃね?」と思い、こうなりました。やっぱり折角のオリジナルキャラなんですから、初登場作品のラストで出番なしというのも悲しいですからね。これからも、何かしら出番を作って登場させたいものです。

何度か感想返信でも書いている通り、本作の重要な要素の一つがネプテューヌであるので、ネプテューヌの『これから』もまた、ラストに必要だった訳です。更には、大博覧会がどうなったかも本作でちゃんと描いておきたかったですからね。ネプテューヌ絡みの話はあとがきでも書くつもりなので、ここで多くは語りませんが…皆と共に笑顔でいる、ハッピーエンドを目指す…その意味を見つめ直し、自分なりの答えを得たのが本作を得ての、このシリーズにおけるネプテューヌです。…ついでにノワールとの関係も進展(?)してますしね。

で、オリゼですよオリゼ。この形での再登場は、OEでのお別れの時点で考えていました。どういう経緯でこれに至るかまでは考えていませんでしたが、私としては漸く行き着いた…という感じです。ただ、OEに登場したオリゼが、そのまま現れた訳ではありません。そこについては…これからまた明かしていきます。
台詞やら地の文やらで触れているとはいえ、オリゼの復活から信次元や信次元の女神の在り方、そして私がOriginsシリーズで大切にしている事を感じてもらえて本当に嬉しいです。強い思いが持つ力、その可能性は無限大なんです、きっと。

いやはや、最初から最後まで通して感想を貰えたのは私も初めてですし、感激です。ほんと、そこまで私の作品を楽しんでもらえたなんて、書いていて良かったって思いますとも。
コラボは後書きの通り二話完結ですが、こちらも読んでもらえると幸いです。それ含め、もう少しOUは続きますが…本当にこれまでありがとうございましたっ!



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