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投稿話順全話感想
烈 勇志 2026年05月23日(土) 02:59
物語の更新、お待ちしておりました。
《冥黒》側ですが、レプリケミー達を犠牲にしてその力を発揮する『ドレッド』を既に作り出しているのですね。まだ完成はしていないようですけど、完成した場合、誰が最初に使用することになるのやら……。
《AST》からの襲撃を受け、自分を囮にしてサボニードルを逃がそうとする辺り、四糸乃さんは本当に優しいもので。
士道君、本当に君って奴は実にヒーローですな。四糸乃嬢の事情などを聴いた後、彼女にとってのヒーローになるってなんの躊躇もなく言いのけてしまったんですから。
次の話にて、折紙さんはラケシス嬢との因縁が生まれるようで。原作【ガッチャード】でスパナさんことヴァルバラドとラケシス嬢が戦いを通じて因縁などが生まれていましたけど、こちらでもヴァルバラドに変身する折紙さんとの因縁が生まれてしまうのですね。
エルミン 2026年05月26日(火) 21:15
感想、ありがとうございます。
ドレッド最初の変身者は、すでに決めています。
その優しさでサボニードルを守った四糸乃、今度は士道が四糸乃とサボニードルを守る番です。
こちらでもしっかり因縁を持つことになった折紙とラケシス、これからどうなっていくでしょうか?
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
烈 勇志 2026年04月04日(土) 01:23
物語の更新、お待ちしておりました。書き直しは中断ですか。色々と大変でしょうけど、どうか頑張って書いていってください。
『精霊ハーミット』こと『四糸乃』さんが仲良くなったケミーはサボテンのケミー『サボニードル』でしたか。そういえば、サボニードルはとある少年と仲良くなりましたから、四糸乃さんがその少年の立場となるのですね。
可愛らしい女の子三人から手作りクッキーを貰っている士道君に対して、嫉妬の炎が燃え上がらせている男子が実に多いもので(苦笑)
ケミー探しをしていたプレラーティさんと偶然にも合流。彼女のケミー探しを手伝うことになり、そこでサボニードルと一緒にいる四糸乃さんを見つけることに。この際、四糸乃さんが左手に持っているパペット人形『よしのん』が喋ったのに驚いている隙に逃げられてしまいましたか。まあ、この頃の四糸乃さんは誰かのことをそう簡単に信じられる感じではなかったでしょうから、サ……(243文字省略されています)
エルミン 2026年04月08日(水) 01:17
感想、ありがとうございます。
四糸乃とサボニードルの出会いの話でした。仰る通り、四糸乃があの少年ポジションです。
次回から、四糸乃とサボニードルの為に士道達やパヴァリアなど色々な勢力が動きます。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
烈 勇志 2025年03月15日(土) 09:46
物語の更新、お待ちしておりました。
折紙さん、バーニングネロの保護、ご苦労様です。いや~、マルガムにされそうになっていた一般人を早めに助けられてよかったですわ。
原作【ガッチャード】における『ヴァルバラド』の変身者『黒鋼 スパナ』氏をライバル視していた『鉛崎 ボルト』氏ですけど、こちらだと一流な錬金術師ではなく三流錬金術師になってしまっている辺り、何とも落ちぶれてしまっているもんですな(苦笑)
カリオストロさんが育ての親で錬金術の師匠ということから、折紙さんの好意の積極さ、高くなってませんか?
士道君が変身するガッチャードと折紙さんが変身するヴァルバラドですが、見事なコンビネーションによってボルト氏が変身した『ホークマルガム』を撃破! 信頼する仲間がいることは大事なのをしみじみと感じさせる戦いでした。
次の話で、新たな精霊“ハーミット”こと『四糸乃』さんと出会うことになるそう……(67文字省略されています)
エルミン 2025年03月18日(火) 21:27
感想、ありがとうございます。
ボルトは鉛崎家では三流で、コンプレックスで悪の道に走ってしまいこのような結末を迎えました。これ以降の出番はもう無いかもしれません。
仰る通り、折紙はカリオストロの影響を受けている所はあります。
次回から新たな章に入り、四糸乃の登場となります。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
デボエンペラー 2025年03月15日(土) 05:39
ボルトさん、ココで瞬殺&掘り下げ無し!!
この世界線の彼に次なんてなさそうですね……
エルミン 2025年03月18日(火) 21:22
感想、ありがとうございます。
この小説のボルトは三流で終わってしまいました。
折紙はスパナポジションですが、これ以上の因縁も無く次は無いと思います。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
名もなきA・弐 2025年03月08日(土) 06:22
元ヒールレスラーの錬金術師か……力を求めて暴力衝動に従った結果、異端技術に目を着けた感じですかね?そういった獣みたいな奴が一番危ない。
原典のガッチャードでも好きだったレスラーG回!こちらだとどんな感じになるのか楽しみにしていたので面白かったです!
ではでは。ノシ
エルミン 2025年03月10日(月) 22:56
感想、ありがとうございます。
剛力はその凶暴な暴力衝動を評価したクロトーからスカウトを受けて新パヴァリアに入り錬金術を学んだ・・・という感じです。
ガッチャードにおいてすごく重要なレスラーGの話でしたが、面白く読んでいただけて安心しました。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
烈 勇志 2025年01月17日(金) 09:33
約半年ぶりの更新、ご苦労様です。そして、物語の続きをお待ちしておりました。
敵側の錬金術師ですが、筋肉馬鹿な奴もいるんですな。使われてしまったゴリラセンセイはドンマイですけど、妙な感じで相性が良い相手に使われてしまったもんで。
新たなケミー『レスラーG』ですが、彼は結構いい出会いをしたもんですね。プロレスラーの旭さんと心を通わせ、彼から士道君と共に戦っていけと言われたりしたんですから。
次の話では、飛行するマルガムと士道君ことガッチャードと折紙さんことヴァルバラドが戦うとのことですが、どういった感じの戦いが繰り広げられるのかが気になります。
エルミン 2025年01月22日(水) 20:42
感想、ありがとうございます。
レスラーGとゴリラセンセイを無事に保護。士道やレスラーGにとっても、旭との出会いはとても大切なものになりました。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
烈 勇志 2024年07月22日(月) 18:30
原作の方よりも早く、美九さんとは出会っており、出会った時の出来事から、彼女にはべた惚れされている士道君。とはいえ、美九さんが自身が精霊となっていることは、士道君や周囲の人達には隠していますか。士道君と美九さんの中学生頃の出会いは、【デアラ】原作六巻=美九さんが本来初登場する時の際に話されるそうですが、本当にどのような出会いであり、どのようなことが起こったのかが気になりますわ。
周囲の空気を読まずに攻撃してくるのが悪党というもの。《冥黒の三姉妹》の一人『ラケシス』に攫われる形で廃工場に連れてこられ、彼女が変身した『アンツマルガム』と戦うことになりましたが、アンツマルガムが作り出したといえる地下空間に引き込まれ、アンツマルガムの素早い動きなどに結構苦戦を強いられることになりましたが、回収して仲間になった『エナジール』と『サスケマル』にガッチャンコケミー『エナジーマル』のワイルドモードの液体ボ……(290文字省略されています)
エルミン 2024年07月28日(日) 10:13
感想、ありがとうございます。返信が遅れてすみませんでした。
原作よりも早く士道に出会い救われている美九、原作通り精霊となっていますが、その事は士道にも秘密にしています。
ヴェノムマリナーのキック技でアンツマルガムを撃破して、アントルーパーを救出・・・そして美九は折紙とガッチャンコ。
個性豊かな娘達やケミーに囲まれている士道は、大変な所もあるけどきっと皆との平和な日常の為に頑張れるでしょう。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
烈 勇志 2024年07月13日(土) 12:53
感想への返信、ありがとうございます。
》原作より凛々しいのは、弦十郎によって幼い頃から格闘など色々鍛えられているからであり、士道と響は兄妹弟子という事になります。
士道が、ガッチャードとして戦う上での下地となっています。:
(8行省略されています)
龢鋳都 2024年06月02日(日) 13:26
折紙がスパナポジと言うのをみて両親を自分で殺す→歴史改変→生き残ったけど後にグリオンが親を殺すみたいな悪い想像をしてしまいました。
後、疑問に思ったのがだいぶ後の話ですがタイムロードの過去改変はパラレルワールドを生み出すのに、刻々帝の過去改変は現在も変えてしまうという矛盾はどうなるのかなと思いました。
エルミン 2024年06月02日(日) 17:30
感想、ありがとうございます。
折紙はスパナポジションであるが故に色々苦労するでしょうが、きっと乗り越えられるでしょう。
タイムロードの力と狂三の力は、異なる物だと考えています。
属性は同じ「時」ですが、ケミーと精霊は生まれなど色々違います。故に同じ属性でも力の効果に違いがある・・・と考えているので、このままにする予定です。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。
烈 勇志 2024年05月30日(木) 04:04
《登場人物・設定紹介》の投稿、ご苦労様です。
士道君ですけど、原作【デート・ア・ライブ】の方よりも少し背が高く、凛々しい感じの容姿となっていますか。この辺は琴里さんだけでなく、栞さんとも一緒に過ごしているからですか?
栞さんですが、大体は【エグゼイド】とのクロス話の方と似ている感じですけど、小学生の頃にお母さんを亡くしてしまい、お父さんである弦十郎さんが多忙であったことから、信頼できる五河夫妻のところに世話となっていますか。弦十郎さんが士道君との仲を認めている辺り、どんだけ士道君のことを気に入っているんですか?
(7行省略されています)
エルミン 2024年06月02日(日) 17:22
感想、ありがとうございます。
原作より凛々しいのは、弦十郎によって幼い頃から格闘など色々鍛えられているからであり、士道と響は兄妹弟子という事になります。
士道が、ガッチャードとして戦う上での下地となっています。
折紙は色々大変ですが、皆もいるのできっと乗り越えられるでしょう。
仰る通り、令音もケミーの話を聞いて色々複雑な気持ちを抱いていますがその描写は今回はカットしました。
いずれ令音や他の人物達の、ケミーへの考えも書いてみたいです。
感想、ありがとうございました。次回もよろしくお願いいたします。