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ぴょんすけうさぎ 2026年08月08日(土) 18:59
>イルメリアが手放した理由も分かる
ニヤリとした台詞。空母の運用って人手が掛かって大変なんです。
>衛星軌道上の監視ドローン
やっぱりこれで監視しているか。
“これじゃいくさにならんわ”
>備えてはいる
そう。万全の準備をしている。
マイラス君、ラッサン君。いろいろ学習していってください。
ありさかいずも 2026年08月08日(土) 20:22
いつもありがとうございます。
「大鷲」(ビザンティオン級)はアメリカ級強襲揚陸艦と同規模の大型艦です。
かなり自動化されているとはいえ、個艦要員270名、航空要員140名の大所帯。
最新のトロパリオン級は、搭載数半分とはいえ乗員115名ですから、手放したくもなります笑
ムーの2人組は、今回も狂言回しとして頑張ってもらおうと思います。
笠三和大 2026年08月08日(土) 05:21
そりゃ人工衛星は魔法帝国しか持っていなかったから、他の国がそんなものを持っているなんて想像もできないでしょうねぇ……
緊張させ続ければ疲弊してしまう。当たり前だけど、それをうまく避けるのも指揮官の重要な役目なんでしょうね
ありさかいずも 2026年08月08日(土) 20:14
いつもありがとうございます。
パーパルディア側からは、想像もつかない監視手段だと思います。
原作にはこういう描写はあまりないような気もしますね。
ぴょんすけうさぎ 2026年06月14日(日) 21:19
>演習
挑発、引き出す罠、としか思えませんが、どんな戦術になるかな?
ありさかいずも 2026年06月14日(日) 23:40
>演習…文面上は演習です。
挑発、あるいは罠だと受け取るのは、あくまで相手方の都合かと。。
tambu 2026年06月13日(土) 09:22
ダイダロスアタックできそうな船がいる
ありさかいずも 2026年06月13日(土) 16:03
ご指摘の通り、海防輸送艦(強襲揚陸艦)の元ネタはダ〇ダロスです。
公式には、冬の北太平洋での運用を前提に主飛行甲板が閉鎖型になっている、ということですが、実際には某作品を見て脳を焼かれた造船技官が設計したらしいです。
ダイダ〇スアタックはできます。
できますが、艦首がぶっ壊れて、そのままドック行きです。
笠三和大 2026年06月13日(土) 05:30
ル・ブリアス沖での演習ですか……どう考えてもパ皇を誘い出す罠としか思えない匂いがプンプンと……
しかしイルメリアが日本に空母を譲渡するとは……まぁ、金食い虫で人数を多く求められる空母は運用大変でしょうけど。
そして長鯨が大型海防艦として未だに軍艦籍にあるんですねぇ……まぁ、14cm砲の火力は何気に貴重なのかも。
イルメリア艦隊の挿絵もどれも美しいですね。
今どきのAIさんはすごいんだなぁ……
ありさかいずも 2026年06月13日(土) 06:49
お察しの通り、演習は皇国の眼前に撒かれた撒き餌です。
空母『大鷲』は旧強襲揚陸艦ビザンティオン、元々北方ローマ本国の艦艇で、転移時にたまたまマリポリに寄港していた艦です。
必要人員が多いため、トーパ防衛線での謝礼として押し付けられました。
挿絵は生成画像をエディタで修正して再生成を繰り返しています。
お褒めに預かり嬉しい限りです。
ぴょんすけうさぎ 2026年06月07日(日) 21:44
花火六万発? パーパルディアに対して使うとして、どう使うのか!? 興味深々というところです。
パーパルディア人は花火を知ってるのかな?
(挿絵ですが、ユリア以外の男性たちの顔の多くがよく似てるんですが……。)
-追記-
>六つ子です。
笑った。最高のギャグです。
ありさかいずも 2026年06月07日(日) 21:38
皆さん、花火をパーパルディアで使うことは、ほぼ決定と思われていますね。
挿絵の聖職者は、右端から順にパパドプロス総主教、パパドプロス大主教、パパドプロス司祭、パパドプロス修道士、パパドプロス修道司祭、パパドプロス司祭です。
六つ子です。
うそです。
笠三和大 2026年06月07日(日) 05:30
段々日本側もイルメリアのやり方、考え方が分かるようになってきた感がありますね。
しかし、6万発もの花火ですか……汚ねぇ花火にならないといいのですが(^-^;
はてさて、パーパルディアとイルメリアの今後やいかに
ありさかいずも 2026年06月07日(日) 08:24
分かるようになったというか、政府レベルでは、ある種の諦観でしょうか。
「あ、またなんかやってる」みたいな。
国民レベルで見ると、憧れの先進国的なものなのですが。
ぴょんすけうさぎ 2026年06月04日(木) 19:49
ムーの大使ムーゲがレミールに退避の理由を説明するシーン。
いいですねぇ。原作中でも一、二を争う名場面。
ありさかいずも 2026年06月07日(日) 00:54
このシーンは外せませんね。
本作でのムーゲ大使は、紅茶に毒された国の外交官風になっています。
のらりくらりとレミールを手玉に取る、熟練の二枚舌をお楽しみください。
笠三和大 2026年06月03日(水) 05:32
うーん、ムーの技術が数段進歩しているのはいい……ただし、形状が明らかに『面』に堕ちている感が強い(褒め言葉)
原作ならこれで十分グ帝相手に航空優勢取れてしまいそうですね……しかも爆雷があるということは、この世界に潜水艦かそれに相当する兵器がある、ということですかね……?
そしてイルメリアの機体……ちょっとスカイホークに似てるか?
ありさかいずも 2026年06月03日(水) 05:51
本作でのムーは、全てが紅茶色に染まっています。グ帝やミリシアルも少し異なっていますので、パワーバランスは変えないつもりです。
イルメリアの戦闘攻撃機ハウッカは、ライセンスごと買い取ったスカイホークです。
機体素材から見直して、最新技術で再設計されてはいますが。
himajin409 2026年06月01日(月) 15:50
パーパルディアはレミールとルディアスがまともだと未来が変わってくる印象があるけど、はてさてどうなるか…。
フィロキセラがいない土地があって、古代の栽培法をそのまま再現できそうな光景が広がっている。アルタラスの地でイルメリア人が葡萄に熱心になるのも理解できる気がします。
ありさかいずも 2026年06月01日(月) 16:48
感想頂きありがとうございます。
レミールとルディアスをどこまでまともにするかが難しいところです。
葡萄については、イルメリアは旧帝国時代からの品種を栽培しようと企んでいます。
フィロキセラが確認されていないこと、アルタラスの北部海岸が火山灰質の砂地(というご都合主義)であることが、その理由としておきます。