▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
筆先文十郎 2025年04月07日(月) 15:47
「負けるとわかっていても、戦わないといけない時が冒険者にはある。でもな、負けるとわかっていて逃げられる戦いから退くのは、決して臆病な事じゃない」
戦闘だけでなく日常でも使える名言ですね。
戦闘描写がテンポがよく「あぁ、こういう感じで書けばいいのか」と自分が書いているガンダムの小説の参考になりました。
ジェイドの絶体絶命の危機に飛び出したアリナがヘルフレイムドラゴンとどう戦うのか。楽しみにしてます。
ナガレボシ 2025年04月08日(火) 22:35
筆先文十郎さん
ご感想、ありがとうございました。
「負けるとわかっていても、戦わないといけない時が冒険者にはある。でもな、負けるとわかっていて逃げられる戦いから退くのは、決して臆病な事じゃない」
は経験上出てきたので、名言と言って頂けて嬉しいです。
最初考えていたより長くなっていますが、気持ちの良い+「は?」という終わり方にしたいと思っています。
筆先文十郎 2025年03月24日(月) 05:34
好きな人の助けになりたい、でも出来ない。ジェイドの苦悩がとても分かります。
一度倒したヘルフレイムドラゴンの再登場。倒したドラゴンとは別個体か、それとも怨恨や何者かによって復活したのか。謎が深まるばかりです。
続き楽しみにしてます。
ナガレボシ 2025年03月27日(木) 00:40
筆先文十郎さん
ご感想、ありがとうございます。
ジェイドはアリナさんが絡むと、精神的に弱くなる傾向があるので、それを表現できているのなら嬉しいです。
ヘルフレイムドラゴンの正体は完全にオリジナルの設定です。『ギルます』のファンに受け入れられるかどうかが少し心配かもです。
筆先文十郎 2025年03月23日(日) 14:14
誤字が少し目立ちます。誤字があると「ん?」と読むリズムが狂うので一度推敲するなり誰かに見せてから投稿した方がいいかと思います。
>ただ予想外に、目の良いジェイドは暗闇でも処刑人の容姿を見抜き、その正体が、受付嬢アリナ・クローバーという結論まで自力で辿り着いたと。
最後の『と』はいらないのでは?
(6行省略されています)
ナガレボシ 2025年03月23日(日) 20:28
筆先文十郎さん
ご感想とご指摘、ありがとうございます。
hフグァ以外は、間違いです。ありがとうございます。
原作では先輩にこんな仕打ちは受けないのですが、現実っぽくネチネチ感を出してみました。
筆先文十郎 2025年02月18日(火) 19:15
絶望を与えるドラゴンの醜悪さ、アリナの優しさと定時への思い、リアルな戦闘描写。続編がないのが惜しいと思うレベルでした。
1つ難癖をつけると長文の所をもう少し改行してもらえると読みやすくてよかったな、と思いました。
ナガレボシ 2025年02月19日(水) 20:02
筆先文十郎さん
ご感想と、貴重なご意見をありがとうございます。
読み返してみると、説明文になっているかなと思いました。その一方でキャラや物語を描いていく段階では仕方ないのかも?とも思っています。次回は少しすっきりまとめてみようと思います。
筆先文十郎 2025年02月13日(木) 16:07
薬屋のひとりごとの猫猫(マオマオ)みたいなキャラだな、と思いました。
問題事に巻き込まれることなく平和に過ごしたいという願望を持ちながら、他人の不幸を見逃せない正義感と優しさで自ら問題事に首を突っ込んでしまう感じが。
アリナが後編でどう動くのか楽しみです。
ナガレボシ 2025年02月14日(金) 20:41
筆先文十郎さん
ご感想ありがとうございます。
ただアリナさんは、そんなに正義感が強くなかったりしますが・・・。自ら問題ごとに首をつっこむところは似ているかもです。私は銀さんを思い浮かべました(笑)