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投稿話順全話感想
キャノン娘 2026年06月24日(水) 06:22
バイアリータークの再登場、嬉しいですね。巧みにアトミックバズーカを回避する強運馬。
新しい出場者たちも楽しみです。
シイコさんも来てくれるのでしょうか。そして薬指の指輪を発見し……。
いくつか改行が二重になっているところがありました。
地の文の中で、客観的な部分(バニングが~ と記述される)と、
バニングの独白(俺が~ と記述される)が混在しています。
結城藍人 2026年06月23日(火) 12:37
おお、バニング大尉登場ですね!
同じ第4小隊を率いた指揮官同士ですが、こちらもメンバー全員生還がモットーですから、もしかして「不死身の」二つ名を継承できるかも(笑)。
浅片名羽馬 2026年06月23日(火) 12:46
あのNフィールドの地獄を全員生還で、終戦を向かえた歴戦の猛者ですからね。
マスケッティアがドロスに突撃した時、小隊メンバーで援護してくれたのが懐かしいです。
安西常陸乃介柿右衛門 2026年06月23日(火) 09:11
流石バニング大尉。ジム改とザグⅡF2型の編成でここまで出来るとは。
今後はジムキャノンをいかに守るかが課題でしょうかね?
浅片名羽馬 2026年06月23日(火) 12:45
ア・バオア・クー帰りの大尉で、部下を全員生還させているのて、かなり強いです。
※ただし、女のだらしなさは健在
ジョシュアのジム・キャノンは射程距離の牽制と援護射撃で、ソウヤとサンダースを支えているので、アキレス腱ですね。
キャノン娘 2026年06月23日(火) 06:56
バニング大尉!有名な人物の名前が出てくると胸が熱くなりますね。
部下がカークスとアレンというのも渋い。不死身の第四小隊はまだ未登場ですが、コウとキースは観客席にいるかも?
不死身の第四小隊が出てきたら、奇しくも「第四小隊」同士の対戦になりますね……。
今後も様々な精鋭部隊が登場しそうですが、やはり機体の差は大きそうですね。
「ジム系で一年戦争後期の機体」というだけでは、スライフレイルの相手は無理のようです。
>「ジョシュアから手を引いてもらおうか!」激しい砂煙を割って、サンダースが乗る陸戦型ガンダムが
に改行がありません。
浅片名羽馬 2026年06月23日(火) 11:10
キャノン娘さん、感想ありがとうございます。
コウとキースは士官学校なので、今回は登場しないんですよ(泣)
漫画版の方だと、0083年にトリントン基地に配属なので、ニアミスです(汗)
ソウヤの機体はカスタムされた陸戦型ガンダムで、バニング大尉は無改造のジム改なので、かなり善戦しています。
実は不死身の第4小隊は一年戦争の時に出てます。
あと、ソウヤはある事をしているので、バニング大尉のジム改がパワー負けしたんですよね。
さらに、今回はバニング大尉が色んな意味で大活躍なので、お楽しみに~♪
安西常陸乃介柿右衛門 2026年06月22日(月) 12:44
また彼の影の一面が・・・
まさかの登場人物。サンダース軍曹が会ったのもある種の運命か。
そして軍曹殿の推理通り「お仕事」に勤しんでいる者が・・・
浅片名羽馬 2026年06月22日(月) 13:14
基本的にソウヤは温和なんですが、多人数での暴力やいじめ、女性を虐げる行為、強者が弱者をいたぶる行為は彼の逆鱗なんです。
アエロはたまたま、別件の仕事でラサに来てました。
安西常陸乃介柿右衛門 2026年06月21日(日) 13:00
ダーーーーーーーーーーーーーーー
(口からハチミツ100トン吐いている音)
いいところで無粋な輩め・・・
浅片名羽馬 2026年06月21日(日) 16:47
くっ!ハチミツ100トンは負けました(笑)
本当にスイートな話でしたね。
24日の更新する話で、安西さんをモデルにしたキャラクターが出ますので楽しみにしてください!
意外な人が上官です!
キャノン娘 2026年06月21日(日) 06:41
これはなんとなく、先の展開をちょっと予想してしまいますね……!
ますます面白くなりそうです。
>人生の転機をサポートしてくれる石なんだよ」「正しい試練、ですか……」
(8行省略されています)
浅片名羽馬 2026年06月21日(日) 06:50
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
修正箇所も無事に直せました。
久しぶりに「あれ」が見れますね。
mikoto ikb 2026年06月20日(土) 12:13
Zでエゥーゴの中心になるブレックス、0083で活躍するジム・カスタムとジム・キャノンⅡも登場し、どんどん一年戦争から次の時代に動いていってるのを感じる1話でした!
浅片名羽馬 2026年06月20日(土) 15:01
ありがとうございます。
段々とスターダストメモリーやZの時代に近づいてますね。
ジム・カスタムとジム・キャノンⅡも納得のパイロットが登場するので、お楽しみに!
安西常陸乃介柿右衛門 2026年06月20日(土) 10:20
うおおっ!上官も対戦相手も超大物揃いじゃないですか!!
あらゆる意味で楽しみであります。
他にもモルモット隊等名だたる面々がやって来るんですね!?
あの部隊は小説版の方である事を祈ります。
砂糖を百トン吐き出す準備は出来ていますぜ
浅片名羽馬 2026年06月20日(土) 10:57
感想ありがとうございます。
次の話は本当に「これ、ガンダムの二次創作小説?」疑うほどに甘々です(笑)
ブレックス准将の登場を好意的に受け止めてもらって、嬉しいです。
キャノン娘 2026年06月20日(土) 07:15
ブレックスと対面!これは将来の展開に繋がる人脈形成なのか。
グリプス戦争ではソウヤはエゥーゴに行くのかティターンズに行くのか、はたまた一般の地球連邦軍の部隊のままなのか、大きく展開が変わるので人生の選択を楽しみにしています。
普通に考えればエゥーゴ側なのでしょうが、逆にティターンズの中から現実を見ていく物語というのも面白そうですし、ヤザンと一緒に居られますし、カミーユやクワトロを相手に戦う日々なんて激動すぎます。
第4独立小隊が負けたら人員削減、これはハドソン少将も必死で勝利を祈っている事でしょう。
(6行省略されています)
浅片名羽馬 2026年06月20日(土) 07:23
あとがき、ありがとうございます。
ブレックス准将の登場は本当に悩みました。
手持ちの資料を色々と調べったのですが、一年戦争が終わった後は動向が殆ど不明で、84年の「狼の鉄槌」くらいしか、出ていないですよね。
なので、勇気を出して、ブレックス准将をソウヤの上官ポジションにしました。
ブレックス准将のような優秀な人でしたら、地球の要所の指揮官はしていたと想像して、書きました。