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安西常陸乃介柿右衛門 2026年08月12日(水) 14:15
やりあった相手だからこそわかる、か。
熱い展開ではないですか
ジオンにあらずんばスペースノイドにあらず、か。
本当にどうしようも無い連中だなこいつら。
浅片名羽馬 2026年08月12日(水) 14:54
感想ありがとうございます。
今回の話では、アイロスを過激な方に調整しました。
まあ、デラーズもシーマの裏切りの時、似たような態度をしてますからね。
キャノン娘 2026年08月11日(火) 11:27
機体が繋ぐ縁ですね……。こういうクロスオーバーはいいですねえ。
MIAは戦闘中行方不明(Missing in action)
(11行省略されています)
浅片名羽馬 2026年08月11日(火) 13:47
感想ありがとうございます。
文の方ですが、【MIA】にしました。
「連邦軍の公式記録では『MIA』。……これで間違いないわね?」
ガンダム・ピクシーの初期コンセプトが3機のピクシーが宇宙に集まるというコンセプトだったので、ボルクにはピクシー乗り達に遭遇するようにしています。
次の話は衝撃のモビルスーツと展開ですので、楽しみにしてください。
安西常陸乃介柿右衛門 2026年08月11日(火) 11:15
腐りきった連邦の被害者同士ですな。まあ、ジオンも大概だったけど。
凄腕ハッカーと用心棒の先生は妖精の隠れ家でどんなお宝を見つけるのか?
それとも罠か・・・?
浅片名羽馬 2026年08月11日(火) 15:45
とんでもないものを見つけますよ。
まさかの機体が多数出てくるので、お楽しみに。
安西常陸乃介柿右衛門 2026年08月10日(月) 10:22
機体は限界を迎えたかわりに小隊の面々の成長を引き出したか。
そして皆が知ったギニアスの遺産・・・
その名前から確実に巻き込まれるであろう身内一家
果たして!?
浅片名羽馬 2026年08月10日(月) 12:58
間違いなく、例の一家は巻き込まれますね。
度々、話題になっているので、出演は確定してます。
楽しみにしていてください。
キャノン娘 2026年08月10日(月) 06:46
新しい時代、新章にはやはり新型主人公機の登場ですよね。
スライフレイルは最後まで華々しく戦ってくれました。
キャラクター人気投票はハドソン少将に入れます。
私の他には誰も彼(が上官に怒られるところ)を期待していないでしょうからね。
(誰だこんなのに入れたのは、嫌がらせか何かか、と誤解されないように言っておきます)
ガンダム狂のボリス中尉、シャア専用ズゴックに乗っていた実写シャアに似た人、
カルロス、ハーツクライ艦長、オルグレン隊長、スコーピオン隊の人達など、
入れたい候補はまだまだいたのですが……。
浅片名羽馬 2026年08月10日(月) 07:39
いつも感想ありがとうございます。
スライフレイルは最後の最後まで、華々しく戦ってくれますよ。
ハドソン少将に1票、ありがとうございます。
ハドソン少将は妙な人気があったので、人気投票に出しました。
安西常陸乃介柿右衛門 2026年08月09日(日) 12:35
ドリス・・・こんな所に潜伏していたとは・・・
そしてやはり連中は偽物か。なんでジオン残党って
カルロスみたいに考えられない奴等ばっかなんだろ?
浅片名羽馬 2026年08月09日(日) 23:34
ドリスが潜伏するなら、ルオ商会が良いかなと思い、キリーの相方をしてもらってます。
それに個人的にですが、キリーとドリスは気が合いそうだなと思ったので。
キャノン娘 2026年08月09日(日) 06:29
全く独自の展開なので、先が読めず、とても続きが楽しみです。
ボルク・クライがどのように生きていくことになるのか。なんとか良い結末を迎えてほしいものです。
浅片名羽馬 2026年08月09日(日) 23:32
今回の83年は本当に独自解釈とオリジナル要素が強いですが、皆さんが納得出来る結末を用意しているので、楽しみにしてください。
ボルクは色々と辛いことがありますが、ネタバレで言います。
ボルクは死にませんので、安心してください。
安西常陸乃介柿右衛門 2026年08月08日(土) 11:33
事実上の特攻か・・・やられる方はたまったものではないか。
こんな第三の矢を用意していたとは。報道等で彼等が不殺部隊である事を知ってそれを逆手に取ってきたか
浅片名羽馬 2026年08月08日(土) 16:16
感想ありがとうございます。
相手はソウヤが来ていることは知らず、ガトーのガンダム強奪に感化されて、基地を襲っただけです。
彼等が暴れたお陰で、ガトーは無事にアフリカ大陸に入れた感じですね。
キャノン娘 2026年08月08日(土) 07:38
アッガイが意外に強かった!
そしてやはりボスがいましたね。
四脚型ゾック、個人的にいつかどこかで見れないかと思っていたゾック流ローリングバスターライフルを見せてくれるとは!
周囲に味方がいたら使えない、Wガンダムゼロのように宇宙に行くわけにもいかない、
ゾック1機だけで敵陣に突っ込む作戦は無茶、
防衛戦だとしたら守らねばならない陣地があるのですからローリングバスターライフルは自殺行為……と、
使える戦局が限られすぎて実行は無理だろうなと思っていたのですが、まさかの実現に感激です。
一年戦争で捕虜になっていた実写シャア似のシャアズゴのパイロットと再戦しないかなあと思っていましたが、
ゾックのパイロットが彼で、認識される事なく戦死していたのかも……。
浅片名羽馬 2026年08月08日(土) 10:16
いつも感想ありがとうございます。
アッガイはガルマ三部作で評価されるほどの機体なので、隠れ強機体ですね。
バトオペの300コスト帯のアッガイ達は強いし、ソウヤのスライフレイルを1度は追い詰めましたから。
※陸戦型ガンダム時代に頭を破壊されたから
4脚型ゾックは初代ガンダム戦記からの出演です。
この時のデザインがかっこ良くて、出演させました。
強敵であることを演出するためと、4脚なら姿勢が安定すると思ったので。
ローリング・ゾック・メガ粒子砲をしました。
喜んでもらえて、嬉しいです。
結城藍人 2026年08月07日(金) 20:39
ジムII!
『Zガンダム』では、それこそ伝統の味方ザコやられメカだったんですが、「ギレンの野望」だと鬼のように強かったという。ユニットのマークがジムと一緒だったんで、侮って詳細を見ずに攻撃したらゲルググがボコボコにされかけたんですよ。この時代ならジム・カスタム以上にパリパリの最新鋭機ですね。活躍が楽しみです。
浅片名羽馬 2026年08月08日(土) 06:50
意外とスペックがガンダムと同等で、マグネットコーティングされている機体。
グリプス戦役みたいに旧式ではなく、全盛期の83年なので楽しみにしてください。