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投稿話順全話感想
◆◇夢幻水晶◇◆ 2015年06月01日(月) 21:43
お初にお目にかかります夢幻水晶と申します。
一気に読ませていただきました、一目見た時から直感的にこれは良い作品だと感じていたのですがなんだかんだで随分と読み終えるのが遅くなりまして………
読んでいるうちに沢山の感情が心を駆けました、先を見据えて作られているであろうこの作品への感嘆、展開への驚愕など、それらを含め作品の全てが勉強になると心の底から思った次第です。
『この物語が永く続くものになりますように』
それでは(* 'ω')ノ
紅魔館の下っ端 2015年06月02日(火) 20:23
どうも初めまして、下っ端です。
小説を見ていただき、また、感想も書いていただけて、作者冥利に尽きます。(意味が合っているかは分からない)
少しでも楽しめていただけたのなら、私としても書き始めたかいがあるというものです。
これから先、少し複雑な物語となると思いますが、それも見て楽しんで下さると幸いです。
それでは、また。
阿霊 2015年01月29日(木) 19:35
おぉ、コラボですか。懐かしいですなぁ。前に参加しましたよ。他の人のにですけど。
頑張ってくださいね。と、先程まで東京喰種を見ながら編集していたunicornがお届けしました。
七「今頃見てンのかよつか感想言えよバカ。」
ちょ、失礼な。あぁ、まぁ感想としては、端的に言うとシリアスとギャグのミックス加減が絶妙で面白かったです。というかここにもいたのか罪袋ズwww。
というよりも神奈子さん・・・なんか、ドンマイ。
ん?おや、空から何k<グシャァァ
七「うン、まァこうなるのは分かってた。フゥ、事前にビニール敷いててよかった。」ザッザッザ←片付けてる音
紅魔館の下っ端 2015年01月29日(木) 21:52
コラボというのは楽しさ2倍、編集の難しさも2倍ですね。おかげで編集が行き詰まっております(´・ω・`)
罪袋に関しては、ある人から言われたんですよ。『罪袋はネタの宝庫だ、ネタに困ったら使え。そして真面目なシーンをぶっ壊せ』と。
つまり、これから罪袋が出てくる場所=ネタが無い時、と思って下されば幸いです。
神奈子さんに関しては……ハイ。ご愁傷様です。
以上、携帯のしすぎで目が痛くなっている作者が返信しました!
ラノ 2015年01月14日(水) 20:32
こんばんは。
宵「うおっ!?コラボか!」
伽「頑張れー!」
(7行省略されています)
紅魔館の下っ端 2015年01月14日(水) 22:38
コラボです!私に小説の作り方を教えてくれた人とのコラボです!
神様達はあれですよ。無駄に沢山の神を連れてきちゃったせいでかわせなかったのです。数さえ少なければかわせ……無理かもしれませんね←
罪袋は私も相対しなくないですね。ガチムチの半裸の長身男が鼻息しながら襲ってきたらと思うと……うわぁ……。
それでは、次回もお楽しみに!!
阿霊 2014年12月29日(月) 11:49
記憶喪失ですか、まぁあれだけ無理してますから当たり前っちゃ当たり前ですけど。
というよりあの神子の変態っぷりは、呆れるを通り越して脱帽ものですねHAHAHA。
やはりだ、やはりあのどこぞの青髪のエセ関西弁を話す高校生を連想してしまう。
仕方ないですね、この変態駆逐用の鉛弾で一度O・SHI・O・KIしないと。
えー、グロックに装填しましてー、撃鉄を起こしまして―、照準定めてー、FIRE!
バンッバンバンッ・・・ドスッ
・・・なぜ私にも弾が・・・ガクッ
七「物事何でも、速攻解決!銃で!!・・・といことで、うちの作者が大変お騒がせいたしました。あと、そちらの神子さンを狙った弾は『一応』撃ち落としておきました。それでは、失礼。」
ズルズルズル←作者引っ張ってる音
紅魔館の下っ端 2014年12月29日(月) 16:10
あの神子は少し重要な役割というわけで降誕していただいた次第ですが、ただの変態になってしまいました(´・ω・`)
『神子』の名前が出てこないのもキーポイント(笑)ですかね。
知らへんよ?僕は青髮ピアスなんて知らへんよ?←
グロック……あの有名なハンドガンですな?ならばその銃に100度くらいの紅茶をぶつけてあげましょう!
上○当○『熱膨張って知ってるか?』←(注:銃は中の部品が多少熱膨張を起こしても問題なく撃てます。)
私の冒険はここで終わってしまった。紅魔館の下っ端の次回作にご期待下さい←
ラノ 2014年12月27日(土) 16:10
えと、久しぶりです。
宵「元○玉か!?」
ク「違うと思うけど(・・;)」
栞「核エネルギー使って、大丈夫なのかなその土地……」
(6行省略されています)
紅魔館の下っ端 2014年12月27日(土) 20:26
お久しぶりです。
エネルギーに関しては大丈夫ですよ。誰も住んでない無人の星から摂取しましたから!
因みに、核爆発を受けた土地のダメージは一切配慮していません←
元気玉……成る程、その手がry
阿霊 2014年12月27日(土) 08:06
何でしょうか、喜牙さんが主人公すぎてワロエナイのですが・・・(汗)
今回の喜牙さんのセリフの使いまわしと立振る舞いのせいでどこぞの学園都市第一位を連想してしまいますね。
にしても・・・最後のあれ、自分も巻き込んでるのかな?
次回も楽しみにしてます!!
紅魔館の下っ端 2014年12月27日(土) 09:16
知りません。何処かの学園都市第1位のベクトル変換能力者なンて私は知りません←
最後のアレは当然巻き込まれております。記述した通り、能力は脳に依存してるので、解析しきれなくなったら直撃します。傷を負い、豊姫達の為に脳を削り、更に大規模攻撃ですからね。脳の領域が足りてるとは思えませぬ。
それでは!次回も宜しくです!
阿霊 2014年12月25日(木) 01:31
ついにですか。にしても依姫までダウンさせますか。
大丈夫かな?いや大丈夫でしょう、結構な戦力ですし。
にしても四方向同時て・・・妖怪も中々やりますな。
少し時代が流れた後ならまだしも、この時代で統率を取っているかのような行動。
素直に凄いですな・・・はてさて、指揮官は誰なのやら。
予想しながら楽しみにしております!!
紅魔館の下っ端 2014年12月25日(木) 17:58
依姫の設定は『真面目』ですからね。一人で行こうとしたらまず止められるでしょうし……気絶させるほか無かったんですよ。
妖怪の統率を取る……いや、実は指揮を取ってない可能性も1%はあるかもしれません(震え声)
さて、予想は正しいのかどうか……それは次回!
お楽しみに!
阿霊 2014年12月23日(火) 15:12
ついにシリアス登場ですかぁ。
あぁ、いいなぁ。投稿ペースが私より早いよ。
早くメインの奴書きたいのにサブ書いてるから手が出せないという。
計画性の無さが思いっきり出てるんですよねぇ。(´・ω・`)ショボーン
-追記-
ほうほう、なるほど。ここは我慢ですか。私も増やそうと思ってるんですよねぇ。
メインが中々進まないのに変に考えすぎという愚かな行為に走っている今日この頃。
ちなみにある人、多分それ私の知人ですね。ってかリア友でございます。
紅魔館の下っ端 2014年12月23日(火) 12:26
私の小説はある人の小説の影響を結構受けているので、シリアス展開はそこまで得意じゃないんですよねぇ……。
投稿ペースは大して早くないですよ、四千文字くらいの話を一日に投稿できるなら『早い』って言えるんでしょうがね……。
私も小説を増やしたいという欲望が脳内を支配しているわけですが、ここは我慢……!
ラノ 2014年12月23日(火) 14:04
どうも、こんにちは。
小説投稿始めた時から見てます。
同じぐらいから、書き始めているので影ながら応援してますね。
意外に豊姫様、ノリ軽いなぁ(・・;)
紅魔館の下っ端 2014年12月23日(火) 15:08
どうも初めましてandこんにちは!
私の小説を見て下さり、ありがとうございます!
豊姫の性格は『天真爛漫かつお転婆』と言われているので、それに合わせた結果こうなりました←
シリアス展開中には、ああいうキャラがいないとやってられません(´・ω・`)
それでは、これから宜しくお願いします!
阿霊 2014年12月08日(月) 00:51
相変わらずの喜牙さんに月夜見さん、実に和みますなぁ。ズズズ
さて、茶を啜ってる場合じゃありませんね。
自分の小説もしっかり書きませんと(汗)ハハハ
紅魔館の下っ端 2014年12月08日(月) 17:39
実に和みますねえ(コーヒーごくり)ってあっつい!?
私も次の話を早く終わらせねば……。
それでは、お互い頑張りましょうね!