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ヤミマクロン 2025年12月30日(火) 23:25
真実を知って罪悪感でマーゴちゃんに謝るミオン
だけどマーゴちゃんの温かさがスーッと効いて…
>(マイクを前に何かを指差す眼鏡の男性の画像)
いきなりどちら様…?
-追記-
> ヒント:世界はそれを【■】と呼ぶんだぜ
サ◾️ボマ◾️ターかい!
アリマリア 2025年12月30日(火) 22:48
自分が弱った時に支えてもらったのなら、相手が弱った時には支えなくてはならない。
……いいえ、違いますね。支えたいという思いこそが大切なのでしょう。
ヒント:世界はそれを【■】と呼ぶんだぜ
SRA 2025年12月30日(火) 23:19
もうこれほとんど見つけたと言っても差し支えないのでは?
(マイクを前に何かを指差す眼鏡の男性の画像)
↑
これの元ネタ分からないので教えてください! オナシャス!
アリマリア 2025年12月30日(火) 23:38
ミオンが受けた【愛】に無自覚だったように、往々にして気持ちというのは自覚してこそのもの。
マーゴさんがこの手紙の題名を見つけ出した時が、本作の最後になります。
……そして、その時はもう遠くありませんね。こんだけいちゃラブしてたらね。
「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」で検索検索ゥ!
某SNSで擦られ過ぎて、画像だけで言いたいことが伝わるレベルのミームになったヤツです。
SRA 2025年12月30日(火) 00:02
愛を知らなかったマーゴさんがこの結論を導いたのが成長を感じてイイ!
アリマリア 2025年12月30日(火) 09:16
誤った【愛】を悪意と認識し、ミオンから【温かさ】をもらったが故にこそ気づけたそれ。
後は……いつかもらった【温かさ】を返すように、ミオンにそれを教えるだけ。
ヤミマクロン 2025年12月29日(月) 23:10
マーゴちゃんが導き出した結論
あー、なるほど。確かにそう簡単に憎しみというものが消えるのは難しいからなあ
【愛】を知らないからこの結論に辿り着けなかったミオン…
アリマリア 2025年12月30日(火) 09:10
詳細は次回になりますが……この結論にマーゴさんは行きつき、ミオンが気付かなかったのには理由があります。
果たしてその言葉の宛て先は、どこへ。
SRA 2025年12月29日(月) 01:58
その真偽追及は良いぞマーゴさん! ミオンとより親密になって二人とも幸せになれ!
アリマリア 2025年12月29日(月) 09:49
【愛】とは往々にして、まず相互理解から生まれるもの。
少しずつ、けれど一つずつ確実に、ミオンのことを知っていきましょう。
ヤミマクロン 2025年12月28日(日) 21:59
料理を作るマーゴちゃんは良いぞ
そこの話題になるのかあ
久々の議論だ
アリマリア 2025年12月28日(日) 22:19
マーゴさん、ミオン君ルートだとめちゃくちゃ家庭的な女の子になりそう。
……なにせそうならないと、ミオン君に女子力で大敗を喫することになりますので。
ここ最近は平和なものでしたが、平穏な今こそ再び追究審議。
これまではミオン君の過去を見てきましたが……今度は、彼自身意識できているかわからない深層を覗いてみるとしましょう。
SRA 2025年12月27日(土) 21:28
マーゴさんが幸せそうで良かった
おばさんもただのいい人で安心
アリマリア 2025年12月27日(土) 21:31
本作はマーゴさんをとにかく幸せにするために書いてるところあります。
その過程で他の少女たちやミオン君も救われたらなお良し!
おばさん、本当にただの一般人。
というか政府の差金なんて無粋なものが入ろうとしようものなら、ミオン君が事前に排除してますね。
ヤミマクロン 2025年12月27日(土) 18:31
雪が降る中での相合傘ですか
良いじゃないか…
特に何もない優しいおばさんであった
アリマリア 2025年12月27日(土) 18:49
このドラマチックな展開を再現するために「使った」疑惑のあるミオンさん。
この子マーゴさんのためなら平然とやりますからね、ここまでの移動時間然り。
ヤミマクロン 2025年12月26日(金) 23:39
ミオンとマーゴちゃんのこの光景をこっそり見てえ…
アリマリア 2025年12月26日(金) 23:59
この2人の近く、めちゃくちゃ良い空気が吸えそう。
なんならしれっとミオンがマイナスイオンか何かを出す魔法使ってるかもしれない。今のこの子マーゴさんに激甘なので。
SRA 2025年12月26日(金) 18:13
僕は君と、世界の美しいところをたくさん見つけていきたい。
↑
堕ちたな(確信)
アリマリア 2025年12月26日(金) 20:04
なんか上位者っぽいオーラ出しておきながらキス一発で完堕ちするミオン君、ラノベとかでもそう見ないレベルの激チョロヒロイン。