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投稿話順全話感想
甲乙 2026年08月15日(土) 00:46
結婚式に振舞われるバウムクーヘンとは素敵だぁ……(顔面に剣を刺される伴侶を見ながら)
それはともかく、苔玉かドングリぐらいしか食べ物がないロードランで甘味とは争奪戦不可避。
>ダークスレイヤー
みんな大好き闇の月光剣。なおロードランの闇とは情念つまり愛である模様。愛してるんだ貴公らを!
>ただ両腕を使い這うだけ
初代教区長……クロール……うっ呪いが!
元ネタのシースとギーラは宿敵同士でしたが、ここではずっ友でありましたか。白竜と黒竜の友情物語、これは売れる。薄い本を書かなきゃ(使命)
上代わちき 2026年08月15日(土) 06:27
感想ありがとうございます。
店主「いらっしゃいませ。本日はケーキが焼けました。
ロードランのような場所では縁がなく、先の時代においては物騒な儀式と成り果てた結婚も、本来は穏やかで暖かいもの。
その暖かさを感じていただけたなら幸いです。
ましてや、ロードランでは本当に貴重ですからね。甘味。
当店ならばいくらでも提供できますので、是非ごゆっくり。
ギーラの件は、本当に危険な状態と伺っています。
十分な装備がないなら近づかない方が安全と存じます。
おっと、ダークスレイヤーに込められた思いを愛と解釈するとは……あえてあの不死のお客様にはお伝えしておりませんでしたが、確かにシースとギーラの間にまだ友情が残っていたかもしれないというお話を他の世界のお客様から伺いました。
あるいは、本当に友愛が込められた一品なのかもしれませんね」
甲乙 2026年08月13日(木) 23:12
ガイア! ジャン! アレフ! あの不死人にジェットストリーム重力回転突きをかけるぞ!
やだあの不死人、牙猪を踏み台にしてる……。
>大樹のうつろ
だいたいいつもどこにでもある木の根アスレチックである。建物も木もぜんぶデカすぎる! 焼かなきゃ(使命)
ビールにソーセージはきっとたぶん王道。直剣と中盾ぐらいに王道。
上代わちき 2026年08月14日(金) 15:34
感想ありがとうございます。
店主「いらっしゃいませ。本日はソーセージを提供しております。
仰る通り、ビールとの相性は抜群です。
牙猪騎士は、どなたも優れた強者でございます。
今のところは二人しか確認できていませんが、もし三人目がいて同時に揃っていればとても恐ろしい存在であったかもしれません。
というか三人揃って連続回転突きはやべえのよ……おっと失礼、呪いとは厄介なものですね。
大樹のうつろは本当にデカブツです。あれが地下に広がっていると思うと、もうわけがわかりませんね。
尤もロードランではいつものことです。本当に、呪いとは厄介なものです」
甲乙 2026年08月12日(水) 21:29
岩の如き鎧と盾を携えつつ、魔術への備えも怠らなかったハベルはまさに叡智。これにはギーラとハイマの教室もにっこり。筋力とは、理力である!
>バイバル
そうさね。古い時代、光る楔石がまだ希少であった頃、不死人たちによる凄惨な貝狩りが行われたのさ。
見たまえ、青ざめた不死の顔だ!(マラソン3時間経過)
>岩の月光蝶
それ大丈夫なの本当に飛べます? グノスターとフォルティスみたいな? あるいはルビコプター……うっ呪いが!
上代わちき 2026年08月13日(木) 06:00
感想ありがとうございます。
店主「いらっしゃいませ。本日は美味しい貝を仕入れました。
ロードランの貝狩りはお聞きしておりますが、あれは食えるところがまともにないのが欠点。
呪いを解く手段にもなる辺り、きっとそういうことでしょうね。
岩の耐性の件は、その実何にも判然としておりません。意図的なものなら友の時代からシースを警戒していたことになるのですが……。
一方で、それ事態が飛行の妨げになるとは限らないかもしれません。なんせグウィン王が龍狩りのため雷を投げ飛ばしたのです。
岩のウロコを持ちながら飛ぶ力が竜たちにはきっとあって、月光蝶にも受け継がれてもおかしくないでしょう。
常識的に考えてあれなのはそうですが……おっと失礼、呪いとは厄介なものですね」
ジム・ビム 2026年08月12日(水) 19:03
ストーンゴレムの大槌
黒い森を護るストーンゴレムのソウルから生まれた武器
巨大な拳を模したその大槌は魔力を帯びることで真価を発揮する
(6行省略されています)
上代わちき 2026年08月12日(水) 19:37
コメントありがとうございます。
いつものソウル武器概念!
実にワクワクするものですが、個人的にびびっと来たのがシースに関する記述!
シースの狂気は、ギーラに何をもたらしたのか。
甲乙 2026年08月11日(火) 21:19
おいでませ黒い森の庭!
開幕ハローダイからのぶっころニャー! と元気いっぱいの猫ちゃん達と皆でバックスタブ! 歓迎しよう盛大にな!
店主さん鎮静剤あります? 体から血が噴き出るわ目から火が出るわで(トラウマ)
>エストビール
黄金色の元気が出るシュワシュワ飲料ということでつまりエストだこれー! お失呪!
これには白霊たちとロンメイザサンシャイン不可避ですね俺特知忍そ考。
上代わちき 2026年08月12日(水) 15:32
感想ありがとうございます。
店主「いらっしゃいませ。本日はビールが冷えておりますよ。
……これ以前にも言ったような気が。呪いとは厄介なものですね。
とはいえ、此度は前回とはまた異なるよう仕上げました。
ぜひおつまみも楽しんでいってください。
それにしても、この森は色々と物騒なようで。
森の狩猟者とか回転猫野郎とか蛇とか平和とか。
本当に物騒なものです」
脳内回路暴走1440号 2026年07月16日(木) 08:04
>虫歯みの老王
飛田エルデンを読んでるから
ついついベルナールさん連想してしまった
上代わちき 2026年07月17日(金) 04:16
感想ありがとうございます。
実はその辺見逃してしまってます……()
甲乙 2026年07月05日(日) 20:33
結晶とはシースの狂気の産物。そして闇と呪術とは、人間性とは……。
だが物理で殴ればみんな殺せるではないか。不死人と褪せ人と狩人とその他色々は、そう考える。おらっ、クラブ+25!
>たまごくだし
混沌姫さまの手作りクッキーですって!? お失呪! え? 違う?
(11行省略されています)
上代わちき 2026年07月06日(月) 18:07
感想ありがとうございます。
店主「いらっしゃいませ。本日はクッキーが焼けました。悪酔いに効きますよ。
……おや、星光の欠片を用いたお菓子ですか。今度狭間を訪れた時に開発するのも一興ですね。
それにしても。
結局、老王は何がしたかったのやら。
ですが神々の打倒のためあえて信仰を深めることとなるのは、皮肉というしかないですね。
ともあれ、やはり蝕みの老王に闇の王たる器はありません。あの不死のお客様は、きっとそれを証明してくれると存じます。
……さて、次はどこに出店しましょうか。
ひとまずはこの戦いを見届けて、それから旅しながらのんびり考えていこうかと考えております。
もしまた縁があれば、またご来店くださると幸いです」
ジム・ビム 2026年07月05日(日) 18:18
結晶の牙
牙猪騎士の用いた結晶の魔術
猪の牙を模した刃で目の前を薙ぎ払う
牙猪騎士がシースの元で編み出した彼独自の魔術
(15行省略されています)
上代わちき 2026年07月06日(月) 17:57
感想ありがとうございます。
前回の追記分ともども楽しい文でわくわくします!
個人的に蝕みの刺剣が好きです。
罪には罰を、悪には贖罪を。
そしてきっと、店主はこのように返すと思います。
イザリスぶっ壊したお前がいうことじゃねぇ、と。……おっと失礼、呪いとは厄介なものですね。
白ピンク 2026年07月04日(土) 18:56
<牙猪騎士
弱点は尻
こいつもソウルシリーズ伝統の尻が弱い豚の系譜に違いない!気の強い騎士はア〇ルが弱いという神話も合わさって効果二倍だ!おっと。呪いが。失礼失礼
実際戦ったら背後致命すると楽に勝てる仕様だったら笑っちゃう。猪をブスリ♂。落猪した騎士もブスリ♂という光景になったら腹筋に致命の一撃が入っちゃう…!
まあ真面目に考えると正面に立って戦った場合。相当なクソゲーになりそう。轢き転がされるわ魔術と槍でボコボコにされるわで
上代わちき 2026年07月05日(日) 16:45
感想ありがとうございます。
原作の猪は強かったですねぇ。もう背中を狙うか、裏技的に上から襲うしかない……かと思えば後ろも塞がる仕様で再戦なのですからたまらない。
思い付く限りでは毒にするしかありませんでした。猛毒は効かなかったのでだめですよ(1敗)
多分今回の奴もその辺りが攻略のヒントになると思います。
障害物にぶつけて気絶したところをブスリ。そうじゃなかったら多分毒を使わされるかも。ステージ的に毒アイテムを配置されてて、そいつを使うことで攻略が楽になるみたいな(妄想はここで途切れている
甲乙 2026年07月04日(土) 18:11
不死人の生食はダメ絶対。人間性が生きてソウルに届くとエラい事になりますよ! なのでちゃんと火を通しましょうねー(火継ぎ)
>牙猪騎士
ここにいたのか、ガイアッッッ! おっと呪いが!
……人違い? 猪に乗って魔術も使うインテリマッチョなだけ? そうメリか? そうメリな……?
それはそれとして、公爵さまのところにいれば聖女も安泰だっただろうに、もったいない事するなぁ!
上代わちき 2026年07月05日(日) 16:39
感想ありがとうございます。
店主「いらっしゃいませ。本日はよい牙猪の肉が入ってますよ。
生食は何かとリスクがありますので、しっかり煮込んであります。
おや、どこかで聞いたような名前が。
その兄弟子という戦士もまた猪と魔術を友とするようで、どこか今回の騎士との繋がりを邪推したくなっちゃいますね。
さてはて、そんな牙猪騎士にいったい何があったのやら。
ともあれ、彼もまたもう一つのイザリスの破壊に加担し、そして不死のお客様に討たれた。
わかるのはそれだけです」