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投稿話順全話感想
シェリーザ 2024年06月28日(金) 00:42
ラウラは悲惨だぁ…
しかし最後の、あれは…リボンズか?それに赤いオーラを纏う…青色かは判明してないが青色だとしたら…やべえな
ナハト・リコリス 2024年06月28日(金) 07:46
青色のでは無いです
有名なあの危険システムではなく、アナザーガンダムシリーズに登場したあるシステムになります。特に搭載されていた機体が有名ですね。何しろ見た目が見た目なので
そしてリボンズは正解です
にゃんこそば!! 2024年06月26日(水) 10:03
ラウラがある意味悲惨……カレンデバイス?(ボソ)
ナハト・リコリス 2024年06月26日(水) 10:29
カレンデバイスって何か分からなかったので調べましたが、これよりは一応はマシ?かなと思います
ラウラの肉体はありますので
シェリーザ 2024年06月26日(水) 09:49
アルケー(ヤルケー)とデストロイですか…殲滅戦しかする気がないですよね?対話を投げ捨てた者達ですね。
あとサーシェスは本当に人間の部類で見ると滅茶苦茶強いんですよねえ…アルケー、ヤルケーとかのクセ強機体使いこなせてる時点で…
ナハト・リコリス 2024年06月26日(水) 10:26
アルケー(ヤルケー)は特殊仕様で、デストロイはラウラをあるモノとして活用した扱いにしてますので
因みにデストロイに関しては別の話で名称を出さずに出していただけの扱いです
シェリーザ 2024年06月01日(土) 10:52
よくよく考えると妹と主人公の為に他人の機体を実質弱体化させるってえぐいですよね…
惑星についてもしっかり調査すれば、第二の地球が見つかるのでしょうね
ナハト・リコリス 2024年06月01日(土) 11:18
普通に言って制限かけていても白式と紅椿の性能を超えてますからね
序にガンダムは指名手配の方もあるので、それが理由みたいな扱いですが、実は後々で無意味なものになります
探究者 2016年05月28日(土) 22:49
どうも探究者です。約1年ぶりの更新お疲れ様でした。それで、早速ですが最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回は襲撃事件後のお話ですが……原作とほぼ同時期に発生したもう一つの戦いの説明からスタートしましたね。此処でスローネシリーズと擬似GNドライブの存在が明らかとなりましたが……強さは第3世代ISよりも上ですか。この事実が公になったら……確実に世界は大パニックに陥りますね。その点からして、擬似GNドライブごと破壊したのは正解だったと思います。
そして、束さんは……思った以上に危機感が無いですね。自分の思い通りに行かなくてイライラしていただけでしたが、それでは何時まで経ってもガンダムには勝てないですね。何せ今回のことから何も学んではいないのですから。
最後に現れた人達は……新勢力の人達だと分かりますか、思いっきり他人を見下した発言をしていますね。そのうちの一人の正体は何となく読めました……(142文字省略されています)
ナハト・リコリス 2016年05月29日(日) 09:13
通常のISの何倍も巨大なISと言う表現ですが、スーパーロボット大戦に参戦したフルメタル・パニックである機動兵器であるASで、『ベヘモス』というASが存在しています。
通常のASが8m代なのに対し、ベヘモスは40mと通常の5倍ほどの大きさを誇る機体でした。まぁ特殊システムを搭載しているから、戦闘可能と言う設定の機体でした。
これと同じで、作者がアニメを見て思った感じなのですが、多分通常の人が纏うタイプのISの大きさが、2~3m代と言う扱いですので、それ以上だと思ってくれればいいです。
ちなみに、どんなタイプかは期待して下さい
探究者 ID:vdPPYVHI 2015年06月01日(月) 00:38
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回は秋斗VS鈴さんのお話ですが、その一方で和輝君の会社のことが分かって良かったです。でも、技術者については本当に四苦八苦ですね。政府もその問題については何とかしようと思って、研修生の派遣を行いましたが失敗ですか。これもISが出た悪影響の一つですね。
それと、和輝君は……本当に経営者として優秀ですね。リアルでも登場してほしいと本気で思いました。
話を元に戻しますが、秋斗と鈴さんの戦いは鈴さんが優勢ですが、無事に終わりそうにはなさそうですね。又、原作とは違った展開になりそうですが目が離せません。
更に弾君も本格的に登場ですね。勘当された後で、彼がどうなったかは分かりましたが……彼も戦う道を選択しましたか。もう一つではこの展開は無かったので、この展開は嬉しいです。
そして、弾君の店の料理の味が落ちた理由も今回のお話で分かったことがよ……(125文字省略されています)
ナハト・リコリス 2015年06月01日(月) 07:47
経営者としての云々に関しては作者も知識が無いのであれですが、この小説上ではあまりにも相手が女尊男卑の思考で、後々の話し合いで満場一致で決まった事と思ってください。
それとですが、この考えも女尊男卑の思考が存在しているISの世界なら、可能性が高いと思ったからです。
前に何処かのISとストライクウィッチーズのクロスみたいな感じの小説でもあったのですが、ISの世界の時代よりも未来(ストライクウィッチーズの世界観)になったにも拘らず、文明レベルが低下し、最終的には黒電話が主流になっているという物をみたので、それも原因です。
それとですが、中華料理を作る上で水は大事ですが、そこまでではありませんよ?
と言うのも、『中華一番!』の話にあったのですが、中国大陸では『黄土の洗礼』と言うのがあるため、山などのごく一部しか綺麗な水が存在せず、それ以外は黄土によって汚染された一種の泥水らしいです。
その結果中華料理は油を多様化し、黄土によって汚染された『泥水』による匂い等から油を使用して守っているらしいです。
鉄鍋のジャンRでも『水勝負』と言うものがありましたが、中華料理に関しては水料理は結構難しいという風な感じで出ていました。
まぁ、相手がブレンド水なのに対して、主人公のジャンは『水道の水』というとんでもない水対決でしたが・・・
次回ですが、少しオリジナルの展開にするつもりなので期待してください
探究者 ID:vdPPYVHI 2015年05月12日(火) 18:41
どうも探究者です。最新話を読みましたので感想をお書きします。
今回のお話で秋斗の転生者特典が分かりましたが……催眠眼ですか。もう一つのSSの春樹が持つ転生者特典に似たものですね。でも、お互いにハーレム願望を持つ転生者なだけに思考回路は似てますね。
それと、秋斗がテスラ・ライヒのゲームに手を出さなかったのは確かに失敗でしたが刹那(一夏)君達にはラッキーでしたね。暫くは警戒してなくても済みますから。でも、こればかりは自業自得としか言えないです。
そして、弾君がいなくなった五反田家は……結構色々起きてますね。確かに弾君を勘当した罰は受けてますが……何故店の料理の味が落ちたのかが疑問です。機会がありましたらその理由を明らかにして欲しいです。
そして、蘭さんは兄の弾君が勘当され家族関係が一気に悪化したことで今の社会に疑問を持ち始めましたか。もう一つのSSではそういったことは無かったので、ある意味では……(81文字省略されています)
ナハト・リコリス 2015年05月13日(水) 22:25
弾の家であった料理屋の味が落ちた理由ですが、料理系の漫画で、中華を扱っている作品を読んだら一発で分かるような設定にしています。
秋斗ですが、正確が下種なので仕方ないですね
味噌神のスペリア ID:cGqax0mk 2015年05月11日(月) 17:22
原作が崩壊すると何かしろ物語が崩壊する
流石 屑オリ主さんwアンタは確実に死ぬw
崩壊した原作の歴史の中でw
ナハト・リコリス 2015年05月11日(月) 17:38
そりゃもうこれでもかと言うくらいにする予定ですよ、屑オリ主の末路は。
どれ位かと言うと、私が書いているR指定の箒並かそれ以上と言う悲惨な感じにしたいですね。
ただ予定なので、どうしようかは未定ですのでご了承ください