▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
シモツキ 2019年09月02日(月) 21:04
どうも!コラボストーリーの完結後に記念で感想書こうかなぁ…と思っていたら、完結編であるリグレットがもう最終話目前との事で、慌てて感想を書いているシモツキです。
既に完結している物語なので、全体的な事を言いますと……七賢人側をメインとし、更に家族という形で物語を進めようという着眼点、魅力あるオリキャラ、それでいてきっちり守られた原作要素、登場は終盤ながらも蔑ろにされる事なく実力を遺憾なく発揮する前作主人公、そしてそれ等の要素を31話に纏めるという手腕など、凄いなと思う点が非常に多い作品でした。
相対的に女神側の視点や活躍(出番?)が他の作品に比べると少なめですが、七賢人が中心の話、原作を知っている人を前提とした作品と見れば、それも自然な形なんだろうなぁと思います。
唯一気になったのは、戦闘においてまだある程度余裕のありそうなキャラが一撃で戦闘不能(又は女神側や変身解除)になったり、そもそ……(264文字省略されています)
ジマリス 2019年09月02日(月) 23:22
わーお!感想ありがとうございます!
読んでくださっているのは知っていましたが、まさか感想までくださるとは。
他とは違うものを書こうということで、主人公を七賢人側にしようというのは最初に決めたことでした。
仰るとおり、原作を知っている人向けなので女神側成分が少なめですが、最低限は書く必要があるな、と考えた結果がアイという存在です。
戦闘に関しては、「人間レベルの身体能力どうしの殴り合い」「一対一」でなければ、書くの苦手というのを自分でも思ってます。
ネプテューヌを書くのに致命的ですね、これ…
そこはおそらく大多数の方が不満に思っている部分だろうなぁ…と思いつつも未だにうまく書くことができません…
ですが、それ以外の部分は、書きたいものを書けたので満足しております。
最後に改めて、読んでくださり、また感想もくださりありがとうございます!
秋永@ROM専 2016年06月29日(水) 02:02
一先ず完結でしょうか。途中、キャプテン・アメリカになりそうな少年とか居ましたがさてはて。これは物語のときめきを感じますね。
ヤマトの半身が、生々しいものからメカニカルなモノに変われば完全にヒーローみたいになりそうですね(笑)
さすがは鷹の目、相棒のブラックウィドウもといローズハートとの事も期待しつつ、更新、お疲れ様です
ジマリス 2016年06月29日(水) 12:30
感想ありがとうございます!
神次元は一旦完結です。
見直してみれば、やっぱりアメコミに影響を受けまくりだなぁと。そういったものにも気づいていただいて、私としては嬉しい思いでいっぱいです。
最後まで見ていただきまして本当にありがとうございました!
レン ID:BUGt/OFk 2016年06月28日(火) 23:58
完結ですか!?
とにかくお疲れ様です
ていうか最後に下っ端が……
確かに神次元でもああいうことしてそう
とても面白かったです!
VⅡ編とかやるんですか?
ジマリス 2016年06月29日(水) 12:24
感想ありがとうございます!
神次元のお話は一旦完結です。最後まで見ていただきまして本当にありがとうございます!
現在零次元編を執筆中、すでに二話まで投稿していますので、よければそちらもお願いします!
秋永@ROM専 2016年05月31日(火) 05:33
更新きました(POPしました) 力を持たせると調子のる。持たせないと画伯… 難しいぞ、キセイジョウ・レイ女史。光源氏には成功? してるし、後は残った問題を解決して、落ち着くのを待つばかり… でしょうか?
超次元側のレイが、光源氏してないことを考えると… 神次元側のレイを見たら、逆上しそう。非リア充パワーも備わり、最強に見える感じ。クロは本当に余計なことばかりするなぁ^~(かわいいものを見る目)
魔剣と犯罪神とネプギアのコンボで、なんでこんなにダメージを受けるのか… 悲愴… うっ、頭が… ほっちゃんのヤンデレって思うとご褒美だが道筋が…
更新、お疲れ様です。なにかと大変な時期なので、無理なさらぬよう… お体に障りますよ
ジマリス 2016年05月31日(火) 10:11
いまのクロちゃんは止める人がいないからやりたい放題ですね。
なんだかんだ神次元レイには七賢人とか友達(?)が多いですね。超次元レイにはそういう描写がなかったから、余計にひとりぼっちだと思うんじゃないかなあ。
犯罪神や魔剣の云々は、僕の作品の場合原作とかなり違っちゃうので、次話は読者さん置いてけぼりにしちゃうんじゃないかなあと少し懸念しております。
が、書きたかったところでもあるので、申し訳ないですがこのまま突っ走らせてもらおうかと
レン ID:BUGt/OFk 2016年05月30日(月) 23:00
おお、更新されてる!待ってました!
読んでいて思ったのですがヤマトと他キャラの絡みが
薄いような気がしないでもないような…
しかし…ネプギア…犯罪神…魔剣…うっ頭が
ジマリス 2016年05月31日(火) 00:31
ちょっとごたごたがありまして、パソコンさわれない状態だったのでおそくなりました。申し訳ありません。
ヤマトはわりと喋るのが苦手なところがありまして、特に女の子と喋るのが苦手なのです。(七賢人は除く)
女神とはついこないだまで敵同士だったわけですし、余計に喋りにくいんでしょうね。
そんなわけでアイやレイ相手に喋ることが多いわけでして、ということにしてください(汗
ネプギア……救世の悲愴……うっ頭が
レン ID:BUGt/OFk 2016年05月23日(月) 10:35
ネプギアェ本編どうりといえばそうだがやっぱり…
ネプギアは犠牲になったのだ
ジマリス 2016年05月23日(月) 15:32
書いててネプギアまったく出してないことに気づいてのこの扱い。不憫不遇なのは原作リスペクトですね(白目)
秋永@ROM専 2016年05月23日(月) 01:24
色々と感想あったけど、最終的にこれって痴話喧嘩ってことじゃ… 愛は世界を救う() 準備といい、仕込みといい、少し働きすぎな気がするけど、アノネデスが、本当にいいオンナムーブしてるなぁ… でもコイツ、黒の女神のストーカーなんd(ry
ジマリス 2016年05月23日(月) 10:10
ほぼ全話通して、「あ、これ七賢人の内輪揉めに女神たちが巻き込まれただけなんじゃ……」というのは否めませんが、まあそれが書きたかったので僕自身は満足しております。
アノネデスはこれからはよりいっそうヤマトたちのために協力してくれることでしょう。でも執務室にカメラしかけるほどのストーカーなんだよなぁ
秋永@ROM専 2016年05月16日(月) 02:06
ヤマトは本格的に、マーベルのホークアイみたいな戦い方になってきましたね。次回、因縁の戦いが始まる。クロワールは本当にろくなことをしないなぁ~… いつもだけど() クロに関しては、大人ネプの活躍を期待するとして、女神キセイジョウ・レイこと、タリの怨念。ゲーム史を学んだ身としては、それネタ通じるのかって気もしなくもないけども、逆にここで知って自分で調べて貰いたいってのも無くはないのでしょうね。多分
ヤマトが射抜くのは、過去か未来か…
ジマリス 2016年05月16日(月) 16:39
感想ありがとうございます!
映画でホークアイを見てから一目ぼれしたので、ヤマトの戦い方の元になってたりします。
クロワールはVだけでなくVⅡでも余計なことしますからね。性質上、僕としては使いやすいキャラですが。
ヤマトVSレイはずっと書きたかった戦いなので、楽しんでもらえる話にできたらなあ、と
秋永@ROM専 2016年05月01日(日) 23:46
自慢の拳を掲げた男のように、決意を拳に込めヤマトは行く… 女神メモリーの下りとか、コンパイルハート特有の闇を感じますよね。掘り返すとぞっとするけど、人間ドラマにするとここまで映えるもんなんですね。ヤマトの変化が、"内側"からの原因なら時間をかけて対症療法と長期的な療養で寿命を食いつなぐしかないけども、"外側"からなら原因を何とかするか変化部位を切り捨てて機械の腕にするなりでなんとなりそうですが、コンパイルハートは甘くない() どっかのマーベルヒーローは機械と融合できる体を棄てる為にクローンで作った体に能を移植したらしいけど、どんな方法が来るのやら… 一周回って、"成る"のも手と言えば手ですけどねぇ~(暗黒微笑)
ジマリス 2016年05月02日(月) 00:37
感想ありがとうございます!
身体が変化していくさまに関して、ヤマトがどうしていくのか、周りがどうなっていくのか。
最終話はすでにほぼほぼ完成していて、いまはそれに向かって話を進めています。
治そうとするのか、切り捨てるのか、「成って」しまうのか。
ぜひぜひヤマトの今後を見守っていただければ嬉しく思います。
秋永@ROM専 2016年04月24日(日) 23:08
ヤマトが再起した時に永久の沈黙を破った歴戦の兵士の帰還のような、そんなものを感じました。スターウォーズ的な。女神メモリーのモンスター化もある意味ダークサイドと取ればシスの騎士とも取れるとか苦しいことを思ってたり。ダークヒーロー=ダース・ヴェイダーってイメージなだけなのですけどね。
ちょっと、ワクワクするような自分好みな展開に次回が楽しみになります。
ジマリス 2016年04月24日(日) 23:43
感想ありがとうございます!
暗い面や明るい面を感じ取ってくださっていただけているようで、うれしい限りです。
ゲームでいえば、もうそろそろ終盤にさしかかるころですが、ぜひ最後まで見ていただければ!!