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杉坂 響夜 2022年04月10日(日) 01:52
面白かった。最初は片足のエアキックターンを軸に才能ある主人公が動く無双物みたいなのになるのかな?って印象だったけど、主人公が緩い空気のキャラだった為か普通に楽しめた。けど、欲を言えば原作主人公との絡みがあれば少し嬉しかった。
乾厨◆weudv7r7og ID:QrYOlvTc 2016年02月28日(日) 20:52
まぁ、乾とイリーナの戦略、性格から言うと絶対にあんな対応はしないんだよね
まず第一に急上昇したあとに、ファイター相手に律儀にドックファイトに付き合うとは考えられない。振りきれるだけのスピードがあるならスピーダーとしてブイ狙いで勝とうとする。相手に最高速で勝てるなら尚更
第二に負けたとしても全力は出さない。無名の一年相手だもん。そんなことしたら、本当のFCを証明できないから。歴代最強の真藤相手にねじ伏せるから意味があることだからね
あと、ネタバレするとイリーナは乾に対してとっても優しい。
原作やった方がいいですよ
rockless 2016年02月29日(月) 14:14
コメントありがとうございます
まず第一の指摘について
晃の台詞に出てくる『ドッグファイトに付き合う』という表現は対戦している晃自身の主観と、莉佳に短い文藻で伝えるために『ドッグファイト』という言葉を使用しているだけです。地の文で出てきている場合は、書き手の自分が『ドッグファイトに引き込もうとしている』ことも広義でドッグファイトの一部なのでは?ということで書いています
ファイター相手にドッグファイトに付き合わない・・・そうでしょうね。晃が普通のファイターなら。3話の麗子との練習試合から、晃はグラシュの性能を隠していました。乾イリーナ組は普通のファイター程度のスピードしか出せないと思っていたら、スピーダー並みのスピードを出せる選手だったという裏をかかれた状況。5話の後書きに晃のグラシュの設定と沙希のグラシュの想像の設定を入れてますが、沙希が勝っているのは最高速の出力だけで、しかも晃は『エアキックの加速を~』なんてやってるから実質初速は設定数値の倍以上。ここまで条件が揃えば晃に沙希を止める手も出てきますし、乾イリーナ組も決勝の一成相手のリハーサル程度に蹴散らしてやろう・・・とはならないですかね?
第二の指摘について
1年の無名選手相手だろうと、トーナメントである以上は勝たないと決勝には進めないし、真藤一成をねじ伏せることもできない。それに真藤一成は3年生だからこの夏の大会が乾イリーナ組にとっては高校生でのラストチャンスですよ?戦いもせずに終わってしまったら、『本当のFC』の証明もなにもあったもんじゃないと思うのですが・・・?
あと、晃は3回戦で四島水産のエースの我如古繭に、4回戦で高藤ナンバー2?の麗子に勝っているんですから無名でも注目はされているのでは?
あと、これは希望ですが、相手が無名だから本気を出さないで負けた・・・そんな萎える噛ませ犬キャラにあの2人をしたくなかった・・・っと言ったところでしょうか?
最後にイリーナが沙希に優しい件
よかった・・・試合後に更衣室で平手打ちされる沙希なんておらんかったんや・・・
(´作`)(空牙刹那 2016年02月28日(日) 13:03
ヒロインの居る中、ましろルートが改築され、尚且つそのうえで乾ちゃんルートが改築されたのか…!(超戦慄
rockless 2016年02月28日(日) 16:17
コメントありがとうございます
沙希ルートは今の時点で沙希自身がなぞが多いし、しかもメインヒロインではないので、アニメでも生い立ちとか出てくるのかが不明なのが痛いですね
乾厨 ID:QrYOlvTc 2016年02月28日(日) 12:27
乾イリーナの戦法の本当の意味わかってないだろ
rockless 2016年02月28日(日) 16:13
コメントありがとうございます
正直『相手に一切の判断権を与えない飛び方』くらいにしかわかってません
ブイのタッチより、背中のタッチより、相手をコントロールして支配する・・・アニメではそんな戦法のように描かれてましたし・・・
原作組 ID:QrYOlvTc 2016年02月21日(日) 18:56
最低限最新話見てから投稿するべきでしたね
何より原作やってればブイとかメンブレンの保護の下りとか殆ど説明されてて分かりますし
乾イリーナ組の真骨頂がカットされたのは非常に残念です、あの二人の活躍があってこそのあおかな、そしてFCですから(真のFC的な意味で)
rockless 2016年02月21日(日) 20:16
コメントありがとうございます
やっぱり原作ではその手の説明があるんですね・・・メンブレンの保護はアニメ2話でそんな話があったような気もしないでもないのですが、残念ながら覚えてません
ゲームのサイトの4コマとか用語集に書かれていなかったので、ないのだろうと思いました
原作厨 ID:m2HZJdco 2016年02月29日(月) 09:22
返信ありがとうございます。
読み返しましたが確かにエアキックターンではなくエアキックでした。こちらの勘違いでした、申し訳ありません。
グラシュの機能のことはこちらの説明不足でした。
少し説明すると、まずグラシュは両足でも片足でも能力が変わりません。片方が壊れてももう片方だけでも飛ぶことは可能です。
また自殺等を防ぐためグラシュは地面近くでなければ解除できないように設定されています。なので両足とも故障しない限り、使用者の意識の有無に関わらず落ちるということはまずありえません。
また飛行中に使用者の意識がなくなった場合、まず数人で海面で防護ネットを広げ、別の人が使用者の近くで緊急用のリモコンを使いグラシュの出力を少しずつ下げます。反重力子の出力が下がれば地球の重力に引っ張られ下降していき、また反重力子が少なくなれば反発が少なくなり、グラシュ使用者が触れても反動で飛ばされることもなくなるので、……(75文字省略されています)
rockless 2016年02月29日(月) 14:49
コメントありがとうございます
グラシュの機能で、両足片足の件は自分でも把握しています。片足エアキックは単純に自分が、こんなのカッコよくね?という意識で書いてる程度ものです
オリ主最強なんてタグでやってる作品ですので、突っ込みどころ満載なのはどうかご勘弁を・・・
意識を失った使用者の回収法については、対象が空中にいるならそうするのでしょうね
しかしアニメでは時々みさきが眠り(?)ながらも進路とスピードを維持して飛行しているシーンがあります。このことから、使用者の意識がなくなっても、外部からの影響がなければ進路とスピードは維持されてしまうということが予想でき、例えば下降中に意識を失って、そのまま海にドッボーン・・・袖の浮きで使用者は浮いているが事態は一刻を争う・・・という場合は、救助しやすくするために機能として水没によって自動カットオフがあるのでは?っと思っていました。故障で機能停止しているわけではないので、スイッチを入れ直せば海面に浮いている状況からでも飛び立ててもおかしくないと思います
海面に浮いていると言っても、うつ伏せに浮いていたら、口と鼻が水に浸かっていて呼吸ができない・・・何てことも考えられますから、ときかく早く救助できることを考えたら、こういう機能もあるのだろうなっと想像しました
こんな感じでしょうか?
アニメでは大会会場の沖に船が待機しているような描写はありませんし、岸からエンジン付きのボートで行くにも一刻を争う状況なら時間がかかりすぎるので、競技の安全を考えると、飛んでいる審判員に救助させる感じなのだろうとも想像していました
まさか、緊急用のリモコンがあるとは思いませんでしたが・・・
(´作`)(空牙刹那 2016年02月14日(日) 22:14
>「あらあら見ましたかにゃー明日香さん?」
>「はいっ!見ましたよ、みさきちゃん!」
ここを見たとき吹き出してしまったwww
rockless 2016年02月15日(月) 14:23
感想ありがとうございます
そろそろこの2人も出していかないとなぁーなんて・・・
みさきに隠したいと思っていることで、原作とは真白が変わってきてることを、軽いオチと一緒に表現できたらなということでこんな感じにしました
(´作`)(空牙刹那 2016年02月12日(金) 21:03
これは凄いおもしろかった、遅くなったけどふたりとも可愛いよね!
rockless 2016年02月12日(金) 21:45
感想ありがとうございます
あとから読むと、ちょっと莉佳と真白が晃に好意を持つのが急な気もするんですがね・・・
ま、短編なんで展開早めな感じです
原作厨 ID:MCL8xFN6 2016年02月28日(日) 20:24
全部読ませていただきましたが、正直ツッコミどころが多々あります。
まず片足でのエアキックターンですが、片足で行う必要性が皆無だと思います。片足で行うことでメンブレンのショートカットが中途半端になり真っ直ぐ飛べないのではないかと。主人公がそれを計算に入れていたとしても両足でした方が加速を得られ、バランスもとりやすいので片足でする必要はないです。
それとエアキックターンは体を丸めてメンブレンの移動を一瞬で変え急速ターンする技です。反対方向にしろ垂直にしろ、力の方向性を変えています。なので作中でしているスタートと同時のエアキックターンはエアキックターンとは言いません。
(9行省略されています)
rockless 2016年02月28日(日) 21:54
コメントありがとうございます
エアキックターンについては、以前同じ指摘がありましたのですが、修正不可能ということで自分が思っていたままで続けています
加速時のエアキックは『エアキックターンを応用したエアキックの加速』という感じで書いてないですか?ターンは入れてないはずですが・・・
メンブレンの衝撃吸収についても以前同じ指摘がありましたね。後書きはまぁ後書きなんで修正はしません
沙希のグラシュの水没による機能停止ですが、水没しても機能停止しないのなら、仮にアニメ5話のラストで空中で眠ってしまった明日香が、海に落ちた場合、グラシュを履いて飛んでいる審判員等は反発があるから救助が行えず、いちいち船を出すか泳いで救助に行かないといけないわけですが、それって安全上どうなんでしょう?故障以外で海に着水するケースで、使用者が自分でグラシュのスイッチをオフれない場合って、メーカーは考慮しないといけないと思います
アニメで得る知識だけだと偏りや間違いがあるのかもしれませんが、ゲームはする気ないです
好事家◆8c3AQBUOcw ID:pBrYJivs 2016年02月11日(木) 23:41
エアキックターンについて。
まず、エアキックターンは体を丸めることでメンブレンを一瞬で操作・移動させる技です。
その理屈上、片足で行う意味はほぼ無いでしょう。
次に、得られる速度は使用時の速度に依存し、元の速度より低下ます。
平たく言ってしまえば、「速度を取り戻す急ターン技術」です。
(9行省略されています)
rockless 2016年02月12日(金) 10:27
コメントありがとうございます
なるほど・・・エアキックターンの仕組みはそうだったんですね
自分は飛行機の逆噴射の理屈で、進んでいた方向に足を向けてメンブレンを集中して急減速、そしてそのメンブレンを足場にしてキック・・・だと思ってました。作中ほぼ180度ターンでしか使われていないのは、そこまで意識しないとメンブレンのコントロールが常人にはできないから・・・っと思ってました。つまりメンブレンのコントロールさえできれば、片足だろうと0発進加速だろうと使用はできるし、極端なことを言えば手で押すようなことだって・・・そういう理屈で書いていました。普通に空中を蹴るような加速と違うのは、減速のために集中していたメンブレンを加速に回せるし、足場がしっかりしてるからより強く蹴り出せると・・・
アニメ2話で確かグラシュの飛行の簡単な理屈が説明されてて、『メンブレンの厚い部分と薄い部分を作り出して、グラシュでの反重力と地球の重力(引力?)の合力で前後左右に移動している』とかなんとかあったので、そこから上のように考えましたが違ってたんですね
正直修正は無理っぽいんで、このままでいこうと思います
コントレイルについては、この短編の1話のときはグラシュに付いてる羽のような光ってるものがコントレイルだと思っていた自分の勘違いです。すいません、修正しました