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投稿話順全話感想
わたっくし 2024年05月14日(火) 23:44
先日たまたまこの小説を見つけ、あまりの面白さに一気に最新話まで読み進めてしまいました...。
この感想も届いているかは分かりませんが、いつか続きが見てみたいです...。いつまでもお待ちしております...!!!
マダラ 2018年04月19日(木) 09:47
鷲巣麻雀は、そりゃあ恭子と咲には厳しすぎますよ。
何せ「雀士」のままでは戦えませんからね。いくらその世代最強の資質を持つ咲とて、それは「雀士」としての領域ですからね。
この鷲巣麻雀は、その規格外である「博徒・ギャンブラー」としての次元の話。
とはいえ、恭子と咲の反応が普通。こんなゲームに初見で対応出来るアカギ・シロが異次元すぎるだけです。
マダラ 2018年04月15日(日) 23:31
まぁ鷲巣麻雀って一見するとそんな感じだよなぁ。まぁそんな甘い見立てはすぐに潰されそうですが。
そんな鷲巣麻雀を初見で、しかも初挑戦の、あんな自殺行為でしかない圧倒的不利な条件で、あれだけの死闘を繰り広げた「アカギ」の規格外っぷり。明らかに「雀士」という規格を超えてる
本当、まさに100年の一人の逸材、稀代の博徒だよなぁ
(6行省略されています)
マダラ 2018年04月15日(日) 15:57
やっぱ、シロと鷲巣の頂点の者同士の闘いとなると、いくらその時代の最強クラスの資質の持ち主である咲とて、除者にされるなぁ。
閑話休題
あの「天」原作の、あの僧我とのナインにおける全盛期のアカギの「運」の描写を考えると。
アカギ原作における鷲巣との「運」の綱引きで、相手が「鷲巣」でなければ、アカギは「天和」や「地和」になってたのかもしれないですね。
銀一色 2018年04月15日(日) 23:05
上から数えて片手で収まるほどの正真正銘の化け物同士の闘いですからね。致し方ないでしょう。
「アカギ」が終わってしまったことによって鷲巣麻雀後から「天」までの間の時期が完全に不明となった分、かえってそこのところの妄想というか、想像が捗りますね。
マダラ 2018年03月22日(木) 23:02
鷲巣の脅威が去ったと思ったら、今度はシロが猛威を振るい始めた、恐ろしい。
そして、さすがシロ。まさに当時のアカギを彷彿させる神がかり的な見切りと対応。
何が神がかりかというと、霞さんの背後にいる鷲巣の動きすら把握してるというのがヤバイ。
マダラ 2018年03月19日(月) 23:33
どうかなぁ、これは。
確かに「運」については、鷲巣の独壇場。
だが、ことギャンブルこと麻雀のセンスや感度は、シロ・アカギが独壇場。誰かが言ってましたね、「見えているもの」や「追っているもの」が違い過ぎると。
そういうことです。
閑話休題
ああ、そうだよな、咲の戦いの理由が大部分が失われることになったのか。
得たものは絶大なものだが、失われたものも、それと同等以上、ということか。
「それならまた作ればいい」か、いや確かにそうなんだが・・・・・・その理由って既に、全国の超上位陣のバケモノ共達は、とっくの昔に通り過ぎたものなんだよなぁ。
つまり、咲は漸く高校雀士の心構えになったということですね。
マダラ 2018年03月18日(日) 23:20
いや、こういう裏話は個人的には大歓迎。
しかし、このまま調査していくと「アカギ」にいずれたどり着くな。と同時に、その偉業中の偉業も。特に鷲巣の死闘なんてそれの最たるもの。あの鷲巣様ですら驚愕した条件で、この死闘を生き残ってるからなぁ、アカギは。
ただ、より「アカギ」を詳しく調べるとなると、日本麻雀連盟のお偉いさん方や今のシニア世代の方々の力が必要かもですけどね。
そして、バトルはいよいよシロの本領が発揮されてきるてるなぁ。というかこうして見ると、鷲巣様からしたら、たったの4局しか降臨できんのは結構は痛手だな、シロ相手だと。
銀一色 2018年03月19日(月) 22:53
本来のレートでさえも生き残れる可能性はほぼ無いに等しいですからね。十倍なんて以ての外。
普通の相手だったら四局で十分、オーバーキル気味になるでしょうが、シロ相手に四、五局はかなり厳しいですね。
マダラ 2018年03月16日(金) 06:50
あれを照魔境で見たら、か・・・・・・鷲巣様本人が見えるか、もしくは、ホワイトホールの如く「真っ白」じゃなかろうか?何にしろ、アカギ・シロと同様に「分からない」という結果になりそう。
まぁ衣がビビるのも仕方ないな、その二人は、本来ならその世代で「覇者」になれる程の逸材だもの。
銀一色 2018年03月16日(金) 19:56
照が照魔鏡で鷲巣様を見たら……どうでしょうか。一歩奥に踏み込めば彼のルーツとかが見えてくるんですかね。どちらにせよ、まともなものは見えてこないでしょう。
マダラ 2018年03月13日(火) 23:44
そうだよなぁ、忘れちゃいけないが、これって鷲巣様そのものでは無いんだよなぁ。
>アカギ
このクロスにおける「雀士」って、もうすんごい人気の職業になってると思うんですよねぇ。それこそ、リアルの「相撲」や「野球選手・サッカー選手」と同等かそれ以上に人気の職業でしょう。
そして、このクロスなら、バスケットの本場がアメリカである様に、麻雀の本場が「日本」でしょうね。
そして、このクロスにおけるアカギの立ち位置はもう「神」でしかない。まさに知る人ぞ知る伝説の中の伝説の大偉人でしょう。
マダラ 2018年03月13日(火) 02:09
とりあえず、精神が立ち直ったか、これで漸く戦いになるな。だが、この二人がいる卓では、むしろここらが本領という絶望。
>鷲巣とかいう奴も、なんで白望が赤木って名前で呼ばれてんのかも、何から何までこの二人のことは全然分からん
彼女は参謀だから、調べるでしょうね、きっと。まぁ鷲巣のことはさすがに詳しく調べるのは無理かもですが、アカギは逆でしょうね。何せ、ギャンブルの神であり、今の麻雀界を創った最大の立役者なのだから。調べれば必ず辿り着ける。
しかも、シロの存在で、シニアの方々やお偉いさん方がザワザワしてるだろうから猶更でしょう。
銀一色 2018年03月13日(火) 22:51
精神がやられてるままであれば、もちろん勝ち上がりは不可能でしょうけど、その代わり地獄を見ずに済むという皮肉。
この局が終われば、とりあえず調べようとはするでしょう。もっとも、この二回戦の結果によって調べるだけの気力が残っていればの話ですが。
鷲巣様は不祥事については全て揉み消していますからね。流石に記録も残ってはいないでしょうから、詳しくは分からないでしょう。新聞は……どうでしょうかね。残ってはなさそうですけども。