【不特定】しっかりとした魔術、陰陽術等の魔法的技術のある作品
しっかりとした原理のある超常的技術
【除外条件】
BL GL ハーレム 簡単に惚れるヒロイン
最近のライトノベルの中の魔法などの技術は、個人的には簡単過ぎると感じています。あれって本来学問であるべき技術なのに、ゲームの中(SAO、オーバーロード、ログホライゾン)というのはまだしも、『スキルにあるから使えます!』『なんとなくイメージすれば使えます!』(転スラ、賢者の孫、その他雑多ななろう系)みたいなの納得できないんですよね。超個人的な好みなんですけど。とある魔術や劣等生、Fateのように理屈のある超常的能力を扱う作品を多数お待ちしています。誰でも何度でも何個でもいつまででもお待ちしてます。お気軽に書き込んで大丈夫です!
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空浜
ノーライフ・ライフ
https://ncode.syosetu.com/n8390n/
魔法の原理が原子レベルで考えられている作品。
TRPGプレイヤーが異世界で最強ビルドを目指す ~ヘンダーソン氏の福音を~https://ncode.syosetu.com/n4811fg/
魔導院と言う大学みたいな国立の教育研究機関があり、そこを卒業したものだけが『魔導師(マギア)』を名乗れる。作中で魔法・魔術の難解さが何度も描写されている。
モニカの奇妙な相棒 ~ 最強スキルは、俺自身!? ~
https://ncode.syosetu.com/n1251dy/
ファンタジーの皮を被ったSF。アカデミックな雰囲気が強く、『学問としての魔法』がよく描写されている。
またスキルが登場するが、これも『ほんの数十年前に確立された高度な魔法技術の結晶』であり、少なくとも作中の登場人物たちにとって原理不明なものではない。
異世界で『賢者……の石』と呼ばれています
https://ncode.syosetu.com/n1936by/
地球に似た異世界における、日本に似た国の建国から現代に至るまでの物語。
長い歴史を通じて魔法技術の発展の様子が描かれている。
転移先、200000年前。 帰還先、復讐。https://ncode.syosetu.com/n1996ca/
魔族に滅ぼされた人類の生き残りが、20万年前にタイムスリップして魔族に対抗できる唯一の手段である『魔法』を普及・発展させようとする話し。
魔法を使える血筋を世界中に広げたり、魔法大学を作って研究したり、魔法の知識や技術を世界中の国に普及させたり、特殊な魔法の使い手を保護したりする。
武士は食わねど高楊枝
https://ncode.syosetu.com/n1872bu/
ちょっとテイストが違うかもしれないけど一応。鬱展開注意。
中盤から『カバラ』と言う魔法の根本原理的な設定が出てくる。カバラの内容についてはネタバレになるので省略。
つばきん
わかるマン。
魔法などの人が使う技術は科学的(体系化された知識や経験)な学問であってほしい。
似たような事を考えた人が既に出してる捜索
【不特定】魔法の理論が細かく説明されてる作品
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=23582
【不特定】魔法の結果の現象ではなく仕組みや動きを研究・応用する
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=21573
【不特定】魔法や魔術の設定がしっかりしてる作品
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=21109
【不特定】魔法の設定がよく考えられている作品
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=19777
【不特定】魔法を研究、開発する作品が見たいです。
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=18638
【不特定】魔法みたいな科学
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=16085
【不特定】高度に発達した科学が擬似魔法みたいになってる作品
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=9619
【不特定】魔法研究
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=3489
Windmoon
異世界で 上前はねて 生きていく (詠み人知らず)
魔法使い、魔法の行使が主軸ではなく世界観の話になってしまいますが、超常を一部のインテリジェンスが独占するいわゆる魔法貴族モノの中ではしっかり特権化してます。
暴力→権力→戦争とストーリー的に明示されていなくても歴史的な変遷が容易に想像できます。
非魔法使いとの格差も凄まじく、魔法技術の地位と言う意味ではちゃんとゼロの使い魔以上
変化球な紹介ですがおすすめです。
アマタカ
ないので、
ハーメルンからは
東方遺骸王
商業からは
魔法使いの嫁
どちらも魔法的技術の設定とその立場を明確にしている。東方遺骸王は更に主人公が魔法を発明していてほぼ何も出来ない状況から現在ではチートになりつつあるというところまで組み立てる。(数億年掛けて) その為、魔法の発展を追いやすく主人公への共感も向かい易い印象です。
魔法使いの嫁もラブコメに見えてゴリゴリのファンタジー漫画になっており、恋愛描写は微笑ましい感じで留まっています。
boolean
サイレント・ウィッチ
https://ncode.syosetu.com/n8356ga/
魔術師クノンは見えている
https://ncode.syosetu.com/n1314hd/
魔導具師ダリヤはうつむかない
https://ncode.syosetu.com/n7787eq/
試行錯誤しながら魔法を使用している主人公たちなので、良い感じに理解しやすく読みやすい。最後の作品は魔法使いではなく魔道具師ですが、要望には近い気がするのであげておきます。
らーるー
楽しく生きたいと私は思ったから
https://kakuyomu.jp/works/16816452220926984928
よく練られているであろう魔術描写があります。
少なくとも私は初めて見る形の技術系体でした。