ドロシーが目覚めるとそこは死体となったものたちが蠢く世界であった。
そこで出会った少女、トトと終末世界を旅するお話。

※短編連作集です。
※1度投稿した小説をまとめ直したものです。
※ネクロニカの世界観を使っております。リプレイではありません。

※この小説に登場するドロシーはルルブに登場するドロシーとは無関係です。

※仮想セッションとして仮定した場合、「微睡から目覚めて」~「カンザスには帰れないけれど」でキャンペーンの終了となります。
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