これはある男の日記である。
神様の気分次第で様々な世界に”とばされる”男の日記である。

手持ちには銃が二丁、無限に書ける日記と無限に書けるペン。
神にイラつきを覚えながら、男は生きる。



初投稿&稚拙な文。また作者のきまぐれです。
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