貴方は、〇〇高校に入学したばかりの1年生だ。
せっかくの高校生活なので、何かしら部活に入ろうと決めた貴方は、ディスカッションに以前から興味があった為、議論関係のオススメの部活を教師に聞いてみた。
紹介されたのは心理研究会と呼ばれる部活で、貴方はとても美人な3年生の先輩が部活紹介をしていた事を思い出した。
“他者と議論していく中で、人間の持つ心理を分析していく”と言う活動内容に興味を持った貴方は、早速入部届を出し、活動初日に胸を高鳴らせながら部室の戸を叩く。
「入り給え」と言う声に従い部室に入ると、中心に据えられた円形のテーブルの向かいに、黒髪長髪で、自信に溢れた目つきの美人が、不敵な笑みを浮かべ腕を組み座っていた。
息抜きに書いた短編です。
僕の幼馴染みは、天才で、有能で、独裁者だった。
総合評価:11644/評価:
/短編:5話/更新日時:2018年04月17日(火) 23:13 小説情報
ついこの間余命一年を宣告されたプロデューサーくんが、アイドル引退したいらしい賀陽燐羽さんの終活を全力でプロデュースしてから死ぬ話です。▼※賀陽燐羽さんの育成ストーリー的なやつです▼※学園アイドルマスターのストーリーの一部ネタバレを含みます▼※よくわかんないことが多いので作者の妄想で補完してたりします
総合評価:11061/評価:
/連載:32話/更新日時:2026年08月05日(水) 17:00 小説情報
曇らせが好きだ。▼ので、異世界に転生した今、最高の曇らせシュチュエーションを求めようと思う。▼……これが女性向けアイドル育成ゲームの世界じゃなけりゃなァ!!殺すぞ!▼しかも俺がアイドルかよ!どうやって曇らせればいいんだこんなん!▼※なお、原作はアイドル育成の皮を被った鬱ゲーだった模様。
総合評価:3859/評価:
/連載:9話/更新日時:2026年08月18日(火) 12:00 小説情報
銀髪狐耳タートルネックにダッフルコート、おまけに眼鏡をかけている。▼ 尻尾は四本、身長183cm、人気インディーズバンドの一員、担当はベース。▼ 名前を宮舞天音と呼ぶ。▼ 眼が眩むほどに輝く星に、それでも必死に手を伸ばしていたのに、その恒星が向こうから近づいてきたら焼き尽くされるのは道理と呼ぶ。▼推しをストーカーしてたら推しの方から近づいてきたので、それは…
総合評価:14122/評価:
/短編:2話/更新日時:2026年07月24日(金) 18:13 小説情報
あべこべでの百合が見たい。
総合評価:9004/評価:
/短編:2話/更新日時:2026年06月01日(月) 00:03 小説情報
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