貴方は、〇〇高校に入学したばかりの1年生だ。
せっかくの高校生活なので、何かしら部活に入ろうと決めた貴方は、ディスカッションに以前から興味があった為、議論関係のオススメの部活を教師に聞いてみた。
紹介されたのは心理研究会と呼ばれる部活で、貴方はとても美人な3年生の先輩が部活紹介をしていた事を思い出した。
“他者と議論していく中で、人間の持つ心理を分析していく”と言う活動内容に興味を持った貴方は、早速入部届を出し、活動初日に胸を高鳴らせながら部室の戸を叩く。
「入り給え」と言う声に従い部室に入ると、中心に据えられた円形のテーブルの向かいに、黒髪長髪で、自信に溢れた目つきの美人が、不敵な笑みを浮かべ腕を組み座っていた。
息抜きに書いた短編です。
僕の幼馴染みは、天才で、有能で、独裁者だった。
総合評価:11546/評価:
/短編:5話/更新日時:2018年04月17日(火) 23:13 小説情報
狂った世界で生きる「W」の終わりと始まりの話▼いつも余裕綽々なWちゃん好き▼ブチ切れて余裕のないWちゃんも好き▼デレたり曇ったりするWちゃんを見たかった
総合評価:5869/評価:
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城下町の兵士Bに覚醒イベントは用意されていない。▼もしも、始めからやり直せると言うのなら。▼人類のガバをひとつ補完するくらいしか、やれることないよねって話。▼もしも、始めからやり直せと言うのなら?
総合評価:61870/評価:
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「アハハハハッ!始まり、始まりぃー♪パンフレット買った?ポップコーン持った?早くしないと世紀の戦いを見逃しちゃうよ?」▼ Fakeのあのキャラに転生したオリ主が、スバル君の奮闘を眺めてケラケラ笑いながら観賞をする話。▼「……あれれー?もしかして、このスバル君。放っておいたら正史から簡単に外れちゃうぅ?」
総合評価:5705/評価:
/連載:3話/更新日時:2026年05月07日(木) 18:00 小説情報
ついこの間余命一年を宣告されたプロデューサーくんが、アイドル引退したいらしい賀陽燐羽さんの終活を全力でプロデュースしてから死ぬ話です。▼※賀陽燐羽さんの育成ストーリー的なやつです▼※学園アイドルマスターのストーリーの一部ネタバレを含みます▼※よくわかんないことが多いので作者の妄想で補完してたりします
総合評価:10836/評価:
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