──我を愉しませよ。そして我らが“敵”を討て──

生前の名を対価に二度目の生を与えられた男は、闇色なる存在によって、更に三度目へと送り出される。
生まれ至るは二度目の自分、の、弟?!

黒き獣は牙を研ぐ。
“敵”を、そして自身を生かす邪なる存在を嚙み千切らんとして。



まとめると前前世一般人前世雲雀恭弥のアヴェンジャー(fateにあらず)が雲雀恭弥の弟として転生してうんたらする話。


やらかしてしまった。後悔はしてない。暇潰しというかなんというか……色々不純な動機で無責任に書き殴ります。ちょっとずつ書いていく。イメージは少しダークな夢小説的な。

「f○ck邪神。絶許。」


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