「人間の世は人間が統治すればいい。そこに化物の入る余地はない 。それに反する者がいるのなら、唯、斬るのみ 」

バケモノ嫌いな人間大好き第六天魔王が三大勢力相手に立ち回る話です。筆が乗るなんておこがましいですが調子のいい時にしか更新しないかもです。
作者はイッセーのことや三大勢力をよく思ってないので扱いは悪くなるかも。
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