西暦1924年 大翔13年。瑞穂神皇国は曾てない程の危機に直面した。
突如として現れた謎の生物「存在」は、瞬く間に帝都を占領し、陸軍主力は壊滅。聯合艦隊も壊滅的被害を被った。
それから5年後の西暦1929年 大翔18年。1人の魔導士の登場により、戦いは新たな局面を向かえる。
彼女は自信過剰な性格だった。
別世界線日本を舞台にしたオリジナル作品です。
魔導科学系なので、苦手な方はご注意下さい。
実在、架空兵器多数登場予定。
突如として現れた謎の生物「存在」は、瞬く間に帝都を占領し、陸軍主力は壊滅。聯合艦隊も壊滅的被害を被った。
それから5年後の西暦1929年 大翔18年。1人の魔導士の登場により、戦いは新たな局面を向かえる。
彼女は自信過剰な性格だった。
別世界線日本を舞台にしたオリジナル作品です。
魔導科学系なので、苦手な方はご注意下さい。
実在、架空兵器多数登場予定。
| 第壱章 帝都燃ユ | |
| プロローグ | |
| 第壱話 父の想ひ出 | |
| 第弐話 月夜の君に、花束を | |
| 第参話 少女の哀哭 | |
| 第肆話 地獄の廻り合わせ | |
| 第伍話 未だ、幼き眼 | |