立花響へと転生した主人公。

これから彼、いや彼女はどうなるのか。

生きるのを諦めたくないと思った自分の右手に宿る紋章。
奏さんのピンチに現れた一人の男。

この男が主人公に何をもたらすのか。






この物語は、超絶設定が緩いです。
思いつきのため、超絶見切り発車の続くかわかんない物となります。
リハビリと気分で書いた。
気を悪くしたらごめんなさい。
タグは増えるかも。

世界線、別世界(作品の壁)、次元、その他もろもろギャラルホルンさんが解決してくれそうなんていう軽い思いつきです。
作者はXDUやってますがギャラルホルンの詳細が薄いです。