偉大なる先駆者達の作品を読み漁っているうちに脳内にあふれた読みたいを集めたものです。まあ大体タイトル通りの内容です
まるでここから続きそうな内容ですがこれ書くのに丸一日掛かったので多分続編はないです

書きたいところ書き続けたらやたら長くなったのでおひまな時にでもどうぞ

あとグロ注意ですタブン

閲覧ありがとうございます
初めての小説で初めての感想をいただきとても嬉しいです
続編を待っていてくださった方(いないかもしれませんが)には申し訳ありませんが
続編ではありません元の小説を分割したものです

自分で見直してやっぱ見にくいなと思ったので
それぞれの章に分割し少量の加筆と後書きを足しました
一度読んだ方もお暇ならもう一度どうぞ



そうさねどんな物語にも始まりがある。

だからこの物語にも始まりがあった。

まずはそれを語ろうじゃないか。

いくつかの“ずれ”によって始まった物語その始まりをね。

だが気をつけなただの話じゃない。

主人公が危険なら話も同じぐらい危険なのさ
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ