様々な縁によって、変わってしまった運命の輪
本来ならば存在しない者———転生者として前世の記憶を持つ時透心一郎。自身が持つ知識とは異なる現実に彼は驚きつつも己の大切な2人の弟と大切な者達を護る為に、受け継がれる筈の無かった月輪の刃を今振るう。









鬼滅の刃の2次創作。
ご都合の呼吸………作者の御都合のまま原作改変を行います。
ありのままの原作がお好きな方は見ない事を強くお勧めします。
作者は相変わらずのガラスのハートですので、言葉の刃はめちゃくちゃ刺さりますので、ご容赦ください。

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