この物語は、
可能性の終着点であり、
運命の終わりを越え、
神をも凌駕した、

そんな男が起こした一つの奇跡を、
とある神様が祝福した。

そんなお話です。

【注意】
文才=0な作者がお送りいたします。
作者はメンタル弱いので、批判などはおやめください。
これは、ドラ○エなどをごった煮にした世界なので、おかしいところもあるかもしれません。

以上の事を了承していただければ、ありがたいと思います。

(感想をお待ちいたしています)


追記:タグ増やしました。アンチは保険です。

追々記:半凍結、それは作者がアイデア思いつかないから半凍結と言うのだ・・・!
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