綾小路以外の大体が未来の記憶を持ちながら入学式に戻っているお話。愛憎や策略に綾小路が対処しながら困惑するだけのお話
戻る前のポイントは結構バラバラです。基本原作遵守(改変がないとは言ってない)ですけど新刊までは対処できないので改変が必要な場合でもそのまま続けます。(直すのがとてつもなく面倒くさい)
整理のため全巻精読し直しておりますので少々お待ちください
新刊発売日前後は情報整理のため、投稿が途切れます。ご了承ください。
| 事実は小説より奇なり | (改) |
| 自己紹介 | 2023年08月14日(月) 22:40(改) |
| 買い物 | 2023年10月15日(日) 14:40(改) |
| 秘めたる想い | 2023年10月17日(火) 16:35(改) |
| 模倣 | (改) |
原作よりホワイトルームが停止するタイミングが遅くなった結果、6月に高度育成学校Dクラスに編入することになった綾小路清隆。▼ 彼を待ち受けていたのは5月の中間試験を経て既に崩壊したDクラスだった。▼ 崩壊したDクラスに所属する面々や、編入した綾小路君が選ぶ行動、変化する他クラスの行動に注目の作品です。
総合評価:3321/評価:
/連載:26話/更新日時:2022年10月12日(水) 08:00 小説情報
卒業式の日、Aクラス昇格を果たせなかった堀北鈴音が、気づけば入学式の朝に戻っていた――。未来の記憶を持ったまま、彼女は「今度こそ」兄を超え、クラスを導き、そして「あの男」の正体を最初から知った上で向き合うことになる。▼
総合評価:1665/評価:
/連載:29話/更新日時:2026年02月20日(金) 15:30 小説情報
原作通りチートな綾小路が原作に全くない三重苦を背負いながら高度育成高等学校で頑張る話。
総合評価:5411/評価:
/連載:30話/更新日時:2020年10月04日(日) 18:00 小説情報
「勝利は既に俺の手の中にある。▼だったら、その過程で何をしようと何も問題はない」
総合評価:4376/評価:
/連載:13話/更新日時:2026年06月20日(土) 21:00 小説情報
モテて勝ち組になるために、綾小路が頑張るお話。勝つためにしていることなので、綾小路は最初から機械っぽい。機械小路ならこのくらいできるよねって感じで、コミュ力高めになってます。(これを書き始めたのは3年生編4巻時点です)
総合評価:2311/評価:
/連載:18話/更新日時:2026年06月22日(月) 20:05 小説情報
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