とある少年於曽井 周(おぞい めぐる)は3日間が経過すると強制的にタイムリープさせられるようになってしまった。
 度重なるループで倫理観をどこかに落としてしまった彼は初心を思い出す為、真面目に学校に行き、そこでやらかしてしまった。

 「どこかで野垂れ死んでればいいのよ!」

 夏○くん、それは"アリ"だ。

 これは性癖が壊れた一人の男による曇らせ大会である。

 ※設定などは適当なので矛盾しても許してください!
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