少年の音楽には、魂がある。

少女の歌には、血が流れている。

少年は『王』となり復讐を誓い―――

少女は誰かと手を繋ぐことを決めた。


これは、人間と魔物、相反する命が共存する世界で、
『戦士』と『戦姫』が交わる、ある1つのお話。





※注意※
この小説は受験から解放された作者が、
真骨彫サガをゲットした勢いで書いた作品です。
あまりクオリティは求めません。(そもそも投稿が初めてなので)
苦手な方はブラウザバックを推奨します。
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