アビドスの砂漠地帯を緑地化しようとしてますが農家です。
ミレニアムにも一目置かれる技術を開発したりもできますが農家です。
なんなら建物の修理や建築なんかもしますが農家です。
だからカイザーを黙らせられるくらいの大規模な商売してっけど農家だっての!
しかも私の住んでる自治区じゃ銃は禁止なの、魔改造のせいで連射可能になってる対物ライフル撃ってるけどこれは外で使うだけだからノーカン!!
あとォ、私はァ、デカグラマトン解析できっけど農家だつってんだろうがあ!!
「……無理があるのでは?」
ヒマリイイイイィィ!!!!
…などと宣いながら暮らせる日を目指す、とあるひとりの少女。
なお、出身校は運営も経営も超テキトーであるうえに、生徒会長公認の同伴者はよくわからん先輩であるものとする。