ある日、穂群原学園に通う門馬 将希(もんま まさき)は、とある理由でアトラム・ガリアスタから暴行を受ける。
彼の魔術工房で繰り返される惨状に憤りを覚えた時、アトラムが作成していた召喚陣が光だし......そこには1人の女性が立っていた。

これは魔術の世界と関わりがなかった一般人が、冬木の聖杯戦争に参加する物語です。



都合で展開を変えますがご愛嬌。ただ、そう言うものだと思って貰えれば...
これは2部まで踏破したマスターが、書いた拙作となります。ご容赦くださいませ。

追記

R18とR15で分けさせて頂きました。何度も修正してしまい申し訳ありませんが、宜しくお願い致します!

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